日時:
2024/08/27(火) 8:00 〜 2026/08/27(木) 23:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
株式会社TalentX
[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
[人事制度]人事制度設計
マンパワーグループ株式会社 ライトマネジメント事業部
・人的資本経営が注目される社会的背景とは?
・人的資本経営によって経営層から期待されることとは?
・人的資本経営への関心の高まりが及ぼす人事への影響とは?
本動画視聴版ウェビナーでは、タナベコンサルティングの学校コンサルティングの第一人者が、今の学校教育の変化をお伝えし、これからの時代に企業が考えるべき教育体系づくりと教育プログラムのポイントを解説します。
●経営者・管理部門の皆様、こんなお悩みはありませんか?
・ 自社の教育体系が不十分または効果が薄いと感じている
・ 自社の目標や戦略に沿った教育体系をどのように構築するかの具体的な方法がわからない
・ 全社員が部署偏りなく教育を受け、価値を生み出だせる人材を輩出する体制が整っていない
・ DXを活用した社員のスキルアップや新しい業務プロセスへの適応を促進したい
・ビジョンが組織成果に与える影響(収益・生産性向上)を理解できる
・ビジョンを「浸透」ではなく「育む」ための5つの実践方法を学べる
・会議・目標設定・オンボーディングなど、現場で使える具体策がわかる
「日本の人事部HRアワード」受賞、最新著『エシックス経営』著者・名和高司氏が、味の素やダイキンなどの先進事例から「パーパス(志)」と「エシックス(価値観)」を社員一人ひとりの行動に落とし込み、企業価値を高める実践的なアプローチを伝授します!
2026年6月5日に【ヒトを信じ、日本の「はたらく」を変える】をテーマに開催し、好評を博したイベントのオンデマンド配信が決定!第3回となる今年は、『進化する人事ーHUMANOLOGYが拓く未来へ』をキーメッセージに、“Human(人)”と“Technology(技術)”の融合による新たな企業価値と人事の方向性を探ります。ぜひご参加ください。
・中小企業のビジョン創りの 3パターンの特徴が理解できる
・全社員巻き込み型の 5ステップの進め方 が具体的に学べる
・ビジョンが“自分ごと化”される組織運営のポイントがわかる
・中小企業に最適な「行動に紐づくビジョン」のつくり方がわかる
・“浸透”ではなく“育む”という理念運用の正しい考え方を理解できる
・会議・日常業務でビジョンを扱う実践的な方法を事例で学べる
・「犯人探し」ではなく、組織の構造を変える風土改革の進め方がわかる
・プロジェクトチームを“組織の縮図”として機能させる設計方法が学べる
・当事者意識と主体性を引き出し、問題が自走的に解消される仕組みを理解できる
・経営と対等に議論できる“強い人事”の正体がわかる
・“強い人事”に必要な3つの条件を理解できる
・明日から使える具体的な行動ステップを学べる
・戦略人事の 役割の本質(経営戦略×事業理解×人事戦略)を具体的に把握できる
・戦略人事になるための 3つの実務ステップを体系的に理解できる
・戦略人事に必須スキルとキャリアパスを整理し、自身の成長ロードマップが描ける
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本経営の考え方に触れながら、人事部門改革の成功事例を交えつつ、そのポイントをご紹介します。
●こんな方におすすめします
(1)人的資本経営の興味関心のある企業/人
(2)人事機能強化や人事部立ち上げに関心のある企業/人
(3)人的資本経営において、何に重点を置けばよいかわからない企業/人
本セミナーでは、評価制度の概要だけでなく、3社の事例を参考にしながら3つのワークを通じて評価制度改定の手法をお伝えします。自社に適した改定の方向性をぜひ見つけてください。
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本の位置づけ(定義)と対応すべき必要性から具体的な人事制度設計におけるポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
・人的資本経営の本質的価値
・経営視点からみた人事制度の位置づけ
・人事制度の具体的設計ポイントについて
■シニアから若手へ~ナレッジ継承の「壁」
知恵の継承を考えるうえで、避けて通れない3つの壁(暗黙知・関係性・動機づけ)があります。シニアが持つナレッジやノウハウの肝心な点が伝わりづらいのはなぜなのか。野中氏のSECIモデルをベースに、知が循環しなくなる真因を解き明かします。
■ノウハウではなくノウホワイ~判断基準と価値観の選別〜
すべてのやり方を残す必要はありません。伝えるべきは、その背景にある「なぜその時、そう判断したのか」という価値観や判断基準です。
■ナレッジを継承し、「知識創造」につなげるための設計とは
継承を個人任せにせず、仕組みとして定着させるための「場」の設計について解説します。
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成型人事制度が求められる背景
2.評価制度を“査定”で終わらせない、社員の成長につなげる設計・運用のポイント解説
3.優良事例に学ぶ設計から運用まで、機能する評価制度の在り方とつくり方
本動画視聴版ウェビナーでは、創業以来、大企業から中小企業まで約200業種、17,000社以上に経営コンサルティングを実施してきた弊社が、人事評価制度を適切に運用するためのコツをお伝えします。
●こんな方におすすめ
・人事制度を再構築し、新制度を浸透させるための施策を企画される担当者様
・人事制度の刷新を検討されている経営者、人事部門の担当者様
・人事制度を整えたが、運用に悩まれている(評価結果に対する不満が多い等)人事部門の担当者様
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」や「リベンジ退職」の起きている背景をわかりやすく解説!
・「○○退職」の起きている背景だけでなく、放置することによる組織へのリスクも紹介!
・約15分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
本動画視聴版ウェビナーでは、自社のビジョン実現に向けて、強い組織を作るための人事評価制度構築のポイントをご説明いたします。現在、評価制度がうまく活用できない、評価制度に対する不満の声が多いとお悩みの経営者、または人事担当者様は、ぜひともご視聴ください。
●本ウェビナーのポイント
1.事業戦略と人材戦略の連関
2.評価制度の本質理解
3.評価制度の納得性を高める構築・運用ポイント