日時:
2026/02/16(月) 12:00 〜 2027/12/31(金) 12:00(受付開始:12:00)開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
株式会社あしたのチーム
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
従業員の「ホンネ」を経営の力に変える「戦略的人事改革」とは
1,800万件超のクチコミデータを「セカンドオピニオン」として活用し、本質的な組織課題を発見・解決する具体的な事例と考え方をご紹介します。
こんなお悩みありませんか?
・人的資本経営を進めたいが、経営戦略と人事がうまく連動していない。
・社内サーベイを実施しているが、従業員の「本音」を捉えきれていないと感じる。
・経営と現場の認識にギャップがあり、組織課題の本質が掴めない。
本動画視聴版ウェビナーでは、組織的問題の原因・真因を深掘りし、中堅・中小企業向けに人的資本経営の活用の仕方をお伝え致します。
●下記のような悩みを抱える方はぜひご視聴ください
1.組織の形や運用に違和感があるが、何となくであり、原因がつかめていない
2.組織の問題が、事業成長を大きく阻んでいる
3.人的資本経営に取り組みたいが、まず何からやるべきか、わからない
本動画視聴版ウェビナーでは、人事制度・教育制度の2大テーマに焦点を当て、人事制度運用と改定のポイント、企業内大学の概要と設立のポイントを解説します。
●本ウェビナー学びのポイント
1.従業員の採用・活躍・定着促進にあたって有効な手段を学べる
2.人事制度運用と改定のポイントを学べる
3.企業内大学の概要と設立のポイントを学べる
吸収合併等における事業再編時の組織統合及び、制度統合における実務について、10年間グループ会社の人事制度構築、人事PMIを専任で担当していた経歴を持つ弊社コンサルタントが、グローウィン・パートナーズが実践した統合事例を解説いたします。
※過去開催されたセミナーのアーカイブ配信です。
お申込みいただければ、掲載期間の間いつでも視聴可能です。
本動画視聴版ウェビナーでは、日本を代表する経営学者・早稲田大学大学院の入山章栄教授と、女性リーダー育成の豊富な実績を持つ石原亮子(Surpass 代表取締役社長)が登壇し、企業(特に中堅企業)が多様性を強みに変えるための「ガバナンス」と「人的資本投資」のあり方を、理論と実践の両面から深掘りします。
●こんな方におすすめします
・現状の自社のダイバーシティ推進に課題がある方、これから取り組みたいとお考えの方
・最新の人材マネジメント理論を自社に取り入れたい方
・人事戦略を担う経営者・人事責任者の方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 分析結果を「出して終わり」にせず、現場での活用につなげたい方
● データ活用に懐疑的な管理職や現場の信頼をどう獲得するかを知りたい方
● 人事・管理職・社員それぞれにメリットがある「三方よし」のサイクルを作りたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、企業と社員の関係性を強める「EVP(Employee Value Proposition)」について解説するとともに、エンゲージメント向上を実現するために"自社は何から手をつけるべきなのか?"を明確にしていただきます。
●こんな方におすすめ
・人的資本経営に関心がある方
・教育や制度の見直しに取り組んでいる方
・EVP設計の必要性を感じており、その手法を知りたい方
変化の激しい事業環境の中で、経営戦略と人事施策との連動は企業の生命線といっても過言ではありません。
素晴らしい経営戦略を描いても、それを担う人が不足している。多くの企業が抱えている課題です。
外部からの人的補填も、労働人口の現象によって困難になり始めています。
現在の組織の魅力度を高め、人材を活性化する術も並行して考えていかなければなりません。
本セミナーでは、戦略と人事施策の連動の重要性と、それを効果的に進められる組織階層、粒度について取り上げ、具体的な事例とともにお話ししています。
●若手が育つ環境づくり:ビジョン浸透、成長への動機付け、キャリアパス・報酬制度設計
●若手の能力を開花させる「引き立て役管理職」の育て方
を、あしたのチームが自社での実践例を交えて詳細に解説します。
1.人的資本経営の次の課題は「人事」ではなく「現場エンゲージメント」
人的資本経営を導入しただけでは成果は出ず、「働きやすくなった」「成長できる」と
実感できるかが企業価値向上の鍵に。
2.AIは人を代替するだけでなく、組織の“縦割り”を壊す
AIの本質的な価値は単なる効率化ではなく「組織のサイロ化を解消し、人と人をつなぐこと」にある。
3.AI時代に価値を持つのは「点と点を結ぶ人」
AIは整理された情報を出すのは得意だが、思いもよらない点と点を結びつけることはできない。
「社員一人ひとりの多様な経験をどう活かすか」が競争優位の源泉になりうる。
1.CHROは「人事の責任者」ではなく「経営の設計者」
経営戦略・事業戦略・人事戦略を一体で考え、企業価値向上を担う存在。
事業経験や財務・マーケティングの理解が不可欠。
2.人事は現場を知らなければならない
営業や工場など現場に足を運び、事業の痛みや価値創出の実態を理解することが、人事施策の質を高める。
3.AI時代ほどCHROの重要性は増す
AIは人を代替するだけでなく仕事を再設計する。
人とAIの役割分担を考え、必要な組織・スキルを設計することがCHROの役割となる。
本セミナーでは、自分への「思いやりと励まし」の態度の持ち方が、組織のエンゲージメントメントにつながるセルフコンパッションについてご紹介します。
本セミナーは、日本企業にも導入可能な具体的メソッドを学べる貴重な機会です。従来型マネジメントの限界を感じている方、組織の変革に本気で取り組みたいと考えている方は、ぜひご覧ください。
人事部門の真価が問われる時代がやってきました。採用予算を増やすだけでは解決しない、本質的な「選ばれる組織づくり」のための、新しいマネジメントの扉を一緒に開きましょう。
☆セミナーのポイント☆
・組織の課題を根本から解決できるようになる
・営業活動を効率化する8つの業務フローと定義づけ
・事業戦略と連動した組織構築の具体的な手順を理解できる