-
ジャンル:
[人事・労務全般・その他]その他
-
提供:
株式会社PeopleX
-
日時
2026/09/02(水) 9:30 〜 20:00
(受付開始:9:30) -
開催形式
オフライン
| フリーワード | 指定なし |
|---|---|
| ジャンル | 指定なし |
| その他の検索条件 |
【解決できる課題】人的資本経営・人的資本開示を推進したい,【開催日】2026年7月30日〜
|
[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
●本ウェビナーのポイント
1.なぜ今、DE&Iが経営課題なのか
2.“施策”で終わらせないダイバーシティ経営の進め方
3.現場に定着させるダイバーシティ経営実装のポイント
〇2025年 熱中症対策が義務化!体制整備・手順書作成など、実務ポイントを総点検できる
○屋外勤務だけでなく、屋内勤務での熱中症リスクに備えられる基礎知識と予防策を専門家が解説
<スペシャルセミナー>
〇従業員一人ひとりが自ら考え、協働しながら成果を生み出す自走型組織のつくり方を学ぶ
○組織のV字回復期を支えた人事経験をもとに、組織変革の起点として重要な″管理職“の支援方法を紹介
■人的資本開示改訂のポイント 経営・人事・現場の統合
今回の改定は「経営戦略と人材戦略をどう連動させるか」が重要なテーマになっています
開示対応だけでなく、経営戦略・人材戦略現場をどう一貫させ、組織として機能させるかを解説します
■開示だけで終わらせない 組織変革につなげる運用
単なる情報開示施策ではなく、理念、組織文化、管理職、現場運営まで連動させ、どのように「人と組織が育つ状態」をつくるかをお伝えします
■AI時代に人と組織をいかに育てるか
AI活用が進む時代ほど人材育成や組織づくりのあり方は大きく変わります
AIと共存しながら人の強みを活かし「自ら考え動く組織」をどう育てるかを考えます
従業員の「ホンネ」を経営の力に変える「戦略的人事改革」とは
1,800万件超のクチコミデータを「セカンドオピニオン」として活用し、本質的な組織課題を発見・解決する具体的な事例と考え方をご紹介します。
こんなお悩みありませんか?
・人的資本経営を進めたいが、経営戦略と人事がうまく連動していない。
・社内サーベイを実施しているが、従業員の「本音」を捉えきれていないと感じる。
・経営と現場の認識にギャップがあり、組織課題の本質が掴めない。
【こんな方におすすめ】
・自社の健康経営レベルに合った対策を知りたい
・自社の順位・点数が伸び悩んでいる原因を知りたい
・継続して順位・点数を伸ばしている他社の特徴を知りたい
・今後、3-5年をかけて「ホワイト500」の取得を目指している
変化の激しい事業環境の中で、経営戦略と人事施策との連動は企業の生命線といっても過言ではありません。
素晴らしい経営戦略を描いても、それを担う人が不足している。多くの企業が抱えている課題です。
外部からの人的補填も、労働人口の現象によって困難になり始めています。
現在の組織の魅力度を高め、人材を活性化する術も並行して考えていかなければなりません。
本セミナーでは、戦略と人事施策の連動の重要性と、それを効果的に進められる組織階層、粒度について取り上げ、具体的な事例とともにお話ししています。
人的資本経営への注目からも”人”を活かす経営戦略が求められる中、変化が求められているのが人事戦略です。2社がどう経営戦略と人事戦略との連動を捉え、戦略から具体的なロードマップを描く中で見えてきた気づき、課題を掘り下げます。これからの組織開発に紐づくヒントを、経営・人事起点で聞ける注目セッションです。
1.CHROは「人事の責任者」ではなく「経営の設計者」
経営戦略・事業戦略・人事戦略を一体で考え、企業価値向上を担う存在。
事業経験や財務・マーケティングの理解が不可欠。
2.人事は現場を知らなければならない
営業や工場など現場に足を運び、事業の痛みや価値創出の実態を理解することが、人事施策の質を高める。
3.AI時代ほどCHROの重要性は増す
AIは人を代替するだけでなく仕事を再設計する。
人とAIの役割分担を考え、必要な組織・スキルを設計することがCHROの役割となる。
1.人的資本経営の次の課題は「人事」ではなく「現場エンゲージメント」
人的資本経営を導入しただけでは成果は出ず、「働きやすくなった」「成長できる」と
実感できるかが企業価値向上の鍵に。
2.AIは人を代替するだけでなく、組織の“縦割り”を壊す
AIの本質的な価値は単なる効率化ではなく「組織のサイロ化を解消し、人と人をつなぐこと」にある。
3.AI時代に価値を持つのは「点と点を結ぶ人」
AIは整理された情報を出すのは得意だが、思いもよらない点と点を結びつけることはできない。
「社員一人ひとりの多様な経験をどう活かすか」が競争優位の源泉になりうる。
<スペシャルセミナー>
〇従業員一人ひとりが自ら考え、協働しながら成果を生み出す自走型組織のつくり方を学ぶ
○組織のV字回復期を支えた人事経験をもとに、組織変革の起点として重要な″管理職“の支援方法を紹介
〇2025年 熱中症対策が義務化!体制整備・手順書作成など、実務ポイントを総点検できる
○屋外勤務だけでなく、屋内勤務での熱中症リスクに備えられる基礎知識と予防策を専門家が解説
経営層の本音や人・組織に対する考え方をワークショップで可視化し、一貫性のある人事戦略で「経営を動かす人事」へと引き上げる実践ノウハウが学べます!
合意形成や施策の一貫性に悩む人事責任者におすすめです。
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ 人事施策を提案しても、経営層の理解や合意形成に苦労している
✓ 経営としての人・組織に対する考え方が曖昧で、人事戦略の方向性を定めにくい
✓ 人事施策ごとに目的や判断軸が異なり、一貫した取り組みにつながっていない
経営層の本音や人・組織に対する考え方をワークショップで可視化し、一貫性のある人事戦略で「経営を動かす人事」へと引き上げる実践ノウハウが学べます!
合意形成や施策の一貫性に悩む人事責任者におすすめです。
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ 人事施策を提案しても、経営層の理解や合意形成に苦労している
✓ 経営としての人・組織に対する考え方が曖昧で、人事戦略の方向性を定めにくい
✓ 人事施策ごとに目的や判断軸が異なり、一貫した取り組みにつながっていない
●アジェンダ
1.なぜ今HRBP機能が求められているのか
2.制度屋で終わる人事と戦略人事の違い
3.HRBPの役割設計と事業部連携の具体像
4.人事部門再編・KPI設計・人材要件の考え方
・どのセッションからでも自由に入退室いただけます。ご都合に合わせてご参加ください。
・ブレイクアウトルーム等は予定しておりませんが、チャットを利用して、できるだけ「参加型」のインタラクティブな運営を行ってまいります。聞くだけの参加も大歓迎です。
HRミーティングは、上場~中堅企業の人事・教育責任者が集い、最新HRテーマを学びながら、自社課題を整理し、次の打ち手まで考えるリアル限定の緩やかな交流会です。
基調講義・事例共有・ワークを通じて、他社比較と実践知を得られる場を提供します。
●ご参加いただいた皆様に、書籍「戦略起点の人材マネジメント(全232頁)」を進呈!
●こんな方におすすめします
・人的資本経営を“開示対応”で終わらせたくない方
・エンゲージメント施策を経営成果につなげたい方
・人事KPIを経営会議で説明できる形にしたい方