日時:
2026/02/20(金) 12:00 〜 2027/02/20(土) 23:59(受付開始:12:00)開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]管理職研修提供:
株式会社ジェイック
| フリーワード | 指定なし |
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【解決できる課題】社員の積極性・自発性を向上させたい,【開催日】2026年9月14日〜
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[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]組織開発・理念浸透研修
ALL DIFFERENT株式会社
✓ 管理職ご本人ではなく「管理職を育てる立場の方」に向けて設計した60分
✓ 「問題解決」と「課題解決」の違いを、“二つのWhy(過去のWhy/未来のWhy)”という育成設計に使える軸で整理
✓ なぜなぜ攻撃が生まれるメカニズムと、根本原因=「目的の不在」の見立て
✓ 自社の管理職の現在地を測る視点(問題偏重か、課題志向か)
✓ AI時代の管理職育成を「何から手をつけるか」の全体像
✓ 研修の評価が4か月後に上昇した、伴走型プログラムの設計思想
1on1の効果を最大化するために、
✅1on1実施前にしておくべきこと
✅1on1実施中に気をつけたいこと
✅1on1実施後に必ずやるべきこと
の、合計13個テクニックが、最短25分で一気に学べる!
【精神論から脱却】 「やる気を出せ」という根性論を脱却し、成果が出る科学的マネジメントへ。
【 迷いが消える 】 「なぜ動かないのか?」が解消され、明日から部下にかけるべき言葉が明確に。
【スピードアップ】 「指示待ち」のロスタイムをなくし、メンバー自ら考え行動する強い組織へ。
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
【雑談や進捗確認で終わる1on1に、価値はありますか?】
人的資本経営の時代だからこそ求められる、部下を依存させない「勇気づけ」のマネジメント手法を解説。
形骸化した1on1を「若手が自ら考え、行動する時間」へと生まれ変わらせる、企業人事必見のショートセミナーです。
リーダーシップとチームワーク研究の第一人者である、早稲田大学商学学術院商学部准教授・村瀬俊朗氏をゲストに迎えています。
エイミー・C・エドモンドソンの著書『恐れのない組織』の解説文を執筆する村瀬氏と、「リーダーシップは育てられるものなのか」といった、人事の現場であまり語られることのない前提から掘り下げていきます。
・改善活動と組織変革の決定的な違いを理解
・従来の変革プロセスが機能しない理由を解説
・組織変革を導く7つの実践ステップを紹介
・OJTだけでは育たない若手の「内面的成長」を整理
・2年目・3年目に起きやすい伸び悩みと離職リスクを解説
・限られたリソースでも実践できる育成の選択肢を紹介
▼こんなご担当者様におすすめ!
・他社の成功事例や失敗の要因を知りたい方
・リスキリング支援を検討されている方
・自己啓発制度の活性化を図りたい方
▼セミナー視聴でわかること
・最新人事アンケートから見えた社員の学び推進の成功・失敗の要因
・社員の学習意欲を引き出すヒントがわかる
・大手2社の事例から、意外な成功要因が見えてくる
・優秀な若手社員が離職する構造と背景をデータで理解
・成長実感・成長予感が離職に与える影響を整理
・若手の定着に成功した中小企業の具体事例を紹介
✅ 世界1,500万人が実践する状況対応リーダーシップ®(SL理論®)を随時オンラインで学習
✅ ハーシィ博士による50年の研究実績に基づく、信頼性の高い学習プログラム
✅ 基礎理論から実践応用まで段階的に学習可能
✅ 4つのリーダーシップスタイル×4つのレディネスで「明日から使える」スキルへ
✅ 管理職・チームリーダー・人事担当者の課題解決に直結する内容構成
・主体性が持てなくなる原因を整理し、組織側の“仕組み”で改善できる点を理解できる
・研修を通じて実践できる、主体性を引き出す6つのアプローチを学べる
・うまくいかない企業に共通するNGな関わり方を理解できる
当講座は、オンライン学習プラットフォームUdemyで提供。受講時間はおおよそ3時間で自分のペースで学べます。
■受講後の姿
・クロスSWOTや戦略ツリーを使いこなし、自社の強み・弱みを整理しながら、中長期の戦略を描けるようになる
・実在企業のケースから「成功・失敗の分かれ目」を見極める目を養い、自社の戦略判断に応用できるようになる
・戦略を立てて終わりにせず、KPI設定や行動計画まで落とし込み、現場を動かす仕組みづくりができるようになる
・戦略がうまくいかないときも、見直し手法を活用して軌道修正できる「戦略PDCA」の習慣が身につく
<このような状況の社員がいたら要チェック>
☑ 仕事を任せるたびに「この場合はどうやるんですか?」
☑ いつもと違う仕事に対して「教わってないので、できません」
☑ 自分で考えるよう言っても「教えてもらえないとわかりません!」
・若手離職の「建前」と「本音」のズレを事例で理解
・離職を防いだ3事例から見えた、若手離職の根本要因
・2~3年目育成で人事が行うべき具体的な打ち手を解説
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
・研修施策の本質的な位置づけ
・能力とその基本構造
・新入社員に求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・3つの視点から見るマネジャーの「リアル」
・マネジャーの仕事モデルと求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・成長の「2つの方向性」とその段階