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[健康経営]での検索結果

【ストレス対策は個人任せにしない】全社員と管理職が学ぶべきセルフケア×ラインケア~新講座紹介
プレスリリース

【ストレス対策は個人任せにしない】全社員と管理職が学ぶべきセルフケア×ラインケア~新講座紹介

業務の高度化・スピード化、働き方の多様化、将来不安の増大など、現代のビジネス環境において、仕事に伴うストレスは、誰にとっても避けられないものとなっています。 そうした中、ストレスチェックやカウンセリングの導入などで対策はとられている一方で、以下のような課題にお悩みの個人や企業様が多いようです。 • ストレスを感じた後の対処が、本人任せになっている • 管理職が部下の変化に気づいても、どう関わればよいか分からない • 不調が表面化してから、初めて対応の必要性に気づく • メンタル不調による休職・退職者数が増えている ストレスをゼロにすることはできなくても、従業員が適切な対処法を学ぶことが、早期発見と対応、状況改善の糸口となります。 今回リリースした『コースウエア』の新教材、「ストレスマネジメント(セルフケア)」および「ストレスマネジメント(ラインケア」は、知識のインプットにとどまらず、職場で「すぐに使えそう」と受講者が実感できる実践性を重視。テキストに掲載された個人ワークに取り組むことで、学んだ知識を職場で使えるように学習内容が設計されています。 メンタルヘルスやストレスマネジメントは、個人差が大きく、個人の内面に深く関わる内容を扱うため、集合研修では扱いづらく、受講者の心理的ハードルも高いテーマです。 本『コースウエア』の両教材であれば、個人学習型のeラーニングとして、自分のペースで、安心して学びを深めることが可能です。 <本eラーニング教材で実現できること> • 上司と部下が同じ言葉・同じ理解を持つことで、より実効性の高いコミュニケーションとケアを可能にします。 • 個人や管理職に任せきりにするのではなく、ストレスマネジメントについて学ぶ機会を、すべての従業に会社から提供することで、個人のパフォーマンス維持・向上、組織としての生産性を高めることができます。 <ポイント!> • 健康経営のプロフェッショナルである保健同人フロンティアが学習動画を監修 • 人材育成支援のプロフェッショナルであるサイコム・ブレインズが学習用教材を制作 ■健康経営・人的資本経営を推進する企業様へ ~以下のようなお悩み解消のためにおすすめです • ストレスチェックを実施しているが、結果をどう活かせばよいか分からない • 従業員自身がストレスを抱えていても、周囲が気づきにくい • リモートワーク環境で、部下の変化を把握しづらい • 管理職が「どこまで踏み込んでよいのか分からず」、対応に迷っている • 結果として、メンタル不調による休職・離職を未然に防げていない 「個人学習だからこそ深められる」、「学んだその日から使える」を重視したストレスマネジメント教材です。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 ▼ お問い合わせ・動画の無料お試し視聴 https://support.cicombrains.com/public/application/add/7787 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ まずは資料でご確認ください ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼コースウエアとは? 資料ダウンロード(無料)してみる https://www.cicombrains.com/download/f-bm-course インプットや定着にとどまらず、「現場で使える」「明日から試せる」―― そんな実感を持てることが『コースウエア』の大きな特長です。 階層別、職能別、テーマ別に、各社の学習ニーズにマッチした講座をご用意しております。 貴社従業員の自律学習(自己啓発)、集合研修の代替などに、ぜひご活用ください。

30分でわかる! 健康経営、はじめの一歩。知っておきたい全体像と専門家活用術
セミナー

30分でわかる! 健康経営、はじめの一歩。知っておきたい全体像と専門家活用術

「健康経営を始めたいが、何から手をつければいいのかわからない」 「そもそも自社で健康経営に取り組めるのか、わからない」 労働力不足や社会保険料の上昇を背景に、今や企業の存続に欠かせない戦略となった「健康経営」。 しかし、いざ取り組もうとすると、健診結果の管理やストレスチェックの対応に追われ、「実施すること」自体が目的化してしまっているケースも少なくありません。 本来、健康経営はコストではなく、企業の成長を支える「投資」です。 本セミナーでは、健康経営の本質である「なぜ今、必要なのか」という危機感の共有から、認定取得のメリット、そして多くの担当者がぶつかる「工数とスキルの壁」「経営陣の説得・合意形成」をどう乗り越えるかまで、ステップを追って解説します。 特に、産業医や保健師といった専門家を単なる「相談役」に留めず、経営の「攻めのパートナー」として巻き込むことで、人事の負担を減らしながら成果を出す具体的な手法を、エムスリーキャリアをはじめとする成功事例とともにご紹介します。 ******************* 本セミナーで学べること ******************* ・健康経営とは? ・健康経営が注目されている背景、実施するメリット ・健康経営の始め方 ・人事労務が陥りやすい「実践の壁」 ・専門家(産業医・保健師)の活用術

現場から始める健康経営の新潮流  ~ストレスチェック×健診データで見える産業保健のこれから~
セミナー

現場から始める健康経営の新潮流 ~ストレスチェック×健診データで見える産業保健のこれから~

健康経営®の推進が求められる中、データから従業員の健康課題を把握し、方針や施策へと結びつけていくことの重要性は、年々高まっています。一方で、具体的な進め方やノウハウはまだ十分に確立されておらず、「データはあるが活用しきれていない」「何から着手すべきか判断が難しい」と感じる場面も少なくありません。 本セミナーでは、産業医として長年企業の現場に携わり、職場の健康管理・危機管理に関する支援を行ってきた亀田 高志先生をお招きし、これからの企業成長に欠かせない「女性」「シニア」社員が、安心して長く活躍するために、いま企業として取り組むべき健康管理・産業保健の考え方について解説いただきます。 あわせて、ストレスチェックや健診データを掛け合わせた大規模経年分析による、最新の分析結果のご報告。 さらに、健康管理データを活用した健康経営の実践事例として、現場で進められている取り組みや、その工夫をご紹介いただきます。 これからの時代に求められる、データに基づく「こころとカラダ」の健康管理を考える100分間です。 ※「健康経営」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

女性活躍推進法改正にどう対応する? ― 企業が取り組むべき対策と 女性の健康支援の実践ポイント
セミナー

女性活躍推進法改正にどう対応する? ― 企業が取り組むべき対策と 女性の健康支援の実践ポイント

2026年施行予定の女性活躍推進法の改正は、企業に対して「具体的な行動策の実施」と「女性活躍に関する情報開示の強化」を求める、これまで以上に実務直結型の重要な改正です。  本ウェビナーでは、改正に向けた政策議論の最前線を牽引した佐藤博樹 先生(東京大学名誉教授/厚生労働省「検討会」元座長)が“押さえておくべき改正の要点”と“企業が対応すべき実務のポイント”をわかりやすく解説。さらに、現場の健康支援の実践を支える佐々木那津 先生より、法対応を組織で浸透させていくために欠かせない「女性の健康支援」の具体的な観点や取り組みの視点をお届けします。  人事・労務・D&I・健康経営など、改正法対応を担う部署にとって“今まさに必要な知識”を整理できる1時間になっています。制度対応を現場実装へと進め、改正対応を確実な一手に変えるヒントが見つかります。 【こんな方におすすめ】 ✅女性活躍推進法の改正対応と情報開示の実務を担う人事・労務ご担当者 ✅女性活躍推進法改正への対応策を整理したい人事・労務ご担当者 ✅社内で女性活躍施策やD&Iを実務として進める立場の方 ✅法改正を踏まえた社内施策の具体的なポイントを知りたい経営企画・担当者 【参加特典】  本ウェビナーにご参加のうえ、アンケートへご回答いただいた企業の中から抽選で数社に、 佐藤博樹 先生と佐々木那津 先生より 「女性社員の健康支援モデル研修」を無料で実施いたします。  研修実施後はさらに、分析レポート&改善提案をまとめてご提供します。  法改正対応と社内施策の効果測定をそのまま推進につなげる貴重な機会として、ぜひご活用ください。 ※特典の適用は開催後の抽選となります。 【開催概要】 📅日時  :2026年1月29日(水) 15:00〜16:00 💻開催形式:オンライン配信(zoomウェビナー) ※事前にzoomアカウントをご用意ください 🎤参加費 :無料(事前登録制) 🤝主催  : Flora株式会社 👩‍🏫登壇者 :佐藤博樹 先生(東京大学名誉教授)、佐々木那津 先生(東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野・講師) <後日、ウェビナー運営事務局より当日参加用のURLをお送りします>

26年法改正で問われる女性活躍推進の次の一手 行動計画と女性の健康支援で支える人材定着の土台づくり
セミナー

26年法改正で問われる女性活躍推進の次の一手 行動計画と女性の健康支援で支える人材定着の土台づくり

1.概要  今年4月から女性活躍推進法の改正により、従業員数101人以上の企業において「男女間の賃金差異」や「女性管理職比率」 の公表が義務化されます。また、基本原則に「女性の働き方に影響を与える健康上の特性(更年期障害、月経随伴症状等) への配慮」が追加され、数値目標だけでなく環境整備も強く求められます。  本セミナーの前半では、法改正のポイントと女性特有の健康課題への実務対応を解説。後半では、単なる数値合わせに終始しないよう、「パイプライン分析」を用いた構造的格差の是正や、具体的なデータ分析手法を伝授します。 2.こんな方におすすめ ✅従業員数101名以上の企業の経営者・人事責任者 ✅女性管理職比率の向上、離職防止に課題を感じている方 ✅人的資本経営、健康経営、D&I推進のご担当者 ✅女性活躍推進法改正への対応策を整理したい人事・労務ご担当者 3.開催概要 📅日時  :2026年1月22日(木) 15:00〜16:30(ログイン開始 14:50~) 💻開催形式:オンライン配信(zoomウェビナー) ※事前にzoomアカウントをご用意ください 🎤参加費 :無料(事前登録制) 🤝共催  :さんぎょうい株式会社/ Flora株式会社  👩‍🏫登壇者 :阿曽泰三(さんぎょうい株式会社 社会保険労務士)、岩瀬玲子(Flora株式会社) <後日、ウェビナー運営事務局より当日参加用のURLをお送りします> 4.セミナー内容 📍第一部:15:00~15:35 「2026年女性活躍推進法改正のポイントから紐とく女性の健康支援の重要性」 📍第二部:15:35~16:10 「法令対応から経営戦略へ。パイプライン分析で見直す組織の課題と女性の健康」 📍第三部:16:10~16:30 「サービス紹介&質疑応答」 5.注意事項 ・企業の実務ご担当者向けセミナーです。同業他社様のご参加はご遠慮いただく場合があります。 ・申し込み情報は、本セミナーの運営および案内のためにさんぎょうい株式会社とFlora株式会社で共同利用します(詳細は申込フォームに記載の「個人情報の取り扱いについて」をご確認ください)。 ・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。 ・当日の参加用URLは、後日お申し込み者さまへお送りします   皆様のご参加お待ちしております!

【実践チェックリスト付き】専門家が教える「休職・復職支援マニュアル」
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【実践チェックリスト付き】専門家が教える「休職・復職支援マニュアル」

▶STEP 1 「休職したい」と言われたとき──その判断、本当に大丈夫? メンタル不調が疑われる社員から「休職したい」と申し出があったとき、対応を誤るとトラブルや長期化の原因になります。 まずは勤怠や業務状況などの情報を整理し、本人の状態を正しく把握することが重要です。 必要に応じて、専門医の診断や外部相談窓口を活用し、的確な初動対応を行いましょう。 ▶STEP 2 休職中〜復職希望の申し出があったとき──復職準備性は十分か? 休職中の社員には、定期的な連絡と孤立防止の配慮が不可欠です。 復職の判断時には「主治医の診断書が出た=OK」と考えず、復職準備性(心身・スキル・支援体制など)の有無を慎重に確認。 社内での判断が難しい場合は、精神科産業医やカウンセラーによる第三者的視点の活用が有効です。 ▶STEP 3 復職後──定着のカギは、継続的なフォローと適切な配置 復職後の数カ月は、再発リスクが最も高い時期です。 元の職場に戻すべきかの判断や、フォローアップの有無が定着を左右します。 本人だけでなく、周囲も不安を抱えがちなこの時期は、専門家による継続支援と、人事との連携体制が鍵となります。

メンタルヘルス対策で人材定着を図る最新アプローチ~メンタル不調や離職につながる兆しに気付ける組織へ~
セミナー

メンタルヘルス対策で人材定着を図る最新アプローチ~メンタル不調や離職につながる兆しに気付ける組織へ~

従業員の心とからだの不調を未然に防ぎ、離職・休職を生まないためには、 問題が顕在化する前の“兆し”に気づく仕組みが不可欠です。 しかし現実には、その兆候の多くが現場では拾い切れない “見えない初期段階のメンタル不調”として隠れています。 本セミナーでは、離職・休職を防ぎ“辞めない組織”をつくるための最新アプローチを、 以下 3つの観点からお伝えします。 ・従業員向けカウンセリングの実績と相談データから見えるメンタル不調のリアル ・睡眠データによる変調サインの可視化と早期発見のポイント ・組織として介入すべきポイントと実行戦略 第一部では、ティーペックより2025年度最新の相談データレポートの分析から、 離職・休職に至る前の兆候に気づく視点をお伝えします。 第二部では、WILLEE様より健康経営コンサルティングの知見をもとに、 メンタルヘルス対策を経営戦略としてどう位置づけ、 PDCAを回して成果につなげるかを紹介いただきます。 第三部では、ニューロスペース様より睡眠データから変調サインを読み解く最新技術と、 メンタル不調予防に役立つ実践知を解説いただきます。 3つの講演を通して、「初期兆候を、相談データ・睡眠データ・ 組織戦略の視点からどう捉え、対策へつなげていくか」という問いに対し、 明日から活かせるヒントをお持ち帰りいただけます。 離職率改善、管理職支援、健康経営の成果創出に課題を感じている企業様は ぜひご参加ください。 ※「健康経営(R)」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。 ------------------------------------------------- 〈注意事項〉 本セミナーにお申込みいただいた方の個人情報は、ティーペック株式会社より 提携先である株式会社ニューロスペース、株式会社WILLEEに再提供され、再提供先からもご案内が届くことがあります。 ・第三者に提供する目的: セミナーの運営、イベントの開催、資料のダウンロード、資料の送付、及び各種案内、製品、 サービスのご案内、関連市場の調査、商品開発、提携先への提供 ・提供する個人情報の項目:氏名、メールアドレス、会社名(団体名)、部署名、役職、住所、他 提供の手段又は方法:インターネット回線を利用した伝送 ・提供を受ける者又は提供を受ける者の組織の種類、及び属性: セミナー、イベントの運営会社、資料の発行元 ・個人情報の取扱いに関する契約の有無:あり 著作権 セミナーにてご記入、ご提出いただくアンケートや感想の著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む)はティーペック株式会社に帰属するものとします。セミナー参加者本人は、著作人格権を行使せず、氏名表示することは求めず、当社が適宜改変することを許諾するものとします。すべてのアンケートや感想は今後、個人特定しない形で当社のWEBページ、SNS、広告、サービス等で素材として利用する可能性があります。 肖像権 特に対面でのセミナーのオンライン配信やアーカイブ配信、セミナー内容を当サイト等で紹介するにあたり、ご参加の皆さまが映り込む可能性があります。予めご了承ください。

【活用事例付き】その復職判断、本当に正解ですか? 再休職を防ぐための“迷わない”復職支援ガイド
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【活用事例付き】その復職判断、本当に正解ですか? 再休職を防ぐための“迷わない”復職支援ガイド

メンタルヘルス不調による休職・復職対応は、 「判断が難しい」「正解が分からない」「担当者に負荷が集中しがち」など、 人事のご担当者さまにとって非常に悩みの多いテーマです。 本資料では、再休職が起きてしまう背景や、復職支援で陥りやすい落とし穴を整理したうえで、 休職の予防から復職後の定着までを一貫して支えるための考え方と実践ポイントをまとめました。 属人的になりがちな対応を見直し、 人事・現場・本人が無理なく連携できる「包括的な復職支援の進め方」を、 事例を交えて分かりやすく解説しています。 「これで本当に大丈夫だろうか」と不安を抱えながら復職支援に向き合っている人事の方に、 明日からの判断や運用の拠りどころとしてご活用いただける資料です。 ■ このような人事課題をお持ちの方に手に取っていただきたい資料です 💭復職後、再休職が続いてしまい対応に悩んでいる 💭主治医判断に頼りきりで、社内としての復職基準があいまい 💭復職支援が担当者や上長の判断に依存している 💭復職後のフォローが十分にできているか不安 💭休職者対応の抜け漏れ・情報分散を防ぎたい 💭法改正を踏まえた、両立支援・復職支援の体制を整えたい

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