日時:
2026/09/17(木) 14:00 〜 16:00(受付開始:13:45)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[人材育成・研修全般]研修コンサルティング提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]組織開発・理念浸透研修
ALL DIFFERENT株式会社
「教育体系図を作りたいが何から始めればいいのか分からない」「現場とずれる」「作った後に運用されない」──中小企業でよく起きる悩みを、6ステップのプロセスで解決します。本動画では、目的設定から課題分析、人物像・スキル要件の設計、構造化、運用・改善まで、迷わず作れる方法を具体的に解説。すぐ使える「教育体系図作成シート」も無料配布します。
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
本セミナーでは、経営戦略と連動した育成体系の構築から
具体的なプログラムへの落とし込み、最新事例までを体系的に学べます。
<本セミナーで学べること>
・戦略・人事制度と連動した人材育成体系の構築
・スキルマップから育成プログラムへの落とし込み
・人材育成体系構築の最新事例
-行動変容に特化した「自走型トレーニングフレームワーク」
研修・サーベイ後の「やりっぱなし」「行動が変わらない」課題を解決する実践・習慣化の仕組みを公開。
-最行動変容の鍵となる「心理的資本」を用いたアプローチ
行動変容のエンジンとなる「心理的資本」の理論と、対話型AI(HEROMe)・システム(Habi*do)による習慣化アプローチを解説。
-具体事例「人材活性化プログラム」
ミドル層や伸び悩み社員の活性化など、人事・人材育成の現場で最も効果が出る適用シナリオを紹介。
●こんな方におすすめします
・アセスメントを導入したいが、どこから始めればよいかわからない
・アセスメント結果を人材配置や育成にどう生かすか知りたい
・他社のアセスメント活用事例を参考にしたい
人材育成の施策設計のポイントや、組織内での対話の促進方法、
そしてサーベイを単発ではなく継続的な改善のサイクルに組み込む手法について紹介します。
組織サーベイを通じて現場での行動変容を引き起こし、組織全体の成長を実現するための
具体的かつ実用的なアプローチをぜひ取り入れてみてください。
面接官に必要なのは、単なる質問テクニックだけではありません。本セミナーでは、「インタビュー」「アセスメント」「ジャッジ」「フォロー」の4つの力を軸に、学生の行動事実を引き出す質問方法、採用基準に沿った客観的評価、評価エラーの防ぎ方、志望度を高めるフィードバックまで解説します。
●アジェンダ
1.そもそもなぜ、育成体系やスキルマップが必要なのか
2.教育施策が機能しない企業に共通する課題
3.人材ポートフォリオ視点から教育諸施策を設計する方法
研修の効果を最大化するためには、研修で学んだことを職場で実践する
【行動変容】を意識した研修設計を行うことが重要です。
この研修設計を、インプットだけに焦点をあててしまうと、
研修で教えた内容が「職場で活用させない」という問題が生じることがあります。
本セミナーでは【行動変容】を意識した研修設計のポイントや効果測定について、
弊社で取り組んだ外部講師による研修もご紹介しながら解説します!
<セミナーのポイント>
・「指示待ち」新人が、自ら考え行動できる人材に変わる
・Z世代の価値観を理解し、早期離職を防ぐ手法を学べる
・AI時代に欠かせない「顧客志向」を育む実践アプローチを習得できる
<こんな方におすすめ>
・自律型の新人を育てたいが方法が分からない
・新人の早期離職や成長停滞に課題を感じている
・AI時代に即した育成法を社内に取り入れたい
上記のような思いをお持ちの企業の人事・人材育成担当者様向けにお勧めです!
■ 組織開発(OD)の評価方法
経営層から成果の説明を求められたとき、組織開発(OD)の効果をどう示すか。多くの人事担当者が抱える共通の壁について掘り下げます。
■ 大規模組織ほど効く「3つの評価の考え方」
全社一斉では測りにくいODに対して、Prove(比較をつくる)/Improve(流れを描く)/Develop(共に走る)という3つの評価の考え方を紹介します。
■ 経営層を動かす、最新の評価アプローチ
UKES2026(英国評価学会)で共有されたMSC、アウトカム・ハーベスティングなど、組織変革の成果を語るための手法を紹介します。
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
ブレンデッドラーニングは、デジタル時代に求められる効果的な人材育成手法として注目されています。
本セミナーでは、「真に効果のある学びの場」の実現に向けて、単なる学習方法の組み合わせではない「ブレンデッドラーニング」について紹介します。併せて、「行動変容」につながる実施手順も解説します!
<このような方にオススメのセミナーです>
■社員のエンゲージメント低下や早期離職に悩んでいる
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
ハラスメント対策の盲点である『逆パワハラ』の実態と背景を解き明かし、「信頼と規律」を両立させる具体的な手法を学べます!
<こんな企業におすすめ>
・初回面接の進め方に自信が持てない
・判断基準が曖昧で迷うことが多い
・面接の型や質問例を体系的に学びたい
・面接の役割を整理し、見極め精度を高めたい
・研修実施者を選択するための「4つの観点」
・研修の効果性を決めるアプローチ手法