日時:
2025/09/29(月) 12:00 〜 2026/09/30(水) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他提供:
株式会社ジェイック
[階層別研修]管理職研修
アーティエンス株式会社
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
株式会社シンギュレイト
新入社員研修の目的は、新入社員の定着と即戦力化です。
新入社員の定着と早期戦力化を実現するためには何が必要でしょうか?
年間280件にわたり、研修・コンサルティングをご提供させて頂いている
株式会社MASTが定着と即戦力化に必要な新入職員の行動特性の解説と生成AIの活用
パフォーマンス向上トレーニングなど「研修」の枠を超えて、現代の新入社員に必要とされる
オンボーディングのポイントを解説します!
1on1の効果を最大化するために、
✅1on1実施前にしておくべきこと
✅1on1実施中に気をつけたいこと
✅1on1実施後に必ずやるべきこと
の、合計13個テクニックが、最短25分で一気に学べる!
【精神論から脱却】 「やる気を出せ」という根性論を脱却し、成果が出る科学的マネジメントへ。
【 迷いが消える 】 「なぜ動かないのか?」が解消され、明日から部下にかけるべき言葉が明確に。
【スピードアップ】 「指示待ち」のロスタイムをなくし、メンバー自ら考え行動する強い組織へ。
●ウェビナーのポイント
1.管理職登用前後を起点に、次世代経営幹部候補を育てる育成体系の考え方
2.管理職手前の候補者層に必要な選抜・育成・見極めのポイント
3.登用後の早期戦力化と、将来の経営幹部人材につなげる育成施策
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
・成果につながる企業研修の全体像と基本プロセスを理解
・研修企画で必ず押さえるべきゴール・コンセプト設計
・研修効果を高める実施・フォローの具体的な進め方
本動画視聴版ウェビナーでは、教育体系の在り方から、それを実現するための構築ステップを体系的に学び、人材育成に繋げるための運用事例についてお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
・教育体系の本来の在り方
・教育体系構築のステップとポイント
・他社の教育体系・運用事例
・1on1ミーティングの基本構成と進め方を整理
・1on1が形骸化してしまう原因と注意点を解説
・1on1を継続し、成果につなげる3つのポイントを紹介
●ウェビナーのポイント
1.ウェルビーイング視点のオンボーディング設計フレーム
新入社員の受け入れと定着に「ウェルビーイング」の視点を取り入れるべき時代背景や必要性
2.受け入れ側の意識改革 ― 現場マネージャー・メンターの関わり方
組織全体で新入社員を育てる文化の作り方と実践ステップ
3.個に向き合うための組織戦略
新入社員の本音を引き出していくために組織が行うべきオンボーディング施策と企業事例
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成トレンドと次世代に求められる能力
2.階層別研修を成長ストーリーとして設計する方法
3.次世代育成に成功した企業の階層別研修事例を公開
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
本動画視聴版ウェビナーでは、各社がどのようなものに取り組んでいるか、その効果はどれほど期待できるのか、経営者・人事担当者の悩みの種の一つでもある、「社員の離職防止・定着・活躍」についてお伝え致します。
●こんな方におすすめ
・社員を定着させ、離職を防止したい
・直近5年、採用した若手社員の半数以上が辞めてしまっている
・社員のキャリアプランを支援する仕組みを作りたい
・研修をしても「変わらない」と感じてしまう本当の理由
・成果を出す会社が必ず取り入れている3つの仕掛け
・研修を“点”で終わらせず“線”につなげる考え方
<このような状況の企業の人事・教育担当者の方におすすめです>
▶社員のモチベーションにムラがあり業務品質や定着率に悪影響が出ている
▶現場に活気がなく、前向きな意見も出ないことで、組織の成長が止まっている
▶モチベーションのコントロールは個人に任せられている
■こんな人におすすめ
・若手社員の成長を「主体性」や「自走力」軸で見直したい方
・受け身な姿勢を変える育成方法を模索している方
・研修やOJTでの学びが行動につながらず、育成効果に課題を感じている方"
<こんなことが学べます>
・「やりっぱなしの研修」から脱却し行動変容を確実に引き起こすための設計視点と再現可能なフレーム
・自社研修を「行動につながる学び」へ進化させるヒントや視点
・実際に成果を上げている他社の仕組み
・自社課題に応用できる打ち手
\講演を聴くメリット/
学びと行動をつなぐ設計を考え、自社の研修で活かせるようになるヒントが得られます!