日時:
2025/12/02(火) 15:00 〜 2026/11/30(月) 17:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
ALL DIFFERENT株式会社
| フリーワード | 指定なし |
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【解決できる課題】社員のエンゲージメントを高めたい,【開催日】2026年7月30日〜
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[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
本セミナーでは、評価制度の概要だけでなく、3社の事例を参考にしながら3つのワークを通じて評価制度改定の手法をお伝えします。自社に適した改定の方向性をぜひ見つけてください。
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成型人事制度が求められる背景
2.評価制度を“査定”で終わらせない、社員の成長につなげる設計・運用のポイント解説
3.優良事例に学ぶ設計から運用まで、機能する評価制度の在り方とつくり方
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」や「リベンジ退職」の起きている背景をわかりやすく解説!
・「○○退職」の起きている背景だけでなく、放置することによる組織へのリスクも紹介!
・約15分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
なぜリーダークラスの人材は離職するのか?その真因を1,860万件のクチコミデータから解明します。本講演では、離職防止と組織改善につながる具体策を、エンゲージメントの高い企業の共通点や事例と共に解説します。
こんなお悩みありませんか?
・リーダークラス人材の離職が続き、優秀な人材の定着に課題を感じている。
・社員の「建前の退職理由」と「本音」とのギャップが掴みきれない。
・管理職の業務負荷が高く、メンバーが将来のキャリア像を描けているか不安だ。
本動画視聴版ウェビナーでは、エンゲージメントの本質的な意味を解説しつつ、エンゲージメント向上のためのポイントをお伝えします。
組織活性化を課題とされている経営層、経営企画、人事領域の担当者の方々は、ぜひ参考にしていただきたいです。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントの意味と重要視される背景
(2)エンゲージメントを構成する3つのポイント
(3)エンゲージメントを高めるための着眼点
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 人事施策の意思決定を、勘や経験だけでなくデータに基づいて進めたい方
● 新しい施策や組織変革を、現場の納得感を得ながら推進したい方
● AI時代に向けて、自社固有の人事データをどう活用すべきかを考えたい方
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
・研修をしても「変わらない」と感じてしまう本当の理由
・成果を出す会社が必ず取り入れている3つの仕掛け
・研修を“点”で終わらせず“線”につなげる考え方
<このような方におすすめ>
・タレントマネジメントシステムを導入しているが、情報の可視化で止まっていると感じている方
・蓄積したデータを、どのように現場のマネジメントや具体的な打ち手に繋げればよいか悩んでいる方
・社員一人ひとりの可能性を引き出し組織価値を高めたい方
・グローバルな潮流と、日本企業特有の課題を踏まえた最新のデータ活用戦略を知りたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、人材育成のトレンド、オンライン・リアル教育の組み立て方、OJTにおける育成ポイントをお伝えしていきます。
●本ウェビナーのポイント
1.コロナ禍からwithコロナの時代における人材育成のトレンド
2.効果の上がる教育計画の組み立て方(オンライン・リアル)
3.現場での実践OJT指導のポイント
辞めて欲しくない優秀人材の離職。これから活躍するはずだった若手の離職。
悔やむ前に手を打つ方法を、実践手順で解説します。
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① 働き続けたくなる組織づくりの3ステップ(適切な役割付与/フィードバック/頑張りを反映した給与・キャリア)
② ①の旗振り役である管理職の “ 上司スキルの磨き方 ”
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<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 分析結果を「出して終わり」にせず、現場での活用につなげたい方
● データ活用に懐疑的な管理職や現場の信頼をどう獲得するかを知りたい方
● 人事・管理職・社員それぞれにメリットがある「三方よし」のサイクルを作りたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、企業と社員の関係性を強める「EVP(Employee Value Proposition)」について解説するとともに、エンゲージメント向上を実現するために"自社は何から手をつけるべきなのか?"を明確にしていただきます。
●こんな方におすすめ
・人的資本経営に関心がある方
・教育や制度の見直しに取り組んでいる方
・EVP設計の必要性を感じており、その手法を知りたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、企業が本質的なダイバーシティ・マネジメントを実践するための考え方や、組織変革のポイントについてご紹介いたします。
●こんな方におすすめ
・ダイバーシティ経営に関する知見を高めたい
・ダイバーシティ推進の必要性を感じているが、効果的な施策が分からない
・社内でKPI(女性管理職比率など)を定めたが具体的な取組みにはつながっていない
本動画視聴版ウェビナーでは、「文化」にフォーカスを当て、変革を起こしている企業ではどのような「文化」を作り出し、中には既に「風土」となっているケースも含めて、“真に変われる”組織になるためのポイントをお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
(1)文化を見直す新たな経営技術とは
(2)事例から学ぶ“真に変われる”組織づくり
(3)文化醸成に向けたポイント
1.人的資本経営の次の課題は「人事」ではなく「現場エンゲージメント」
人的資本経営を導入しただけでは成果は出ず、「働きやすくなった」「成長できる」と
実感できるかが企業価値向上の鍵に。
2.AIは人を代替するだけでなく、組織の“縦割り”を壊す
AIの本質的な価値は単なる効率化ではなく「組織のサイロ化を解消し、人と人をつなぐこと」にある。
3.AI時代に価値を持つのは「点と点を結ぶ人」
AIは整理された情報を出すのは得意だが、思いもよらない点と点を結びつけることはできない。
「社員一人ひとりの多様な経験をどう活かすか」が競争優位の源泉になりうる。