日時:
2025/11/04(火) 0:00 〜 2026/04/30(木) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他提供:
株式会社LDcube
[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
マンパワーグループ株式会社 ライトマネジメント事業部
弊社のクラインアント企業では、OJT制度導入前の3年離職率25%に対して、導入後11%に改善するなど大きくな効果が期待できます。2つのお申し込み特典:①すぐに使える「OJT計画シート(Excelデータ)」②「OJT新人ノート(2,000円相当)」
サービスがたくさんあり、どれが自社に向いているのか、選定するのが大変なeラーニング。
本セミナーではeラーニングの最新トレンドや失敗例を交えながら、
eラーニングの種類・選び方のポイントを30分でわかりやすく解説します。
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
・パワハラ防止法の義務化以降、企業に求められるハラスメント対策と、研修導入により期待できる効果を解説
・実際の研修プログラムの考え方や事例を紹介し、自社に導入する際の具体的なイメージができる
・ハラスメント専門家・山藤祐子氏が、実体験や具体例を交えて実践的に解説し、ハラスメント対策のポイントを学べる
ハラスメント対策の盲点である『逆パワハラ』の実態と背景を解き明かし、「信頼と規律」を両立させる具体的な手法を学べます!
<こんな企業におすすめ>
・初回面接の進め方に自信が持てない
・判断基準が曖昧で迷うことが多い
・面接の型や質問例を体系的に学びたい
・面接の役割を整理し、見極め精度を高めたい
・研修後の行動変容を“データ”として可視化し、研修効果を正しく確認するための考え方を解説します。
・行動変容データを人事がどのように活用すれば、社員の成長や現場での変化を把握できるのかを紹介します。
・蓄積されたデータを、育成やマネジメント、人的資本経営に活かすことで、人と組織の成長を継続的に支える仕組みづくりを考えます。
・研修効果が見えにくい 3つの理由 を構造的に理解できる
・カークパトリックモデルを基にした 効果測定4ステップを実践的に学べる
・経営陣とのズレを防ぐ 成果設定の2ポイントを知り、実務で使える
・研修実施者を選択するための「4つの観点」
・研修の効果性を決めるアプローチ手法
「教育体系図を作りたいが何から始めればいいのか分からない」「現場とずれる」「作った後に運用されない」──中小企業でよく起きる悩みを、6ステップのプロセスで解決します。本動画では、目的設定から課題分析、人物像・スキル要件の設計、構造化、運用・改善まで、迷わず作れる方法を具体的に解説。すぐ使える「教育体系図作成シート」も無料配布します。
・研修が人材育成につながらない本当の原因を整理
・成果を左右する「導入前」に起きがちな3つの落とし穴
・研修効果を高めるために人事が取るべき具体アクション
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
・いまマネジメントに必要な「リーダーシップの使い分け」とは。
・主体性を持って働く自律型人材を育てるために、リーダーができることとは。
・次世代リーダーや後進のマネージャーを「任せたくなる人」にはどんな素質があるのか。
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
本セミナーでは、施策が定着しない会社に共通する“つまずきポイント”を整理し、社員が自ら動く組織づくりのコアを解説します。
① 会議が変わると現場が動き出す理由
② 社員の主体性を引き出す「関係性・思考・行動」のつくり方
③ 外部伴走を活かし、自社だけで続けられる仕組み化の方法
実例をまじえながら、現場が動くための具体的なステップを紹介します。
研修の効果を最大化するためには、研修で学んだことを職場で実践する【行動変容】を意識した研修設計を行うことが重要です。
この研修設計を、知識習得だけに焦点をあててしまうと、研修で教えた内容が「職場で活用させない」という問題が生じることがあります。
本セミナーでは【行動変容】を意識した研修設計のポイントを解説します!