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『エンゲージメント』『組織マネジメント』
『組織診断』関連おすすめ動画セミナー特集

エンゲージメント向上や組織診断・エンゲージメントサーベイ活用、組織マネジメントに課題・ご興味をお持ちの方はぜひご視聴ください!

多くの企業が人的資本経営の1つの要素として掲げている「従業員エンゲージメント」。
各種動画セミナーでは、「ウェルビーイングとエンゲージメントの関係」「人的資本経営の重要な指標の一つであるエンゲージメントとは」「若手人材の離職に関する最新の企業動向」といったテーマを取り上げています。
また、無料エンゲージメントサーベイ「エンゲージメントコンパス」に関する動画や、「タレントマネジメントシステムを活用したエンゲージメント向上の具体例」に関する動画もありますので、ぜひお役立てください。

開催中のセミナー

【アーカイブ配信】幸せな個人・組織を実現するための「セルフ・コンパッション」

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開催日時
2025/11/17(月) 0:00 〜 2027/03/31(水) 12:00
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
株式会社グロービス

おすすめポイント

ビジネス環境が急速に変化し、多様性が求められる中で、管理職に求められるスキルや能力も高度化しています。
特にミドルマネジャーは、チームのパフォーマンス向上と部下育成という二重のプレッシャーにさらされ、社内外での協働が増え、さらには共感や傾聴を求められる「感情労働」による疲れが心身の負担を増大させています。会社の要となるミドルマネジャーに対し、「何かケアできないか」と感じている経営層や人事の方も多いのではないでしょうか。

そこで最近注目されているのが「セルフ・コンパッション」です。セルフ・コンパッションとは、親しい友人に思いやりと励ましをもって接するように、自分にもその態度を持つことです…

【第4回】博報堂の実践から考える、サーベイを組織改善につなげる方法(HR総研 人事の引き出し)

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開催日時
2026/07/29(水) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:00
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
HR総研(ProFuture株式会社)

おすすめポイント

サーベイを組織改善につなげるには、結果を共有するだけでなく、データに基づく優先課題の特定、経営陣の合意形成、現場の管理職を巻き込んだ施策の実行まで進めることが重要です。本講座では、データドリブンな組織マネジメントに必要な機能を「可視化する」「分析する」「動かす」の3つに整理し、組織を動かすまでのステップを解説します。さらに、人事・データ分析・システムの知見をすべて自社でそろえるのではなく、不足する機能を外部の専門家から補うという現実的な進め方についても紹介します。

【第3回】博報堂に学ぶ、現場が動き出す人事データの届け方(HR総研 人事の引き出し)

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開催日時
2026/07/07(火) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:59
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
HR総研(ProFuture株式会社)

おすすめポイント

データドリブンな組織マネジメントを進めるには、どのようなデータを集め、現場にどう届ければよいのでしょうか。本講座では、博報堂DYホールディングスが活用している労働時間、パルスサーベイ、スキル、キャリア目標、研修履歴などのデータをもとに、個人の成長支援や組織ケイパビリティの把握にどうつなげているのかを解説します。さらに、データを「出して終わり」にせず、仮説や施策案とセットで現場に届けることの重要性や、エンゲージメントサーベイから始めるスモールスタートの方法についても掘り下げます。

人と組織のプロ曽和氏に聞く――「静かな退職」「リベンジ退職」に人事としてどう向き合うべきか【後編】

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開催日時
2026/07/06(月) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:59
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
ProFuture株式会社

おすすめポイント

【再生時間】
約12分

【テーマ】
人と組織のプロ曽和氏に聞く――「静かな退職」「リベンジ退職」に人事としてどう向き合うべきか【後編】

【出演者】
株式会社人材研究所 代表取締役社長/HR総研 客員研究員
曽和 利光氏

【トピック】
・人事としてできること
・人事へのメッセージ

人事領域での大きな課題となりつつある「静かな退職」や「リベンジ退職」。本質的なインプットや理解に向けて、人と組織のプロである曽和氏が防ぐための具体的なアクションをわかりやすく解説しています!組織の「エンゲージメント」や「リテンション」を左右するキーワードとなっており、HR領域のインプ…

【第1回】データを出して終わりにしない!博報堂の『人事伴走型』データ活用(HR総研 人事の引き出し)

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開催日時
2026/03/30(月) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:59
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
HR総研(ProFuture株式会社)

おすすめポイント

データを現場に渡しても活用されない、「またアンケート?」という不満でデータが集まらなくなる——こうした課題を抱える企業は少なくありません。本講座では、博報堂DYホールディングスが実践する社員データの集約・可視化ダッシュボードの運用の実態を掘り下げます。さらに、システム導入にとどまらず、人事が各部門の固有課題に対して1年を通してハンズオンで伴走する取り組みを詳しく解説します。現場の納得と信頼を積み重ねることで生まれる「三方よし」のHRデータ活用に迫ります。

【7分動画】もう悩まない!人事評価制度改定のポイント

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開催日時
2026/08/19(水) 0:00 〜 2026/12/31(木) 12:00
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
グローウィン・パートナーズ株式会社

おすすめポイント

現在の評価制度に課題を感じている方必見!本セミナーでは、人事評価制度の改定を成功に導くためのヒントをご紹介します。
【本セミナーで得られること】
・自社の評価制度の課題を明確にする
・効果的な評価項目の設定方法を学ぶ
・評価結果を活かした人事制度設計のヒントを得る

このセミナーにご参加いただくことで、明日からでも実践できる人事評価制度の改定の第一歩を踏み出すことができます。

中途採用の成功に導くための人事制度

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開催日時
2026/08/19(水) 0:00 〜 2026/12/31(木) 12:00
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
グローウィン・パートナーズ株式会社

おすすめポイント

近年、急速に変化するビジネス環境において、中途採用は企業における重要な人材確保手段となっています。本セミナーでは、優秀なプロフェッショナル人材を獲得し、かつ定着させるために、効果的な人事制度の構築が不可欠であることに焦点を当て、人事制度を解説します。
このセミナーを通じて、中途採用における人事制度の重要性や効果的な戦略について理解し、企業の成長に寄与するための具体的なアクションプランを策定いただければ幸いです。

人と組織のプロ曽和氏に聞く――「静かな退職」「リベンジ退職」に人事としてどう向き合うべきか【前編】

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開催日時
2026/06/09(火) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:59
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
ProFuture株式会社

おすすめポイント

【再生時間】
約15分

【テーマ】
人と組織のプロ曽和氏に聞く――「静かな退職」「リベンジ退職」に人事としてどう向き合うべきか【前編】

【出演者】
株式会社人材研究所 代表取締役社長/HR総研 客員研究員
曽和 利光氏

【トピック】
・なぜ起きているか
・放置するリスク

人事領域での大きな課題となりつつある「静かな退職」や「リベンジ退職」。本質的なインプットや理解に向けて、人と組織のプロである曽和氏が背景や組織にもたらす影響などをわかりやすく解説しています!組織の「エンゲージメント」や「リテンション」を左右するキーワードとなっており、HR領域のインプットに、…

【第2回】人事の仕事は社内へのマーケティング―博報堂のデータ活用の原点(HR総研 人事の引き出し)

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開催日時
2026/05/28(木) 0:00 〜 2027/12/31(金) 23:59
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
HR総研(ProFuture株式会社)

おすすめポイント

人事施策や組織マネジメントの意思決定は、経験や主観だけに頼ると、現場の納得感を得にくくなることがあります。本講座では、博報堂DYホールディングスの二階氏が、広告会社でのマーケティング経験を経て人事領域で感じた違和感をもとに、「なぜ組織マネジメントにデータが必要なのか」を解説します。
新しい施策や組織変革を進めるうえで、データが意思決定の根拠や説明責任を支える役割を果たすこと、さらにAI時代において自社固有のデータを蓄積・活用する重要性について掘り下げます。

【5分解説】脱・外部依存!コンサルに頼らず組織変革を内製化する方法

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開催日時
2026/09/02(水) 0:00 〜 2026/11/02(月) 12:00
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供
アーティエンス株式会社

おすすめポイント

組織変革を進めるために外部コンサルタントに頼る企業は多い一方で、「やらされ感が抜けない」「変革が定着しない」といった悩みも少なくありません。
本セミナーでは、600社以上の支援実績をもとに、外部依存が組織にもたらす弊害と、変革を自社の力で回し続けるための考え方を解説します。
鍵となるのは、社員の内発的動機を引き出し、変革を促進する社内ファシリテーターの存在。自律的に変わり続ける組織をつくるための実践的な視点をお伝えします。

この特集について

関連するHR用語

エンゲージメントとは?

「エンゲージメント(engagement)」とは、従業員の会社に対する愛着心や思い入れといった意味です。このような感情は多くの場合、会社側の努力もあって初めて従業員側に生じるものです。そのため、最近では「個人と組織が対等の関係で、互いの成長に貢献し合う関係」のことを指すとされています。

我が国の人事制度は、長い間、終身雇用・年功序列を基本としてきました。しかし、ここ20年ほどの間に大きな変化が起き、成果主義的な要素が強くなってきました。人材育成においても、長期的な能力開発よりも、すぐに業績成果に結びつくようなものが重視されるようになっています。

このような変化は働く人の会社に対する意識も変えることになりました。より良い待遇や環境を求めて転職することに、以前のような抵抗感がなくなったのです。特に優秀な人材ほどその傾向が強いとされています。優秀な人材ほど、上昇志向が強く、キャリアアップやスキルアップに関心を持っていることが多いからです。

その結果、多くの企業が人材の流出に悩むようになりました。一方、少子高齢化の進展と人口減少社会の到来で、採用の難しさは増し、人材確保を最優先課題とする企業が増えています。

以上のような環境変化から、エンゲージメントへの関心が高まっています。「個人の成長や働きがいを高めることが組織の価値を高める」「組織の成長が個人の成長や働きがいを高める」という関係が構築できれば、人材の流出を最小限に抑え、業績の向上も期待できます。

個々の従業員のエンゲージメントの状態を把握し、高めていくためのツールとして「エンゲージメント指標」というのもあります。コンサルティングファームなどが提供しているもので、従業員がどの程度、「この会社にいれば自分のありたい姿に向かって成長できる」「自己実現のための努力が会社のビジョンにも貢献できる」と考えているかを測定するというものです。こういったもので現状を把握することが、エンゲージメント向上施策の第一歩となります。

この特集は以下の方にオススメです

人事担当者・責任者、経営者・経営層・組織責任者、人材育成担当者・責任者

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