日時:
2026/09/16(水) 13:30 〜 14:30(受付開始:13:00)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[組織風土]組織人事コンサルティング提供:
ALL DIFFERENT株式会社
「組織風土 組織人事コンサルティング」関連のセミナー情報です。経営戦略、経営計画策定、組織人事、人事戦略、組織ビジョン、人事制度設計、組織統合、M&A、人件費管理、組織の課題分析などに関するコンサルティング、コンサルティングファームなど。目的、課題、事例、運用方法、費用、メリット、効果など関心に応じて活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | [組織風土]組織人事コンサルティング |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年9月14日〜,【ステータス】受付中のみ
|
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
本動画視聴版ウェビナーでは、企業が取り組むべき多様性のある組織づくりと具体的な施策などを紹介させていただきます。
●本ウェビナーのポイント
・人的資本経営の本質的価値
・企業が取り組むべき多様性のある組織づくりとは
・具体的施策・事例
●本ウェビナーのポイント
1.戦略実現に向けた人材ポートフォリオの設計ポイント
2.将来の必要人材を見据えた人材ロードマップの作り方
3.経営と連動する人事KGI・KPIの設計方法
統合報告書で伝える企業の未来像。
投資家・従業員・社会を動かすストーリー設計のコツ
【無料・WEB講座/動画視聴版講演会(お申込み後、視聴用URL送付)】
統合報告書 ストーリー設計のコツ
~企業価値は「説明」では動かない。「物語」が動かす。~
統合報告書は、単なる情報開示のツールではありません。企業が「なぜ存在し、どこに向かい、どのように価値を生み出していくのか」を、財務・非財務の両面から一貫したストーリーで伝える手段です。
●本ウェビナーのポイント
1.建設・設備工事業を取り巻く人材採用・育成の現状とは?
2.モデル企業の採用・育成の取り組みとは?
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
●本相談会のポイント
1.個社別・完全プライベート形式
トップコンサルタントが貴社1社に向き合う90分。他社の目を気にせず、自社の経営課題を率直に相談できます。
2.チェックシートで経営管理レベルを「見える化」
独自の経営管理チェックシートにより、自社の経営管理がどのレベルにあるかをその場で診断できます。
3.無料で「次の一手」まで持ち帰れる
診断結果をもとに、経営管理DXによる改善の方向性をトップコンサルタントが直接アドバイスさせていただきます。
●本ウェビナーのポイント
1.採用難・技能継承・属人化など、製造業に多い人材課題を踏まえた人事制度設計の着眼点
2.現場社員・技術職・管理職が納得しやすい等級・評価・報酬の考え方
3.制度をつくって終わらせない、運用定着のポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、人事トレンドも踏まえ、これから打つべき人事戦略について、他社事例も交えて解説いたします。
●本ウェビナーのポイント
・人事戦略の必要性の再認識
・人事トレンドを押さえる
・他社事例から人事戦略構築のヒントを得る
白書のポイントを当社より解説し、その中でも企業の関心の高い人材育成に焦点を当て、取り組みの実態やトレンドを解説していきます。
ゲストとして、早稲田大学大学院の池上重輔教授に、中堅企業の環境変化と可能性についてご講演いただきます。
また、西部技研の隈社長より、実務現場での経営のリアルや人材育成の取り組みを共有いただきます。
●本フォーラムのポイント
・中堅企業の現在地と未来像
・学術的視点からの成長戦略の示唆
・現場経営者の実践知と人材育成モデル
●本ウェビナーのポイント
1.なぜ今、DE&Iが経営課題なのか
2.“施策”で終わらせないダイバーシティ経営の進め方
3.現場に定着させるダイバーシティ経営実装のポイント
<スペシャルセミナー>
〇従業員一人ひとりが自ら考え、協働しながら成果を生み出す自走型組織のつくり方を学ぶ
○組織のV字回復期を支えた人事経験をもとに、組織変革の起点として重要な″管理職“の支援方法を紹介
・外部コンサル依存が生む組織課題とその限界を整理
・組織変革を内製化する「社内ファシリテーター」の役割を理解
・主体性と当事者意識を育て、変革を回し続ける具体策を解説
●アジェンダ
1.なぜ今HRBP機能が求められているのか
2.制度屋で終わる人事と戦略人事の違い
3.HRBPの役割設計と事業部連携の具体像
4.人事部門再編・KPI設計・人材要件の考え方
-行動変容に特化した「自走型トレーニングフレームワーク」
研修・サーベイ後の「やりっぱなし」「行動が変わらない」課題を解決する実践・習慣化の仕組みを公開。
-最行動変容の鍵となる「心理的資本」を用いたアプローチ
行動変容のエンジンとなる「心理的資本」の理論と、対話型AI(HEROMe)・システム(Habi*do)による習慣化アプローチを解説。
-具体事例「人材活性化プログラム」
ミドル層や伸び悩み社員の活性化など、人事・人材育成の現場で最も効果が出る適用シナリオを紹介。
●本ウェビナーのポイント
1.賃上げを利益につなげる制度改定の考え方
2.等級・評価・報酬を一体で見直す着眼点
3.納得感と定着率を高める運用設計のポイント
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成型人事制度が求められる背景
2.評価制度を“査定”で終わらせない、社員の成長につなげる設計・運用のポイント解説
3.優良事例に学ぶ設計から運用まで、機能する評価制度の在り方とつくり方
●ウェビナーのポイント
1.エンゲージメント調査・ES調査から読み解く組織の状態と戦略推進阻害ポイント
2.課題意識が強い中堅社員に活躍してもらうための画期的なプロジェクト推進方法
3.抽出された課題を解決するための人事制度デザイン
4.外部からリーダーを獲得するための採用ブランディング・採用マーケティング戦略
5.経営者の意を汲み取るコミュニケーション方法
6.経営層と現場の橋渡し役として、人事部主導で戦略的改革を推進
●こんな方におすすめします
・アセスメントを導入したいが、どこから始めればよいかわからない
・アセスメント結果を人材配置や育成にどう生かすか知りたい
・他社のアセスメント活用事例を参考にしたい
本セミナーでは、人事評価制度改定のポイントをクイックにお伝えします。自社の評価制度改定にぜひお役立てください。