日時:
2026/09/28(月) 15:00 〜 16:00開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理提供:
アデコ株式会社
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
●本相談会のポイント
1.個社別・完全プライベート形式
トップコンサルタントが貴社1社に向き合う90分。他社の目を気にせず、自社の経営課題を率直に相談できます。
2.チェックシートで経営管理レベルを「見える化」
独自の経営管理チェックシートにより、自社の経営管理がどのレベルにあるかをその場で診断できます。
3.無料で「次の一手」まで持ち帰れる
診断結果をもとに、経営管理DXによる改善の方向性をトップコンサルタントが直接アドバイスさせていただきます。
●本ウェビナーのポイント
1.採用難・技能継承・属人化など、製造業に多い人材課題を踏まえた人事制度設計の着眼点
2.現場社員・技術職・管理職が納得しやすい等級・評価・報酬の考え方
3.制度をつくって終わらせない、運用定着のポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、次代経営体制をつくるための、自社で取り組む際のステップやポイントを専門コンサルタントが事例を交えてご紹介します。
●このような方におすすめです
・事業承継を控えている経営者の方
・幹部候補人材の育成方法を探されている経営者・役員・経営企画部・人事部の方
・自社のビジョン、中期経営計画の策定方法を探されている経営者・役員・経営企画部の方
〇2026年4月以降の人事労務に関する法改正を総ざらい!背景や業務への影響を解説
○2027年以降の“労働基準法改正” を踏まえ、人事・労務担当者が押さえるべき要点を整理
1 均等待遇・均衡待遇など同一労働同一賃金の基本を整理
2 2026年10月改正と待遇差の説明対応について解説
3 待遇差の棚卸しと厚労省チェックツールの活用方法を紹介
●アジェンダ
1.なぜ今HRBP機能が求められているのか
2.制度屋で終わる人事と戦略人事の違い
3.HRBPの役割設計と事業部連携の具体像
4.人事部門再編・KPI設計・人材要件の考え方
このような方におすすめです
・人事担当に着任したばかりの方
・2026年改正ガイドライン・派遣法改正への対応を確認したい方
・非正規社員・定年再雇用者・派遣労働者の処遇や説明対応を見直したい方
●本ウェビナーのポイント
1.賃上げを利益につなげる制度改定の考え方
2.等級・評価・報酬を一体で見直す着眼点
3.納得感と定着率を高める運用設計のポイント
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成型人事制度が求められる背景
2.評価制度を“査定”で終わらせない、社員の成長につなげる設計・運用のポイント解説
3.優良事例に学ぶ設計から運用まで、機能する評価制度の在り方とつくり方
●ウェビナーのポイント
1.エンゲージメント調査・ES調査から読み解く組織の状態と戦略推進阻害ポイント
2.課題意識が強い中堅社員に活躍してもらうための画期的なプロジェクト推進方法
3.抽出された課題を解決するための人事制度デザイン
4.外部からリーダーを獲得するための採用ブランディング・採用マーケティング戦略
5.経営者の意を汲み取るコミュニケーション方法
6.経営層と現場の橋渡し役として、人事部主導で戦略的改革を推進
本セミナーでは、人事評価制度改定のポイントをクイックにお伝えします。自社の評価制度改定にぜひお役立てください。
「後継者育成は重要だ。でも、なぜか前に進まない…」
人事業務に携わる皆様なら、一度はこんな壁に突き当たったことがあるのではないでしょうか。
その停滞の“本当の理由”を、本セミナーの核心部分から3分間の動画に切り抜いてお届けします。
「うちの会社は、そもそも候補者が見えていないのか?」
「もしかして、経営層の巻き込み方が足りないのか?」
この動画を視聴すれば、多くの企業が共通して陥る「4つの壁」に自社を照らし合わせ、課題の根本原因を特定するヒントが得られます。
多忙な業務の合間に、まずはこのダイジェスト動画で課題の全体像を掴んでみませんか?
本動画視聴版ウェビナーでは、「経営人材を計画的につくる人材育成の仕組み(3ボード:ビジョンボード・ジュニアボード・ネクストボード)」に絞り、講義をさせていただきます。
●ウェビナーのポイント
1.サクセッションプランの全体像
2.人材・エンゲージメントを可視化するHRカルテ
3.経営者育成の経営システム 3ボード(ビジョンボード・ジュニアボード・ネクストボード)の概要
●ウェビナーのポイント
1.経営戦略と人材マネジメントの一貫性手法
人材マネジメントの整備が求められる時代背景や必要性と一貫性を担保する考え方
2.採用・育成・活躍・定着の観点での仕組み整備のポイント
2026年HRトレンドも踏まえた見直すべき仕組みと方向性を解説
3.実践事例
他社での実践事例を交えて、人材マネジメントの実装手法を学ぶ
■以下に当てはまる方におすすめ
・派遣管理業務に携わっており、効率よく管理したいと感じている
・法令対応とリスク管理の両面で、適正な管理方法を知りたい
・現場担当者に派遣管理をスムーズに実施してもらいたい
●本ウェビナーのポイント
1.トータルリワードの本質的理解
2.トータルリワード設計を通じた企業価値の向上
3.他社事例や流行を追うのではなく、自社に必要な制度を見極める視点
●アジェンダ
1.そもそもなぜ、育成体系やスキルマップが必要なのか
2.教育施策が機能しない企業に共通する課題
3.人材ポートフォリオ視点から教育諸施策を設計する方法
●本ウェビナーのポイント
1.採用難・技能継承・評価の中央化傾向など、建設業に多い人材課題を踏まえた人事制度設計の着眼点
2.現場社員・技術職・営業職・管理職が納得しやすい等級・評価・報酬の考え方
3.制度をつくって終わらせない、運用定着のポイント
●本ウェビナーのポイント
1.離職防止を“感覚”ではなく人事データで捉える方法
2.離職理由の見えない本質を可視化し、早期に兆候を把握する考え方
3.従業員エンゲージメントを高めるHRDXの設計ポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、賞与の決定ルールから個人へフィードバックするポイントなど、賞与制度を効果的に運用するポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
1.賞与の基本的な考え方と役割
2.公平性と納得感を生む賞与の決定プロセス
3.社員へのフィードバックと今後への活かし方