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ジャンル:
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
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提供:
株式会社インバスケット研究所
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日時
2026/10/09(金) 10:00 〜 17:00
(受付開始:10:00) -
開催形式
オフライン
「テーマ別研修 コミュニケーション研修」関連のセミナー情報です。コミュニケーション研修で、「話す」「聞く」スキルといったコミュ二ケーション力向上はチーム力、組織力強化にも繋がります。事例を踏まえたロールプレイやゲーム研修など。多様なセミナーを、目的、テーマ、課題、事例、効果、手法、費用、メリット、おすすめなど関心に応じて活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | [テーマ別研修]コミュニケーション研修 |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年9月13日〜,【ステータス】受付中のみ
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[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
1on1の効果を最大化するために、
✅1on1実施前にしておくべきこと
✅1on1実施中に気をつけたいこと
✅1on1実施後に必ずやるべきこと
の、合計13個テクニックが、最短25分で一気に学べる!
【雑談や進捗確認で終わる1on1に、価値はありますか?】
人的資本経営の時代だからこそ求められる、部下を依存させない「勇気づけ」のマネジメント手法を解説。
形骸化した1on1を「若手が自ら考え、行動する時間」へと生まれ変わらせる、企業人事必見のショートセミナーです。
・改善活動と組織変革の決定的な違いを理解
・従来の変革プロセスが機能しない理由を解説
・組織変革を導く7つの実践ステップを紹介
「部下との接し方に悩み、高圧的になってしまったり、逆に甘やかしすぎてしまったりしていませんか?」
アドラー心理学の「横の関係」を用いながら、上司と部下が互いをリスペクトするフラットな関係を築くことで、
ハラスメントや放任を防ぎ部下の主体性を引き出す教え方をわかりやすく解説します!
【人事(組織開発・人材育成)の視点で見出せるポイント】
〇 部下の真意を汲み取るマネジメント力の強化
言葉の裏にある感情や意図を読み取り、相手への共感を土台に適切な支援や対応につなげ、信頼関係を高めます。
〇 ミスコミュニケーションの削減と業務効率の向上
曖昧な指示を避け、相手が理解できるレベルまで具体的に言語化することで、認識のズレや手戻り、双方のストレスを減らします。
〇 「発信力」と「受信力」を高め、仕事の質を向上
「言語化力=発信力」と「読解力=受信力」を両輪で高め、正確な意思疎通を促し、アウトプットの質と組織力の向上につなげます。
研修や採用・面談の場ですぐに活かせるポイント!
【心構え】テクニックより「話したい誘惑」を抑え、手を止め・膝を向け・目を合わせる姿勢を徹底する
【タブー】相手が求めていない「余計な助言」「勝手な解釈」「頼まれていない肩代わり」は絶対に避ける
【成果】優秀な人材(ハイパフォーマー)ほど聴き上手であり、信頼構築・情報収集・課題解決力に優れている
✅ 世界1,500万人が実践する状況対応リーダーシップ®(SL理論®)を随時オンラインで学習
✅ ハーシィ博士による50年の研究実績に基づく、信頼性の高い学習プログラム
✅ 基礎理論から実践応用まで段階的に学習可能
✅ 4つのリーダーシップスタイル×4つのレディネスで「明日から使える」スキルへ
✅ 管理職・チームリーダー・人事担当者の課題解決に直結する内容構成
・主体性が持てなくなる原因を整理し、組織側の“仕組み”で改善できる点を理解できる
・研修を通じて実践できる、主体性を引き出す6つのアプローチを学べる
・うまくいかない企業に共通するNGな関わり方を理解できる
本動画視聴版ウェビナーでは、そもそもPRとは?という基礎的な振り返りから、PESOモデルの解説を通じて、皆さんにPR発想のヒントをご提供いたします。
●ご視聴可能なアジェンダ
1.PRと広告の違いを説明できますか?
2.いま、理解・整理しておきたい2つのキーワード
「PESOモデル」と「ステークホルダー」
3.これからのブランディングに、なぜ「PR発想」が欠かせないのか?
4.事例紹介
5.タナベコンサルティングのPR支援
<このような課題をお持ちの企業様にオススメです>
■若手の離職、年上部下のマネジメント、ミドルシニアの活性化、エンゲージメントの低下等、上司・部下の関係性に起因する課題を持っている
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
<このような方にオススメのセミナーです>
■社員のエンゲージメント低下や早期離職に悩んでいる
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
【ANAでのアサーション導入・背景】
ANAグループでは2008年に、航空機事故防止の観点で運航乗務員の訓練に
アサーションのプログラムを取り入れました。
「運航中に疑問を感じた場合、職位の上下に関わらず躊躇なくアサーションをする」、
そして「アサーションには謙虚、かつ真摯に対応する」ことで良好なコミュニケーションの確保と、
ヒューマンエラーによる事故防止に役立てています。
現在は、整備士や客室乗務員などANAグループ全体にアサーションが広まり、
安全品質のみならず業務品質の維持・向上や、人間関係・職場風土の改善にもつながっています。
年上部下・年下上司における現状の問題点、そのために必要なアプローチ手法の一つしとしてキャリア開発の視点をどのように活用していけば良いのかを解説いたします!
本セミナーでは、
キャリアデザイン研修についてのカリキュラム説明だけでなく、実際のコンテンツを体験していただくことで、
より具体的なイメージを持っていただけます。
また、自社に合ったキャリアデザイン研修を構築するためのポイントや、
キャリアデザイン研修以外のキャリア面談などの他の施策との組み合わせ方についてもご説明します。