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ジャンル:
[適性検査・ アセスメント]ストレス診断
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提供:
ウィーメックス株式会社
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日時
2026/06/15(月) 10:00 〜 2026/09/30(水) 23:00 -
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
「適性検査・ アセスメント 組織診断」関連のセミナー情報です。組織の現状分析、可視化、課題抽出など。企業の業績向上や従業員のエンゲージメントアップを実現する組織診断に関するセミナーを、目的、課題、企業事例、運用方法、費用、メリット、効果、特徴など関心に応じて活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | [適性検査・ アセスメント]組織診断 |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年7月30日〜,【ステータス】受付中のみ
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[適性検査・ アセスメント]ストレス診断
ウィーメックス株式会社
[システム・アウトソーシング全般]システムアウトソーシング(導入・運用・保守)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、社員データを育成・活躍、そして効果測定に生かすことで、性格や行動の変化を意図的に引き起こし、組織全体のパフォーマンスを最大化するための手法をお伝えいたします。
●こんなことが学べます
1.採用以外での性格診断の活用方法
2.データを用いて社員の行動変容を促すための手法
3.人材育成や配置転換の効果測定として活用できるツール
本動画視聴版ウェビナーでは、「個人の成長や働きがいを高めることが、企業・組織の価値を高める」「企業・組織の成長が、社員個人の成長や働きがいを高める」という姿を実現するためにはどのような施策を打つことが必要かをお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントが注目されるワケ
(2)エンゲージメントに向き合う必要性
(3)エンゲージメント向上に寄与するアクション
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本経営の考え方に触れながら、人事部門改革の成功事例を交えつつ、そのポイントをご紹介します。
●こんな方におすすめします
(1)人的資本経営の興味関心のある企業/人
(2)人事機能強化や人事部立ち上げに関心のある企業/人
(3)人的資本経営において、何に重点を置けばよいかわからない企業/人
本動画視聴版ウェビナーでは、エンゲージメントの本質的な意味を解説しつつ、エンゲージメント向上のためのポイントをお伝えします。
組織活性化を課題とされている経営層、経営企画、人事領域の担当者の方々は、ぜひ参考にしていただきたいです。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントの意味と重要視される背景
(2)エンゲージメントを構成する3つのポイント
(3)エンゲージメントを高めるための着眼点
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 人事施策の意思決定を、勘や経験だけでなくデータに基づいて進めたい方
● 新しい施策や組織変革を、現場の納得感を得ながら推進したい方
● AI時代に向けて、自社固有の人事データをどう活用すべきかを考えたい方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 分析結果を「出して終わり」にせず、現場での活用につなげたい方
● データ活用に懐疑的な管理職や現場の信頼をどう獲得するかを知りたい方
● 人事・管理職・社員それぞれにメリットがある「三方よし」のサイクルを作りたい方
変化の激しい事業環境の中で、経営戦略と人事施策との連動は企業の生命線といっても過言ではありません。
素晴らしい経営戦略を描いても、それを担う人が不足している。多くの企業が抱えている課題です。
外部からの人的補填も、労働人口の現象によって困難になり始めています。
現在の組織の魅力度を高め、人材を活性化する術も並行して考えていかなければなりません。
本セミナーでは、戦略と人事施策の連動の重要性と、それを効果的に進められる組織階層、粒度について取り上げ、具体的な事例とともにお話ししています。
本WEB講座では、企業の経営資源として最も大切な“人材”の競争力を維持していくためにも、人事領域にデータを活用し、“感覚人事”からの脱却を図ることを提言いたします。
●講義の学びポイント
1.なぜ「社員情報(特徴・スキル)の見える化」を行うのか?
2.「社員情報の見える化」の具体的手法
3.「社員情報の見える化」を成功させる着眼点
●アジェンダ
1.人事施策を分断して考えることのリスク
2.人材戦略と人材ポートフォリオから見た人材投資
3.採用・育成・定着の優先順位づけの進め方