日時:
2026/04/08(水) 13:30 〜 14:40(受付開始:13:20)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理提供:
株式会社オービックビジネスコンサルタント
[福利厚生・安全衛生]メンタルヘルス・EAP・産業医
ティーペック株式会社
[人事制度]人事制度設計
マンパワーグループ株式会社 ライトマネジメント事業部
日本は、労働人口の減少と第四次産業革命の進展により、かつてない人材採用競争の時代に突入しました。
もはや、求人広告や人材紹介といった従来の手法では、企業の成長を支える人材を継続的に獲得することが困難となり、採用の考え方自体に変革が求められています。
これらの解決策が「タレントアクイジション(Talent Acquisition)」です。
この概念は「優秀な人材の獲得」を意味し、もはや世界では採用戦略の常識となっています。
本イベントは日本企業が「タレントアクイジション」の導入を視野に入れ、人事が今できることを、共に考え、学び合う日本初*のタレントアクイジション大型イベントです。
■こんな方にオススメ
・採用しても若手が定着せず、離職率が高い
・世代・性別・立場の違いから、社内コミュニケーションが難しい
・障害者や外国人など、多様な人材を活かしきれていない
・ハラスメント防止や法改正対応が後手になっている
・女性活躍やシニア人材活用を制度面から強化したい
本動画視聴版ウェビナーでは、「経営人材を計画的につくる人材育成の仕組み(3ボード:ビジョンボード・ジュニアボード・ネクストボード)」に絞り、講義をさせていただきます。
●ウェビナーのポイント
1.サクセッションプランの全体像
2.人材・エンゲージメントを可視化するHRカルテ
3.経営者育成の経営システム 3ボード(ビジョンボード・ジュニアボード・ネクストボード)の概要
・研修を“満足度向上イベント”ではなく 組織変革の起点にする企画設計 がわかる
・エンゲージメント向上に不可欠な 3つの前提を理解できる
・企画→実施→フォローの 3ステップで文化醸成を進める具体例 を学べる
変化の激しい事業環境の中で、経営戦略と人事施策との連動は企業の生命線といっても過言ではありません。
素晴らしい経営戦略を描いても、それを担う人が不足している。多くの企業が抱えている課題です。
外部からの人的補填も、労働人口の現象によって困難になり始めています。
現在の組織の魅力度を高め、人材を活性化する術も並行して考えていかなければなりません。
本セミナーでは、戦略と人事施策の連動の重要性と、それを効果的に進められる組織階層、粒度について取り上げ、具体的な事例とともにお話ししています。
●こんな方におすすめします
・次年度の人事戦略設計に迷われている方
・時流を踏まえた人事戦略設計をしたい方
・人的資本経営の実装・定着に向けて悩まれている方
・ジョブ型人事制度の特徴と効果
・ジョブ型人事制度の明暗を分ける要因
・ジョブ型人事制度を成功に導くための対策
・人的資本経営が注目される社会的背景とは?
・人的資本経営によって経営層から期待されることとは?
・人的資本経営への関心の高まりが及ぼす人事への影響とは?
●本ウェビナーのポイント
1.ホールディングスによる承継の実践事例を解説
2.後継人材を計画的に育成する具体的手法を紹介
3.ファイナンスとHR両面の専門家が登壇
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
心理的安全性の大切さが叫ばれて久しいですが、心理的安全性の真の意味を捉え活用されている事例はまだまだ少ない状況です。
いわゆる仲良しクラブと、成果を生めるチーム。
単に良好な関係性だけでは築けない強固で柔軟なチームの状態はどのようにして生まれるのでしょうか。
ワーカーの多様性を活かしながらチームを作る、令和流の新たなチームビルディングについてお伝えします。
●こんな方におすすめします
・データの利活用を通じて、アナログなスタイルを営業部門全体で脱却したいとお考えの方
・新規受注、見込み案件管理、顧客管理の一部にデジタルツールを導入しているが、活用に課題を感じている方
・営業DXの構想はあるが、自社に最適なツール選びや運用体制構築のポイントが明確ではない方
・営業活動に関わる様々なデータを統合したダッシュボードを構築・活用し、リアルタイムマネジメントの基盤を整えたいとお考えの方
本WEB講座では、企業の経営資源として最も大切な“人材”の競争力を維持していくためにも、人事領域にデータを活用し、“感覚人事”からの脱却を図ることを提言いたします。
●講義の学びポイント
1.なぜ「社員情報(特徴・スキル)の見える化」を行うのか?
2.「社員情報の見える化」の具体的手法
3.「社員情報の見える化」を成功させる着眼点
●本ウェビナーのポイント
1.自社の人事制度の「診断のポイント」を理解する
2.エンゲージメントを高める制度設計のポイントを理解する
3.設計「2割」、運用「8割」の人事制度の価値を理解する
本オンデマンド(動画視聴版)ウェビナーでは、「ISO30414」のガイドラインや考え方を踏まえた「人的資本経営」への活かし方についてご説明いたします。
●本ウェビナーの学びのポイント
1.戦略人事の考え方
2.ISO30414(人的資本の活用)や人事が取り組むべきHR施策
3.人的資本情報、人事KPIなどの活用
2023年6月より配信された有料セミナー、FCCフォーラム2023「人材価値を創造する」を期間限定で配信決定!
人気のWEBセミナーを動画視聴版セミナーとして公開いたします!
この期間内、いつでもご視聴いただけます!
本期間限定配セミナーでは、2023年6月に配信したFCCフォーラム2023「人材価値を創造する」より人的資本経営と組織を支える制度とHRDXについての限定配信です。
人的資本経営への注目からも”人”を活かす経営戦略が求められる中、変化が求められているのが人事戦略です。2社がどう経営戦略と人事戦略との連動を捉え、戦略から具体的なロードマップを描く中で見えてきた気づき、課題を掘り下げます。これからの組織開発に紐づくヒントを、経営・人事起点で聞ける注目セッションです。
●こんな方におすすめします
・これからM&Aを検討するにあたり自社の企業価値について知りたい
・現在M&Aの交渉を進めているが、本当にこの価格で譲渡して問題ないか不安を抱えている
・企業価値評価の買い手側の目線について知りたい
コロナを機に急速に普及したハイブリッドワーク。
場の制約がなくなることで得られる「働き方の多様化」、集中環境の確保による「はかどり」など様々なメリットがある一方、「繋がり」が薄れていることを感じてらっしゃる方も少なくないのでしょうか。
本セミナーでは上司とメンバーの”ギャップ”に着眼しその背景や、解消方法についてご紹介しています。