日時:
2025/08/28(木) 12:00 〜 2026/08/27(木) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
[人事制度]人事制度設計
OGSコンサルティング株式会社
組織開発のグローバルスタンダードを体系的・学術的・実践的に学ぶ新プログラム、Every HR Academy -組織開発プロフェッショナル養成講座-。 そのエッセンスを凝縮した1時間を無料で体験。
<このような課題をお持ちの方におすすめ>
・離職率の改善や人材定着の施策に悩んでいる人事担当者・責任者
・採用段階からのミスマッチや入社後ギャップによる離職を防ぎたい採用担当者
・戦略的な人材マネジメントに関心がある経営層・経営企画担当者
●本ウェビナーのポイント
1.トータルリワードの本質的理解
2.トータルリワード設計を通じた企業価値の向上
3.他社事例や流行を追うのではなく、自社に必要な制度を見極める視点
・なぜ成長フェーズで停滞感が生まれるのか――その構造的な原因
・横連携と意思決定を加速させるアジャイル導入の具体的ステップ
・急拡大でも組織力を落とさないための成功条件と実践事例
本動画視聴版ウェビナーでは、賞与の決定ルールから個人へフィードバックするポイントなど、賞与制度を効果的に運用するポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
1.賞与の基本的な考え方と役割
2.公平性と納得感を生む賞与の決定プロセス
3.社員へのフィードバックと今後への活かし方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
・「戦略人事」の本質と役割が理解できる
・戦略人事導入の3ステップ を具体的に学べる
・導入時に必ず押さえるべき成功ポイントと注意点がわかる
本動画視聴版ウェビナーでは、人材育成の文化をデジタルによって形成し、自発的な学びを促すプラットフォームのあり方について探求します。
●こんな方におすすめ
・人材価値を最大化・創出する仕組みを知りたい
・デジタルとリアルを組み合わせた人材育成を知りたい・作りたい
・LMS(学習管理システム)を使いたい・乗り換えたい
本動画視聴版ウェビナーでは、単なるモノサシではなく、社員が育つ適切な評価制度の作り方、ならびにその運用方法を事例を交えてお伝えします。
●本ウェビナー学びのポイント
1.評価制度の本質(目的)を理解する
2.社員が育つ評価制度の作るために押さえるべきポイントを知る
3.評価制度の運用を効果的なものにするためのステップとは
本動画視聴版ウェビナーでは、
・社内で“育成がちゃんと機能し続ける仕組み”はどうつくられたのか
・アカデミー×SCALEで実現する技術者育成とは? についてお伝えします!
●ウェビナーのポイント
1.実際に運用されている「技術者育成の仕組み」に触れられる
2.属人化しない人材育成への具体的ヒントが得られる
3.若手定着・活躍に繋がる導入可能な方法論を学べる
●戦略人事の実践方法、経営戦略を人材戦略にどう落とし込めば良いのかが具体的にわかる
●人事の6つの機能それぞれのスキル・知識を網羅し、それらに一貫性を持たせる手法を学ぶ
●「人と組織を最大化させる人事」の実践手法を学ぶ
●本ウェビナーのポイント
1.従来のOJTが機能しない構造的理由と若手育成の3つの壁
2.「脱・属人化」を実現し、成長スピードを加速させる企業内大学の設計図
3.「背中をみて覚える」から「学び育て合う」へ。組織全体の基準を引き上げる文化の作り方
●本ウェビナーのポイント
1.自社の人事制度の「診断のポイント」を理解する
2.エンゲージメントを高める制度設計のポイントを理解する
3.設計「2割」、運用「8割」の人事制度の価値を理解する
本動画視聴版ウェビナーでは、どのような軸で人事戦略・求められる人材像を構築すればよいのか、自社に必要な教育制度をどのように整理・構築すればよいのか、そのフレームワークやポイントを、他社事例を踏まえながらお伝えします。
●こんな方におすすめ
・人的資本情報の開示に伴い、改めて育成体系を見直そうとされている経営者・役員の方
・経営戦略と紐づけた教育制度を構築したい人事部門の方
・企業内大学(アカデミー)の設立を検討されている人事部門の方
本動画視聴版ウェビナーでは、「個人の成長や働きがいを高めることが、企業・組織の価値を高める」「企業・組織の成長が、社員個人の成長や働きがいを高める」という姿を実現するためにはどのような施策を打つことが必要かをお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントが注目されるワケ
(2)エンゲージメントに向き合う必要性
(3)エンゲージメント向上に寄与するアクション
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」「リベンジ退職」を防ぐためのアクションをわかりやすく解説!
・今後起きそうな「○○退職」もインタビューの中で番外編として紹介!
・約12分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
・「エンゲージメント」が注目される背景と本質的な目的とは?
・典型的な取り組みの裏に潜むブラインドスポットとは?
・「エンゲージメント施策」の成功ファクターの見える化とは?
・人的資本経営が注目される社会的背景とは?
・人的資本経営によって経営層から期待されることとは?
・人的資本経営への関心の高まりが及ぼす人事への影響とは?