日時:
2026/05/27(水) 11:00 〜 12:00開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
アデコ株式会社
[組織風土]介護・育児支援
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
コクヨ株式会社
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
≪こんな方におすすめ≫
・健康経営を経営課題と結びつけて整理したい
・制度対応から次のステップを考えたい
・女性の健康を含む、性差・年代別施策の背景とポイントを整理したい
・施策を実施しているが、成果や評価の整理に課題感がある
・健康経営の「今」と今後の方向性を押さえておきたい など…
本動画視聴版ウェビナーでは、
・第三者承継を考える経営者が抱えるリアルな心理と判断の過程
・バイアウト戦略によって得られる可能性と具体的な進め方
この2つの視点から、事業承継・経営再構築を“前向きな選択肢”として捉えるために専門コンサルタントが解説します。
●ウェビナーのポイント
1.M&Aによる第三者承継とバイアウト戦略の違いと共通点
2.譲渡を検討する経営者の“リアルな心境”と心理的ハードル
3.成功事例から学ぶM&Aの進め方
●人材定着と離職防止につながる就業規則の作り方
優秀な社員が安心して働き続けられる環境づくりのための具体的なルール整備のポイントを解説
●問題社員・休職者対応の実務ポイントとリスク回避策
トラブルを未然に防ぎ、万一の際にも適切に対処できる実践的な運用方法を紹介
●最新の法改正・判例を踏まえた“使える”就業規則の見直し術
形だけで終わらない、現場で機能する就業規則へのアップデート方法を具体例とともに解説
●ウェビナーのポイント
1.ウェルビーイング視点のオンボーディング設計フレーム
新入社員の受け入れと定着に「ウェルビーイング」の視点を取り入れるべき時代背景や必要性
2.受け入れ側の意識改革 ― 現場マネージャー・メンターの関わり方
組織全体で新入社員を育てる文化の作り方と実践ステップ
3.個に向き合うための組織戦略
新入社員の本音を引き出していくために組織が行うべきオンボーディング施策と企業事例
従業員の「ホンネ」を経営の力に変える「戦略的人事改革」とは
1,800万件超のクチコミデータを「セカンドオピニオン」として活用し、本質的な組織課題を発見・解決する具体的な事例と考え方をご紹介します。
こんなお悩みありませんか?
・人的資本経営を進めたいが、経営戦略と人事がうまく連動していない。
・社内サーベイを実施しているが、従業員の「本音」を捉えきれていないと感じる。
・経営と現場の認識にギャップがあり、組織課題の本質が掴めない。
経営者人材の育成こそが企業成長の鍵!
【無料・WEB講座/動画視聴版ウェビナー(お申込み後、視聴用URL送付)】
経営者人材育成の潮流
-企業のビジョンを推進する“経営者人材”のつくり方-
本動画視聴版ウェビナーでは、日本企業が持続的成長を実現するために必要な“経営者人材”の育成方法をご紹介します。
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成トレンドと次世代に求められる能力
2.階層別研修を成長ストーリーとして設計する方法
3.次世代育成に成功した企業の階層別研修事例を公開
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
■以下に当てはまる方におすすめ
・人事担当者に着任したばかりの方
・労働基準法の基本を知っておきたい方
・労務管理の担当になられたばかりの方
本動画視聴版ウェビナーでは、各社がどのようなものに取り組んでいるか、その効果はどれほど期待できるのか、経営者・人事担当者の悩みの種の一つでもある、「社員の離職防止・定着・活躍」についてお伝え致します。
●こんな方におすすめ
・社員を定着させ、離職を防止したい
・直近5年、採用した若手社員の半数以上が辞めてしまっている
・社員のキャリアプランを支援する仕組みを作りたい
・研修をしても「変わらない」と感じてしまう本当の理由
・成果を出す会社が必ず取り入れている3つの仕掛け
・研修を“点”で終わらせず“線”につなげる考え方
本動画視聴版ウェビナーでは、「サクセッションプラン」に着目し、ご説明致します。サクセッションプランとは、後継者を計画的に選定・育成していくことを指します。
今回は、「中堅・中小企業のサクセッションプランの進め方」と題し、導入段階から、進め方・育成手法に至るまで、他社の事例を交えながらご説明致します。
●こんな方におすすめします
・データの利活用を通じて、アナログなスタイルを営業部門全体で脱却したいとお考えの方
・新規受注、見込み案件管理、顧客管理の一部にデジタルツールを導入しているが、活用に課題を感じている方
・営業DXの構想はあるが、自社に最適なツール選びや運用体制構築のポイントが明確ではない方
・営業活動に関わる様々なデータを統合したダッシュボードを構築・活用し、リアルタイムマネジメントの基盤を整えたいとお考えの方
●ウェビナーのポイント
1.エンゲージメント調査・ES調査から読み解く組織の状態と戦略推進阻害ポイント
2.課題意識が強い中堅社員に活躍してもらうための画期的なプロジェクト推進方法
3.抽出された課題を解決するための人事制度デザイン
4.外部からリーダーを獲得するための採用ブランディング・採用マーケティング戦略
5.経営者の意を汲み取るコミュニケーション方法
6.経営層と現場の橋渡し役として、人事部主導で戦略的改革を推進
<このような状況の企業の人事・教育担当者の方におすすめです>
・目標設定が形骸化しており、社員の納得感が得られていない
・評価制度と目標がうまく連動しておらず、育成や行動変容につながっていない
・チーム内で目標の共有が不十分で、進捗管理が曖昧になっている
<このような状況の企業の人事・教育担当者の方におすすめです>
▶社員のモチベーションにムラがあり業務品質や定着率に悪影響が出ている
▶現場に活気がなく、前向きな意見も出ないことで、組織の成長が止まっている
▶モチベーションのコントロールは個人に任せられている
<このような状況の企業の人事・教育担当者の方におすすめです>
・休み明けに欠勤する人が増え、社員のモチベーションが下がると感じる
・休職や退職が増えている、もしくは横ばいで推移している
・「メンタルヘルス不調を予防する」という視点を社員が持っていない
<このような状況の社員がいたら要チェック>
☑ 仕事を任せるたびに「この場合はどうやるんですか?」
☑ いつもと違う仕事に対して「教わってないので、できません」
☑ 自分で考えるよう言っても「教えてもらえないとわかりません!」