日時:
2025/01/28(火) 18:00 〜 2026/12/31(木) 23:55開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[新卒採用]インターンシップ提供:
株式会社エイムソウル
[新卒採用]合同セミナー
株式会社エイムソウル
[新卒採用]コンサルティング
株式会社カケハシスカイ
日本は、労働人口の減少と第四次産業革命の進展により、かつてない人材採用競争の時代に突入しました。
もはや、求人広告や人材紹介といった従来の手法では、企業の成長を支える人材を継続的に獲得することが困難となり、採用の考え方自体に変革が求められています。
これらの解決策が「タレントアクイジション(Talent Acquisition)」です。
この概念は「優秀な人材の獲得」を意味し、もはや世界では採用戦略の常識となっています。
本イベントは日本企業が「タレントアクイジション」の導入を視野に入れ、人事が今できることを、共に考え、学び合う日本初*のタレントアクイジション大型イベントです。
本セミナーでは、学術研究レポートをベースに「どうすれば従業員が紹介行動を起こすのか?」リファラル採用の要因と効果を伊達氏が解説します。 さらに、今後日本企業でリファラル採用を取り入れる上でどのような制度設計が効果的か、どうやって従業員を巻き込むべきかについて、リファラル採用研究所所長の鈴木が事例とともに議論いたします。
本セミナーでは、JTBの新卒・キャリア採用の責任者を務める森田様をお招きし、
● コロナ禍での採用縮小を経て、再始動をするタイミングでなぜ「新卒:キャリア=5:5」を掲げたのか
● 「採用マーケティング」を強化する背景
● 初年度に行った施策と実践プロセス
● 採用マーケティングの中長期戦略と、今後の展望
など、「採用マーケティング」を実践する背景と内容や障壁など、赤裸々にお話しいただきました。
本セミナーでは、デニーズジャパンが「好き」を軸にリファラルと採用サイトを掛け合わせ、採用の質とブランド力を同時に高めてきた実践の裏側をお話しいただきます。
≪ お持ちいただける内容 ≫ ※抜粋
-1- リファラルを制度から文化にするプロセス設計
-2- 現場負担を増やさず成果を出す仕組みの構築方法
-3- ファンを増やし採用ブランドを育てる打ち手
▼こんな方におすすめ
・秋以降さらに注力して母集団を獲得していきたい
・元Google人事に採用の相談をしてみたい
▼こんな方におすすめ
新しい採用手法を取り入れたい
最新の就活トレンドを押さえたい
Z世代優秀学生を採用するためのポイントを知りたい
▼こんな方におすすめ
・内定承諾率を改善して、採用目標を達成したい
・本選考での面接から内定出しに向けて、プロセスを見直したい
・オワハラは避けたいが、積極的にクロージングしたい
▼こんな人におすすめ
・地方学生の就活実態を知りたい
・地方学生の採用を、これから採用を強化していきたい
・地方学生がうまく採用できておらず、改善策を知りたい
元Googleの採用責任者である弊社CHROの草深が、26卒学生1000名の最新調査結果をもとに「学生から選ばれる採用広報」を実現するための3ステップを徹底解説します。
■こんな方にオススメ
・採用しても若手が定着せず、離職率が高い
・世代・性別・立場の違いから、社内コミュニケーションが難しい
・障害者や外国人など、多様な人材を活かしきれていない
・ハラスメント防止や法改正対応が後手になっている
・女性活躍やシニア人材活用を制度面から強化したい
▼こんな方におすすめ
・採用のミスマッチに課題感をもつ方
・面接評価にバラつきがあり、正しい採用ができているか不安な方
・そもそも面接のあるべき姿を描けていないという懸念がある方
▼こんな方におすすめ
・ブランド認知度が低く、学生集客に苦戦している
・上位校学生の応募はあるが、内定承諾まで至らない
・上位校学生の最新就活トレンドがわからない
▼こんな方におすすめ
・優秀な学生を採用したいがなかなかうまくいかない
・採用活動を早期化したいが具体的な動き方が分からない
・本年度の採用と並行して次年度採用のことも考えなければいけない
▼こんな方におすすめ
・注目を集めている「採用CX」の概念を理解したい
・企業ブランドに頼らず、優秀な学生を採用したい
・クロージングを強化して、選考離脱を減らしたい
元Googleの採用責任者である弊社CHROの草深が、面接の良い例・悪い例を実演。志望度を上げるために欠かせないポイントを伝授します。
【こんな方におすすめ】
✔️説明会の開催準備・運営の工数を削減したい。
✔️母学生フォローにもっと時間を使いたい。
✔️採用DXや動画活用を検討している。
✔️採用活動の「量」と「質」を両立したい。
▼こんな方におすすめ
・内定承諾率を改善して、採用目標を達成したい
・本選考での面接から内定出しに向けて、プロセスを見直したい
・オワハラは避けたいが、積極的にクロージングしたい
▼こんな方におすすめ
・ブランド認知度が低く、学生集客に苦戦している
・上位校学生の応募はあるが、内定承諾まで至らない
・上位校学生の最新就活トレンドがわからない
▼こんな人におすすめ
・地方学生の就活実態を知りたい
・地方学生の採用を、これから採用を強化していきたい
・地方学生がうまく採用できておらず、改善策を知りたい