[キャリア採用]での検索結果

全1089件1件〜20件
6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫
資料ダウンロード

6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫

■概要 「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」をパーパスとして掲げ、DX企業への転換に向けてサービスやビジネスプロセスの変革を推進している富士通株式会社様。ジョブ型雇用の導入、それに伴う人事・評価制度の刷新など、ビジネスの変化に合わせて人材マネジメントも変革させています。世の変化の速さに伴い日々人材ニーズが変化するなかでも、ビジネスニーズにフィットする人材を獲得するために、様々な採用革新を進められています。 同社では、採用革新の一環として2018年からリファラル採用を推進し、累計のリファラル採用数は400名を突破しました。 社員への制度浸透やその先の発展に向けて、様々な施策を実施されてきましたが、現在では過去の運用時に得た知見や課題感をもとに、向こう5年のリファラル計画を策定されています。 本セミナーでは、富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター 松村氏をお招きし、 過去6年間の変遷や実績 富士通様が直面した課題や、それに対する直近の実施施策 今後の制度発展に向けた5カ年計画(KPI設計や状態目標) 今度の取り組みや期待していること など、リファラル採用制度の企画期・導入期から、発展期へと遷移される中で、直面した課題や推進してきた施策、今後の展望についてお話しいただきます。 ■登壇者 富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター松村 洋平 氏 ‘03年 富士通入社、営業職(現ビジネスプロデューサ職)に従事    通信キャリア様を中心にアカウントセールス ‘22年 社内公募制度により人材採用センターに異動     キャリア採用全般を統括 株式会社TalentX MyRefer CS部 部長清木 孝信 株式会社マイナビに中途入社。媒体営業として中途採用領域を担当し、大手企業向けの営業・企画部門の責任者として従事。2018年より採用部門へ異動、中途採用領域を担当。 2021年に株式会社TalentX入社。大手企業向けのリファラル採用促進のコンサルティングや新規セールスを担当。現在はMyRefer CS部の部長として従事。

リファラル採用の“仕組化”セルフチェックリスト
資料ダウンロード

リファラル採用の“仕組化”セルフチェックリスト

■主な対象  … リファラル採用を採用の柱に据えようと考えている企業様  … 先行部門でトライアル目的の導入を行い、本格的に全社展開を考えている企業様  … リファラルによる紹介採用比率10%を目指す企業様  … 10%を達成しているが、より多くの採用を効率的・継続的に生み出したい企業様 資料では、リファラル採用を下記の要素に分類しています。 ■セルフチェックリスト4要素 ・リファラル採用の戦略・組織体制 ・リファラル採用のプロセス設計 ・リファラル採用の協力促進(エンゲージメント) ・測定・分析・自動化 さらにこの4つの項目以外にも、リファラル採用成果の拡大に必要な視点について、自社が正しく運用できているかを把握することが可能です。 リファラル採用を自社の柱の一つに据え、継続的な成果をあげたい企業様は、是非とも本チェックリストをご活用ください。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #工数削減 #採用KPI #採用プロセス #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #組織文化 #エンゲージメント #人脈活用 #潜在層採用 #採用施策 #採用成功事例

三井住友海上火災保険が実践する 「採用ブランドの育て方」 ~具体的なステップと運用ポイントを解説~
資料ダウンロード

三井住友海上火災保険が実践する 「採用ブランドの育て方」 ~具体的なステップと運用ポイントを解説~

ー 資料の内容 ー 多様な人財の活躍推進とサステナブルな会社経営に向け、2022年度では約100名ほどだったキャリア採用目標を、23年度からは300名以上と3倍以上に目標を伸長させた三井住友海上火災保険様。同社は採用目標数が伸長し続ける中、人財獲得競争時代を勝ち抜くべく、従来の採用手法では接点の持てない転職潜在層へのアプローチを大きく強化されています。 新卒一括採用の強みを活かした「MSファストパス制度」や潜在候補者と持続的に繋がり続ける「タレントプール採用」は昨年大きな話題となり、先進的な採用戦略を行う企業としての印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 そんな同社は、様々な採用手法で接点を持った候補者に選ばれる企業を目指すべく「採用ブランディング」を2024年度の強化施策として実行されています。 本資料は、三井住友海上火災保険株式会社より黑川様、笹松様をお招きし、 ・候補者のファン化を目的とした「採用ブランドを育てる」考え方 ・採用ブランディング施策の立ち上げから促進ステップ ・情報トレンドに合わせた採用コンテンツの発信方法 ・採用サイトとオウンドメディアの役割分担 ・コンテンツ事例とタレントプール施策との連携方法 など施策に注目された背景から実施ステップ、具体的な取り組み内容まで赤裸々にお話しいただいたセミナーのレポートになります。 <こんな方にオススメ> ・同業他社や他業種への競争負けが続いており、他社との競争優位性を築きたい ・他社の生々しい取り組みが知りたい/自社で取り組むヒントにしたい ・採用目標数は増えるが、充足の難易度が高く、打ち手が無いと感じている ・採用コンテンツを拡充したいものの、候補者の求める内容や打ち出し方が分からない ・短期的な採用目標数の充足はもちろん、中長期的に持続可能な採用手法を確立したい

なぜ今、採用の「資産化」なのか―人的資本経営時代の課題と解決策
資料ダウンロード

なぜ今、採用の「資産化」なのか―人的資本経営時代の課題と解決策

<概要> 2026年3月の人的資本可視化指針改訂により、企業にはこれまで以上に「経営戦略と連動した人材戦略」の実践と説明が求められるようになりました。本資料では、人的資本経営の考え方や人的資本開示をめぐる制度変遷を整理しながら、なぜ今「採用の資産化」が重要なのかを解説しています。 人的資本経営とは、「人材」をコストではなく「価値を生む資本」として捉え、中長期的な企業価値向上につながる人材投資を実践・開示する経営手法です。一方で、多くの企業では採用データが資産化されず、経営戦略と人材戦略が断絶していることや、転職潜在層へのアプローチ手段がなく候補者データが毎年掛け捨てになっていることなど、さまざまな構造課題を抱えています。 資料内では、人的資本可視化指針が企業に突きつける「人材獲得の構造問題」「データ活用・KPI可視化の問題」「採用ブランド・開示力の問題」の3つの課題を整理。その上で、「変動費の採用」から「資産の採用」への転換という考え方を紹介しています。人的資本経営や人的資本開示への対応を進めたい企業の方はもちろん、採用を経営資産として捉え直したい人事・採用担当者の方にもご覧いただきたい内容です。 ぜひダウンロードのうえ、ご活用ください。 ▼このような方におすすめ … 人的資本経営や人的資本開示について理解を深めたい方 … 人的資本可視化指針の改訂内容を整理したい方 … 経営戦略と人材戦略の連動に課題を感じている方 … 採用データや採用KPIの活用方法を検討している方 … 転職潜在層との継続的な関係構築に関心のある方 … 採用を「コスト」ではなく「資産」として捉える考え方を学びたい方 … 今後の人的資本開示への対応を見据えている方 #人的資本経営 #人的資本開示 #人的資本可視化 #戦略人事 #採用戦略 #タレントアクイジション #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用KPI #採用ROI #人事データ活用 #採用課題 #採用マーケティング #採用ブランディング #タレントプール #採用CRM #エンゲージメント #採用効率化 #企業価値向上

全1089件1件〜20件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。