日時:
2025/10/15(水) 12:00 〜 2026/10/31(土) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]管理職研修提供:
株式会社ジェイック
| フリーワード | 指定なし |
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| ジャンル | 指定なし |
| その他の検索条件 |
【解決できる課題】社員の積極性・自発性を向上させたい,【開催日】2026年7月30日〜
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[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
ガイアモーレ株式会社
① 最新の調査データや理論から「新入社員のリアル」が分かる
② 新入社員がつまずく“3つの壁”を構造で理解できる
③ 壁を乗り越える“3つの育成アプローチ”が学べる
・OJTだけでは育たない若手の「内面的成長」を整理
・2年目・3年目に起きやすい伸び悩みと離職リスクを解説
・限られたリソースでも実践できる育成の選択肢を紹介
・改善活動と組織変革の決定的な違いを理解
・従来の変革プロセスが機能しない理由を解説
・組織変革を導く7つの実践ステップを紹介
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
・研修施策の本質的な位置づけ
・3つの視点から見るマネジャーの「リアル」
・マネジャーの仕事モデルと求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・能力とその基本構造
・新入社員に求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・成長の「2つの方向性」とその段階
・研修施策の本質的な位置づけ
・中堅社員の2つのキャリアパターン
・「組織成果」へのコミットを高めるための2つの要素
・「グロースマインドセット」と「フィクストマインドセット」の違い
・2つのマインドセットへの影響要因を見つけ出す「4つの視点」
・「グロースマインドセット」の醸成を実現した取組事例
本セミナーでは、施策が定着しない会社に共通する“つまずきポイント”を整理し、社員が自ら動く組織づくりのコアを解説します。
① 会議が変わると現場が動き出す理由
② 社員の主体性を引き出す「関係性・思考・行動」のつくり方
③ 外部伴走を活かし、自社だけで続けられる仕組み化の方法
実例をまじえながら、現場が動くための具体的なステップを紹介します。
・リーダーに求められる役割を明確にします。
・リーダー・マネージャー・プレイヤーの役割の違いを整理します。
・自覚を芽生えさせるための「気づきのプロセス」を設計する方法をご説明します。