日時:
2026/09/17(木) 14:00 〜 16:00(受付開始:13:45)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[人材育成・研修全般]研修コンサルティング提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
「人材育成・研修全般 研修コンサルティング」関連のセミナー情報です。課題分析、計画立案、研修・教育体系設計、効果検証、ソリューション提案、自社の人材戦略や人事制度に合った研修コンサルティングなど。目的、テーマ、課題、事例、効果、手法、費用、メリット、おすすめなど関心に応じて活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | [人材育成・研修全般]研修コンサルティング |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年9月14日〜,【ステータス】受付中のみ
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[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]グローバル人材研修
インサイトアカデミー株式会社
・採用失敗後にやってはいけない3つの対応を理解できる
・ミスマッチを組織成長につなげる対処法3ステップを学べる
・管理職育成・オンボーディングなど根本原因を整理できる
・戦略人事の 役割の本質(経営戦略×事業理解×人事戦略)を具体的に把握できる
・戦略人事になるための 3つの実務ステップを体系的に理解できる
・戦略人事に必須スキルとキャリアパスを整理し、自身の成長ロードマップが描ける
●本ウェビナーのポイント
1.建設・設備工事業を取り巻く人材採用・育成の現状とは?
2.モデル企業の採用・育成の取り組みとは?
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
本セミナーでは、経営戦略と連動した育成体系の構築から
具体的なプログラムへの落とし込み、最新事例までを体系的に学べます。
<本セミナーで学べること>
・戦略・人事制度と連動した人材育成体系の構築
・スキルマップから育成プログラムへの落とし込み
・人材育成体系構築の最新事例
●アジェンダ
1.そもそもなぜ、育成体系やスキルマップが必要なのか
2.教育施策が機能しない企業に共通する課題
3.人材ポートフォリオ視点から教育諸施策を設計する方法
●ウェビナーのポイント
1.リスペクトある職場が経営成果を生むメカニズム
2.コーポレートウェルビーイングの本質と組織文化への実装手法
3.明日から着手できるリスペクト醸成の実践アクション
・主体性が持てなくなる原因を整理し、組織側の“仕組み”で改善できる点を理解できる
・研修を通じて実践できる、主体性を引き出す6つのアプローチを学べる
・うまくいかない企業に共通するNGな関わり方を理解できる
●ウェビナーのポイント
1.ウェルビーイング視点のオンボーディング設計フレーム
新入社員の受け入れと定着に「ウェルビーイング」の視点を取り入れるべき時代背景や必要性
2.受け入れ側の意識改革 ― 現場マネージャー・メンターの関わり方
組織全体で新入社員を育てる文化の作り方と実践ステップ
3.個に向き合うための組織戦略
新入社員の本音を引き出していくために組織が行うべきオンボーディング施策と企業事例
●本フォーラムのポイント
1.人が集まる設備工事業の成功モデル
2.採用における戦略と手法の事例
3.人材の定着している企業の育成の取り組み
本動画視聴版ウェビナーでは、様々なコンテンツの特徴を捉えながら、どのように組み合わせ、研修設計をすればいいのかを解説いたします。
●こんな方におすすめです
・集合型研修に戻した(戻したい)と思っている方
・どのように学習設計をすればいいかわからない方
・コンテンツを取り揃えてはいるが、効果的に運用ができていないと思う方
本動画視聴版ウェビナーでは、タナベコンサルティングの学校コンサルティングの第一人者が、今の学校教育の変化をお伝えし、これからの時代に企業が考えるべき教育体系づくりと教育プログラムのポイントを解説します。
●経営者・管理部門の皆様、こんなお悩みはありませんか?
・ 自社の教育体系が不十分または効果が薄いと感じている
・ 自社の目標や戦略に沿った教育体系をどのように構築するかの具体的な方法がわからない
・ 全社員が部署偏りなく教育を受け、価値を生み出だせる人材を輩出する体制が整っていない
・ DXを活用した社員のスキルアップや新しい業務プロセスへの適応を促進したい
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成トレンドと次世代に求められる能力
2.階層別研修を成長ストーリーとして設計する方法
3.次世代育成に成功した企業の階層別研修事例を公開
<セミナーのポイント>
・「指示待ち」新人が、自ら考え行動できる人材に変わる
・Z世代の価値観を理解し、早期離職を防ぐ手法を学べる
・AI時代に欠かせない「顧客志向」を育む実践アプローチを習得できる
<こんな方におすすめ>
・自律型の新人を育てたいが方法が分からない
・新人の早期離職や成長停滞に課題を感じている
・AI時代に即した育成法を社内に取り入れたい
上記のような思いをお持ちの企業の人事・人材育成担当者様向けにお勧めです!
■ 組織開発(OD)の評価方法
経営層から成果の説明を求められたとき、組織開発(OD)の効果をどう示すか。多くの人事担当者が抱える共通の壁について掘り下げます。
■ 大規模組織ほど効く「3つの評価の考え方」
全社一斉では測りにくいODに対して、Prove(比較をつくる)/Improve(流れを描く)/Develop(共に走る)という3つの評価の考え方を紹介します。
■ 経営層を動かす、最新の評価アプローチ
UKES2026(英国評価学会)で共有されたMSC、アウトカム・ハーベスティングなど、組織変革の成果を語るための手法を紹介します。
本動画視聴版ウェビナーでは、教育体系の在り方から、それを実現するための構築ステップを体系的に学び、人材育成に繋げるための運用事例についてお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
・教育体系の本来の在り方
・教育体系構築のステップとポイント
・他社の教育体系・運用事例
本動画視聴版ウェビナーでは、各社がどのようなものに取り組んでいるか、その効果はどれほど期待できるのか、経営者・人事担当者の悩みの種の一つでもある、「社員の離職防止・定着・活躍」についてお伝え致します。
●こんな方におすすめ
・社員を定着させ、離職を防止したい
・直近5年、採用した若手社員の半数以上が辞めてしまっている
・社員のキャリアプランを支援する仕組みを作りたい
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。