日時:
2026/03/16(月) 0:00 〜 2027/04/30(金) 17:45開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人事制度]人事制度設計提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
[組織風土]人材・組織変革
株式会社TalentX
●本ウェビナーのポイント
1.トータルリワードの本質的理解
2.トータルリワード設計を通じた企業価値の向上
3.他社事例や流行を追うのではなく、自社に必要な制度を見極める視点
・なぜ成長フェーズで停滞感が生まれるのか――その構造的な原因
・横連携と意思決定を加速させるアジャイル導入の具体的ステップ
・急拡大でも組織力を落とさないための成功条件と実践事例
<このような課題をお持ちの方におすすめ>
・離職率の改善や人材定着の施策に悩んでいる人事担当者・責任者
・採用段階からのミスマッチや入社後ギャップによる離職を防ぎたい採用担当者
・戦略的な人材マネジメントに関心がある経営層・経営企画担当者
人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス!
社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか。
●本相談会のポイント
1.問診票(人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化
2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス
3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供
組織開発のグローバルスタンダードを体系的・学術的・実践的に学ぶ新プログラム、Every HR Academy -組織開発プロフェッショナル養成講座-。 そのエッセンスを凝縮した1時間を無料で体験。
・2024年4月1日の育児・介護休業法改正の全貌がわかる。
・介護アドバイザーが登壇。今現在の確実な情報を把握できる。
・「仕事と介護の両立支援」のポイントがわかる。
このような方にオススメ
・エンゲージメント向上のための具体的な進め方や施策に悩んでいる
・エンゲージメントサーベイ結果活用のための実践に基づいたリアルな事例やノウハウを学びたい
・メンバーとの関わり方を見直し、信頼関係に基づいた強い組織を作りたい
・組織全体のエンゲージメントレベルを底上げし、企業成長に繋げたい
本動画視聴版ウェビナーでは、賞与の決定ルールから個人へフィードバックするポイントなど、賞与制度を効果的に運用するポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
1.賞与の基本的な考え方と役割
2.公平性と納得感を生む賞与の決定プロセス
3.社員へのフィードバックと今後への活かし方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
<このような方におすすめ>
【対象:人事制度設計に関心のある人事企画・人材開発・組織開発・経営層の方】
● 競争力のある人材を生み出す昇給レンジや評価設計に関心のある方
● 制度と連動した人材育成の仕組み作りを考えたい方
● 金銭報酬と非金銭報酬のバランスについて、ヒントを得たい方
● 人事制度の改革、運用、定着に関心のある方
このような方におすすめです
・新しく人事担当に着任された方
・人事制度の基本を確認したい方
・人事制度の改定を検討している企業の人事担当者
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
≪こんな方におすすめ≫
・健康経営を経営課題と結びつけて整理したい
・制度対応から次のステップを考えたい
・女性の健康を含む、性差・年代別施策の背景とポイントを整理したい
・施策を実施しているが、成果や評価の整理に課題感がある
・健康経営の「今」と今後の方向性を押さえておきたい など…
・「戦略人事」の本質と役割が理解できる
・戦略人事導入の3ステップ を具体的に学べる
・導入時に必ず押さえるべき成功ポイントと注意点がわかる
本動画視聴版ウェビナーでは、人材育成の文化をデジタルによって形成し、自発的な学びを促すプラットフォームのあり方について探求します。
●こんな方におすすめ
・人材価値を最大化・創出する仕組みを知りたい
・デジタルとリアルを組み合わせた人材育成を知りたい・作りたい
・LMS(学習管理システム)を使いたい・乗り換えたい
本動画視聴版ウェビナーでは、単なるモノサシではなく、社員が育つ適切な評価制度の作り方、ならびにその運用方法を事例を交えてお伝えします。
●本ウェビナー学びのポイント
1.評価制度の本質(目的)を理解する
2.社員が育つ評価制度の作るために押さえるべきポイントを知る
3.評価制度の運用を効果的なものにするためのステップとは