日時:
2026/08/03(月) 7:00 〜 23:59開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[キャリア採用]ダイレクトソーシング提供:
株式会社TalentX
「キャリア採用 ダイレクトソーシング」関連のセミナー情報です。ダイレクトソーシングとは、企業がSNS、人材データベースを検索して、マッチする人材、学生へ直接アプローチ、スカウトできる採用手法です。キャリア・中途採用、転職市場における、母集団形成を実現する戦術、ノウハウ、サービス比較などの最新情報収集に活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | [キャリア採用]ダイレクトソーシング |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年7月30日〜,【ステータス】受付中のみ
|
[採用全般]留学生・外国人・グローバル人材採用
株式会社エイムソウル
本セミナーでは、デニーズジャパンが「好き」を軸にリファラルと採用サイトを掛け合わせ、採用の質とブランド力を同時に高めてきた実践の裏側をお話しいただきます。
≪ お持ちいただける内容 ≫ ※抜粋
-1- リファラルを制度から文化にするプロセス設計
-2- 現場負担を増やさず成果を出す仕組みの構築方法
-3- ファンを増やし採用ブランドを育てる打ち手
求人を増やしても、スカウトを強化しても、採用成果が伸びない。その原因は、採用手法ではなく組織の構造的な課題にあるかもしれません。
本ウェビナーでは、OpenWorkに蓄積された社員クチコミデータをもとに、組織課題がどのように採用力へ影響しているのかを因果関係で解説します。「感覚」や「経験則」ではなく、データで組織の状態を可視化し、改善につなげるアプローチを具体事例とともにご紹介します。
本講演では、情報の格差が解消され、個人の主体的な選択が加速する現代のジョブマーケットにおける「攻め」の戦略人事について提言します。現代の社会において、求職者は採用広告よりも情報の透明性を求め、自らの価値観に合う組織を厳選しています。そこで、2,000万件超のクチコミデータを持つ「OpenWork」を活用し、自社のリアルな現在地を客観的に可視化する方法を解説します。
ネガティブな実態すらも改善へのプロセスとして開示し、経営戦略と連動した嘘のない情報発信を行うことで、ミスマッチを最小化し、優秀層から選ばれ続ける組織へとアップデートする手法をお伝えします。
<こんな企業におすすめ>
・これからダイレクトリクルーティングを始めようとしている
・どのダイレクトリクルーティングサイトを利用すればいいのかわからない
・中途採用やダイレクトリクルーティングサイト運用の基礎から学びたい
・過去にサービスを利用したが、うまく活用できなかった
・導入前にしっかり情報収集を行いたい
株式会社USEN-NEXT HOLDINGSの人事部長をお招きし、
・リファラル採用の強化背景
・これまでの取り組みと成果の振り返り
・全国の従業員に制度を浸透させていくプロセス
・地域限定職種やUIターンの紹介を促す具体施策
・リファラル採用によるコストカット
など、リファラル採用の導入初期~現在まで、
「USEN-NEXT GROUPのリファラル採用」を赤裸々に語っていただきました。
過去選考辞退者の約20%が再選考に繋がり、即戦力のITコンサルタントの採用を実現したフューチャー株式会社様をお招きし、タレント獲得競争時代の「採用マーケティング施策」についてお話しいただいております。
富士通様では、2018年からリファラル採用を推進し、累計のリファラル採用数は400名を突破しました。本セミナーでは、富士通株式会社より松村氏をお招きし、リファラル採用制度の企画期・導入期から、発展期へと遷移される中で、直面した課題や推進してきた施策、今後の展望についてお話しいただきます。
■ 主なトピック
(1)過去6年間の変遷や実績
(2)富士通様が直面した課題や、それに対する直近の実施施策
(3)今後の制度発展に向けた5カ年計画(KPI設計や状態目標)
(4)今度の取り組みや期待していること
三菱UFJ信託銀行の金子様をお招きし、同社が推進されている「アルムナイ採用」「タレントプール採用」について、
今回の採用戦略の実施背景から具体的な取り組み内容まで赤裸々に語っていただいております。
本セミナーでは全国に2000以上の拠点を構え、医療、介護、保育等のサービスを展開する株式会社ニチイ学館様の人財開発事業本部 エグゼクティブマネージャーの松本 裕美子氏と、人財開発事業本部 人財開発事業部 シニアエキスパートの千石 友明氏をお招きし、同社の年間採用数の1割を支える「アルムナイ(元社員の出戻り)採用」の取り組みや、一度接点を持った候補者と継続的にご縁を持ち続けるタレントプール採用について赤裸々にお話しいただきます。
・パナソニック オートモーティブシステムズの採用計画と採用状況
・リファラル採用で成果が伸びなかった時期の社内体制や実施内容
・「社内広報の頻度」「リファラル体制の変更」によるビフォーアフターと成果の違い
・実際にリファラル採用で入社したソフトウェア系人材等の応募経路や決定フローの紹介
など、リファラル採用の開始時から応募を年間100名獲得する現在までに、同社が工夫したポイントや変更を加えた取り組み内容、実際の成果についてリアルにお話しいただきます。