日時:
2026/06/24(水) 10:00 〜 11:00(受付開始:9:30)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[テーマ別研修]リーダーシップ研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[階層別研修]管理職研修
株式会社エイムソウル
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
HRプロスクール(ProFuture株式会社)
●ウェビナーのポイント
1.新任役員研修が必要とされる背景と、実施しないことによる経営リスク
2.成果の出る役員を育てるための設計思想(求める役員像・育成テーマ・運用設計)
3.役員登用後の早期戦力化につなげる実践的な育成アプローチと事例
●こんな方におすすめします
・アグリ関連業界における先進企業の成長事例を学びたい
・アグリ関連業界の課題解決策を知りたい
・新規ビジネスでアグリ分野への新規参入のヒントを得たい
●【参加特典】アグリ業界未来展望レポート
タナベコンサルティングが考えるアグリ業界の「未来展望レポート」を参加者様のみにデータ配布いたします。
新入社員研修の目的は、新入社員の定着と即戦力化です。
ただ、時代の変化とともに入社してくる社員も変化しています。
それに対応するためには新入社員研修も変化させていく必要があります。
60年にわたり集合研修で実績を積み重ねてきた株式会社ビジネスコンサルタントから分社し、
最新テクノロジーの活用や社内トレーナー育成支援を手掛けるLDcubeが、
「研修」の枠を超えた視点で、新入社員育成のポイントを解説します!
離職が起きる要因を世代別に分解し、社員が離職する理由と対策、定着する組織づくりのポイントについて、組織開発・教育研修事業部の執行役員よりお話しいたします。
2026年4月に経済産業省およびIPAより発表された最新の指針「デジタルスキル標準(DSS)2.0」を徹底解剖します。
・海外ビジネスにおける対立を成果に変える『コンフリクト・マネジメント2.0』の方法
・駐在員・グローバル人材に求められるコンフリクト対応のスキル
・海外ビジネス現場の実例をもとにしたコンフリクトへの向き合い方
多くのマネジャーは自分の成功体験やモノの見方に固執してしまうばかりに、組織の成果が不安定な状態に陥ることがあります。持続的な成果をつくり出すマネジャーはいかに育てることができるのか、弊社の研修の一部をご体験いただけます。
●本ウェビナーのポイント
1.事業承継を取り巻く課題と、承継後も成長を続ける企業の論点整理
2.経営の意志を起点に、承継後の会社の「承継後に目指す姿」を明確にするプロセス設計
3.次世代経営者・事業部が自律的に動くための組織設計と、ロードマップによる組織の自走化
本セミナーでは正しく効果を出すための基本知識と実践方法をご紹介してまいります。組織課題ごとにカスタマイズされる360度フィードバック運用方法も具体的な事例を交えながらご紹介いたします。
本セミナーでは、人的資本経営の流れを押さえたうえで、効果的な育成プログラムの設計プロセスをわかりやすく解説し、具体例とともに研修のゴール設定や教育投資の効果を高める方法 についてもお伝えします。
管理職の育成において押さえておきたい
・今の時代に合ったマネジメントの視点
・管理職が伸び悩む成長阻害要因
・ハラスメントを回避しながら成果を出す伝え方
を、実例とともにわかりやすく解説します。
・新任マネジャーを取り巻く環境
・マネジャーに求められる役割・スキルは何か
・弊社マネジメントトレーニングのご紹介
職場で感じる「認識のズレ」は読解力不足が原因かもしれません。 コミュニケーションが円滑に進む組織づくりのための改善策を徹底解説! 特に「ビジネス読解力向上」のポイントに焦点を当てお伝えいたします。
●こんな方におすすめします
・ホールディングス化やグループ経営の深化に伴い、間接部門の重複や非効率を解消したい経営者・経営企画・管理本部の責任者様
・子会社ごとに経理・人事・総務・ITの業務フローやルールがばらついており、ガバナンス強化と業務標準化を進めたい企業グループのご担当者様
・人手不足や管理人材不足を背景に、限られた人材でグループ全体を運営できる体制を構築したい中堅・中規模企業オーナー、グループ会社統括責任者様
本ウェビナーでは、なぜ従来の一律型eラーニングでは受講が進まず、
行動変容にもつながりにくいのか、その構造的な理由を理解いただけます。
さらに、受講者ひとりひとりのニーズや啓発点に応じた「個別最適な学習設計」によって、
eラーニングの受講率を高め、自律的な学習を促す具体的な方法を解説します。
自社においてどのように学習体験をデザインすれば、受講が進み、
学びが実務で生かされる状態を実現できるのか、その実践イメージを持ち帰っていただけます。
●本ウェビナーのポイント
(1)組織再編スキームによる「適法な株価コントロール」の全貌
(2)「経営権」と「財産権」を切り離し、争族リスクを解消する権利設計
(3)節税の先を見据えた「次世代型グループ経営ガバナンス」の構築
ハラスメントを根絶するために持つべき視点や取り組むべき対策、事例について解説し、多様性への理解、社員育成、組織風土変容のポイントもお伝えします。