日時:
2026/02/20(金) 12:00 〜 2027/02/20(土) 23:59(受付開始:12:00)開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[採用全般]その他採用関連提供:
株式会社ジェイック
[人事・労務全般・その他]その他
株式会社PeopleX
[人事制度]人事制度設計
OGSコンサルティング株式会社
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本の位置づけ(定義)と対応すべき必要性から具体的な人事制度設計におけるポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
・人的資本経営の本質的価値
・経営視点からみた人事制度の位置づけ
・人事制度の具体的設計ポイントについて
■シニアから若手へ~ナレッジ継承の「壁」
知恵の継承を考えるうえで、避けて通れない3つの壁(暗黙知・関係性・動機づけ)があります。シニアが持つナレッジやノウハウの肝心な点が伝わりづらいのはなぜなのか。野中氏のSECIモデルをベースに、知が循環しなくなる真因を解き明かします。
■ノウハウではなくノウホワイ~判断基準と価値観の選別〜
すべてのやり方を残す必要はありません。伝えるべきは、その背景にある「なぜその時、そう判断したのか」という価値観や判断基準です。
■ナレッジを継承し、「知識創造」につなげるための設計とは
継承を個人任せにせず、仕組みとして定着させるための「場」の設計について解説します。
評価者に求められる役割、フィードバック面談の進め方、社員の納得感を高めるコミュニケーション術まで、実践的なノウハウを凝縮してお届けします。
●本ウェビナーのポイント
1.人事評価制度の効果を最大化する評価者の役割
2.評価とフィードバックを活用した組織の成長戦略
3.フィードバック面談で信頼関係を築くコミュニケーション術
■以下に当てはまる方におすすめ
・人事担当者に着任したばかりの方
・人事・労務トラブルを未然に防ぎたい方
・基本の再確認をしたい人事担当者
●ウェビナーのポイント
1.経営戦略と人材マネジメントの一貫性手法
人材マネジメントの整備が求められる時代背景や必要性と一貫性を担保する考え方
2.採用・育成・活躍・定着の観点での仕組み整備のポイント
2026年HRトレンドも踏まえた見直すべき仕組みと方向性を解説
3.実践事例
他社での実践事例を交えて、人材マネジメントの実装手法を学ぶ
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成型人事制度が求められる背景
2.評価制度を“査定”で終わらせない、社員の成長につなげる設計・運用のポイント解説
3.優良事例に学ぶ設計から運用まで、機能する評価制度の在り方とつくり方
本動画視聴版ウェビナーでは、創業以来、大企業から中小企業まで約200業種、17,000社以上に経営コンサルティングを実施してきた弊社が、人事評価制度を適切に運用するためのコツをお伝えします。
●こんな方におすすめ
・人事制度を再構築し、新制度を浸透させるための施策を企画される担当者様
・人事制度の刷新を検討されている経営者、人事部門の担当者様
・人事制度を整えたが、運用に悩まれている(評価結果に対する不満が多い等)人事部門の担当者様
●本ウェビナーのポイント
1.雇用・労働環境の激変と日本企業に迫られる選択肢
2.人事戦略ではなく、人材戦略の方が重要であるその理由と構築ノウハウ
3.優良事例に学ぶ人事機能のあり方
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」や「リベンジ退職」の起きている背景をわかりやすく解説!
・「○○退職」の起きている背景だけでなく、放置することによる組織へのリスクも紹介!
・約15分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方
なぜリーダークラスの人材は離職するのか?その真因を1,860万件のクチコミデータから解明します。本講演では、離職防止と組織改善につながる具体策を、エンゲージメントの高い企業の共通点や事例と共に解説します。
こんなお悩みありませんか?
・リーダークラス人材の離職が続き、優秀な人材の定着に課題を感じている。
・社員の「建前の退職理由」と「本音」とのギャップが掴みきれない。
・管理職の業務負荷が高く、メンバーが将来のキャリア像を描けているか不安だ。
本動画視聴版ウェビナーでは、自社のビジョン実現に向けて、強い組織を作るための人事評価制度構築のポイントをご説明いたします。現在、評価制度がうまく活用できない、評価制度に対する不満の声が多いとお悩みの経営者、または人事担当者様は、ぜひともご視聴ください。
●本ウェビナーのポイント
1.事業戦略と人材戦略の連関
2.評価制度の本質理解
3.評価制度の納得性を高める構築・運用ポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、エンゲージメントの本質的な意味を解説しつつ、エンゲージメント向上のためのポイントをお伝えします。
組織活性化を課題とされている経営層、経営企画、人事領域の担当者の方々は、ぜひ参考にしていただきたいです。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントの意味と重要視される背景
(2)エンゲージメントを構成する3つのポイント
(3)エンゲージメントを高めるための着眼点
2026年に向けて経営者・人事責任者の皆様必見!
【無料・WEB講座/動画視聴版講演会(お申込み後、視聴用URL送付)】
人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略
~日本企業が直面するHR課題とこれからの時代の本質的な人的資本経営を追求する~
●共催:ピースマインド株式会社×株式会社タナベコンサルティング
本動画視聴版ウェビナーでは、2026年に向け、経営に力強く関与する「人事」として、人事戦略とコーポレートウェルビーイング戦略を体系的に各社へ落とし込むための手法をご紹介いたします。
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 人事施策の意思決定を、勘や経験だけでなくデータに基づいて進めたい方
● 新しい施策や組織変革を、現場の納得感を得ながら推進したい方
● AI時代に向けて、自社固有の人事データをどう活用すべきかを考えたい方
従業員の「ホンネ」を経営の力に変える「戦略的人事改革」とは
1,800万件超のクチコミデータを「セカンドオピニオン」として活用し、本質的な組織課題を発見・解決する具体的な事例と考え方をご紹介します。
こんなお悩みありませんか?
・人的資本経営を進めたいが、経営戦略と人事がうまく連動していない。
・社内サーベイを実施しているが、従業員の「本音」を捉えきれていないと感じる。
・経営と現場の認識にギャップがあり、組織課題の本質が掴めない。
・「任せたのに動かない」が起きる構造的な原因を理解
・自立と自律の違いと、組織が育つ4つのステップを整理
・自律を促すために管理職が取るべき具体的な関わり方