日時:
2026/07/22(水) 9:30 〜 11:30(受付開始:9:15)開催形式:
オフラインジャンル:
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[階層別研修]管理職研修
アーティエンス株式会社
[階層別研修]管理職研修
株式会社エイムソウル
弊社が30年以上にわたって蓄積してきた能力開発の知見と、学習科学に基づく学術的知見を組み合わせて再構築した研修設計・企画のポイントをお伝えします!
年間育成計画を立てるたびに、「何を、誰に、どの順番で学ばせるべきか」で悩んでいませんか?
階層別の育成方針を整理し、教育設計を進める方法をご紹介します。
社員・組織の成長の要となる「教育体系」。本セミナーでは求める人材像の明確化から 具体的な育成計画策定・実行方法までを網羅的に徹底解説。累計20,000社以上の人材育成支援実績をもとにしたポイント満載!
●ノウハウ講座のポイント
1.年齢一律の管理を脱却し、ベテラン層の意欲を再点火するマネジメント手法
2.属人化した暗黙知を企業の資産として可視化し、次世代へ継承するステップ
3.コスト調整ではなく「人への投資」として構築する、新しい評価・賃金制度
リーダーシップ・パイプラインとは、 組織の各階層のリーダーに求められるリーダーシップの役割と行動を明確に定義し、段階的に次世代リーダーを育成・輩出し続けるための体系的なフレームワークです。スキルを身につけるだけの研修とは一線を画すものです。研修は受講者であるリーダーたちが持ち寄る内容を反映して展開され、また受講して職場に帰った後の実際のリーダーとしての役割や業務にダイレクトに利活用されるものとなっています。研修のキーポイントを凝縮したデモセッションは、リーダーシップ研修を検討、企画立案されている組織や人事部門にとって有益な情報と体験になることは間違いありません。
社員の早期活躍を実現する鍵は「教育体系」の構築です。 体系的な育成で中間層の力を引き出すことが組織全体の成長へとつながります。 本セミナーでは「教育体系の作り方」のポイントをまとめてお伝えいたします。
〇なぜリスキリングが進まないのか?経営戦略とリスキリングを連動させる方法が学べる
○学習文化を組織に定着させる4ステップや、自社に適した評価設計の選び方を紹介する
中途採用社員のオンボーディングは実施できていますか?
転職旺盛なこの時代、中途入社の社員を定着させ、戦力化スピードを上げるために必要なポイントを解説します。
・なぜ「AI技術を学ぶ研修」は現場で成果に結びつかないのか、構造から理解できる
・成果を出すAI人材に共通する、思考・行動の型が身につく
・現場で再現できるAI活用の設計プロセスが分かる
✓今の中堅社員(社会人5〜20年)の管理職志向、仕事観、成長経験
✓中堅社員に求めたい「マネジメント力」とは?
✓育成施策をリデザインする上でのポイント
●カンファレンスのポイント
1.承継前後に直面しやすい課題の整理
2.承継後のビジョン・方向性の描き方
3.参加者同士の交流を通じた実践ヒントの獲得
■こんな人におすすめ
・顧客経営層/決裁者層との関係構築を求められる営業担当者
・上流からの営業活動を求められる営業担当者
・お客様の課題解決に注力しても成果が出ないと悩んでいる営業担当者
●人事には一貫性が重要
●理想の組織とは一貫性のある組織であり、「こうでなくてはならない」というものではない
●人事ポリシーに合わせて諸施策を考える
●「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加)
「教える力」を科学的に身につけたい、すべての管理職・リーダーへ。
「なぜ部下は育たないのか?」
それは、あなたの“指導力”ではなく——
「教え方を学ぶ機会」がなかっただけかもしれません。
「伝えたつもりが伝わっていない」
「何度言っても行動が変わらない」
「感情的に叱ってしまい、関係がぎくしゃくする」
こうした悩みは、経験年数や役職に関係なく、多くのリーダーが抱えています。
●アジェンダ
1.そもそもなぜ、育成体系やスキルマップが必要なのか
2.教育施策が機能しない企業に共通する課題
3.人材ポートフォリオ視点から教育諸施策を設計する方法