日時:
2026/07/31(金) 0:00 〜 2027/03/31(水) 23:55開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]新入社員研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
●本ウェビナーのポイント
1.自社の人事制度の「診断のポイント」を理解する
2.エンゲージメントを高める制度設計のポイントを理解する
3.設計「2割」、運用「8割」の人事制度の価値を理解する
本動画視聴版ウェビナーでは、どのような軸で人事戦略・求められる人材像を構築すればよいのか、自社に必要な教育制度をどのように整理・構築すればよいのか、そのフレームワークやポイントを、他社事例を踏まえながらお伝えします。
●こんな方におすすめ
・人的資本情報の開示に伴い、改めて育成体系を見直そうとされている経営者・役員の方
・経営戦略と紐づけた教育制度を構築したい人事部門の方
・企業内大学(アカデミー)の設立を検討されている人事部門の方
本動画視聴版ウェビナーでは、「個人の成長や働きがいを高めることが、企業・組織の価値を高める」「企業・組織の成長が、社員個人の成長や働きがいを高める」という姿を実現するためにはどのような施策を打つことが必要かをお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
(1)エンゲージメントが注目されるワケ
(2)エンゲージメントに向き合う必要性
(3)エンゲージメント向上に寄与するアクション
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● サーベイ結果や人事データを、現場の具体的なアクションにつなげたい方
● データを提示しても、管理職や現場で十分に活用されないと感じている方
● 高度なダッシュボードがなくても、手元のデータから組織改善を始めたい方
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」「リベンジ退職」を防ぐためのアクションをわかりやすく解説!
・今後起きそうな「○○退職」もインタビューの中で番外編として紹介!
・約12分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
本動画視聴版ウェビナーでは、タナベコンサルティングの学校コンサルティングの第一人者が、今の学校教育の変化をお伝えし、これからの時代に企業が考えるべき教育体系づくりと教育プログラムのポイントを解説します。
●経営者・管理部門の皆様、こんなお悩みはありませんか?
・ 自社の教育体系が不十分または効果が薄いと感じている
・ 自社の目標や戦略に沿った教育体系をどのように構築するかの具体的な方法がわからない
・ 全社員が部署偏りなく教育を受け、価値を生み出だせる人材を輩出する体制が整っていない
・ DXを活用した社員のスキルアップや新しい業務プロセスへの適応を促進したい
●こんな方におすすめします
・人事制度を変えたいが、自社の状態を鑑みて何を指標にすればよいかわからない
・人事制度が5年~10年ほど前からほぼ変わらない
・人事制度に起因する離職が増加している(もしくは人が採用できていない)
●こんな方におすすめします
・企業を取り巻く環境変化と2026年の人事トレンドを知りたい
・人的資本戦略を体系的に学びたい
・ウェルビーイングを広げるための仕組み設計を検討している
・メンタルヘルス対策を「コスト」ではなく「生産性への投資」に変えたい
・データに基づいた施策の効果検証とROI(投資対効果)に関心がある
「日本の人事部HRアワード」受賞、最新著『エシックス経営』著者・名和高司氏が、味の素やダイキンなどの先進事例から「パーパス(志)」と「エシックス(価値観)」を社員一人ひとりの行動に落とし込み、企業価値を高める実践的なアプローチを伝授します!
コンプライアンス研修の形骸化を防ぎ、知識と意識を定着させるポイントを解説します。
理解度テストの定期実施による学習効果向上、学習プラットフォーム(LMS)を活用した効率的な運用方法まで、実践ノウハウをご紹介します。
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本経営の考え方に触れながら、人事部門改革の成功事例を交えつつ、そのポイントをご紹介します。
●こんな方におすすめします
(1)人的資本経営の興味関心のある企業/人
(2)人事機能強化や人事部立ち上げに関心のある企業/人
(3)人的資本経営において、何に重点を置けばよいかわからない企業/人
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本の位置づけ(定義)と対応すべき必要性から具体的な人事制度設計におけるポイントについて解説します。
●本ウェビナーのポイント
・人的資本経営の本質的価値
・経営視点からみた人事制度の位置づけ
・人事制度の具体的設計ポイントについて
評価者に求められる役割、フィードバック面談の進め方、社員の納得感を高めるコミュニケーション術まで、実践的なノウハウを凝縮してお届けします。
●本ウェビナーのポイント
1.人事評価制度の効果を最大化する評価者の役割
2.評価とフィードバックを活用した組織の成長戦略
3.フィードバック面談で信頼関係を築くコミュニケーション術
■以下に当てはまる方におすすめ
・人事担当者に着任したばかりの方
・人事・労務トラブルを未然に防ぎたい方
・基本の再確認をしたい人事担当者
組織開発コンサルティング会社の代表が「人事評価制度の見直しポイント」を5STEPで徹底解説しています。
■■ こんな経営者様・人事担当の方におすすめ ■■
・来年4月の新年度に向けて、新しい人事評価制度を運用したい方
・第2創業期や社長交代のタイミングに際し、しっかりと評価基準を明確にしたい方 など
■■ 視聴申し込み特典 ■■
①人事評価制度の設計・見直しポイントをまとめた「116P解説資料」
②人事評価シート(Excelテンプレート)※職種別の評価項目例付き
※YouTubeの概要欄からもダウンロードできます。
本動画視聴版ウェビナーでは、創業以来、大企業から中小企業まで約200業種、17,000社以上に経営コンサルティングを実施してきた弊社が、人事評価制度を適切に運用するためのコツをお伝えします。
●こんな方におすすめ
・人事制度を再構築し、新制度を浸透させるための施策を企画される担当者様
・人事制度の刷新を検討されている経営者、人事部門の担当者様
・人事制度を整えたが、運用に悩まれている(評価結果に対する不満が多い等)人事部門の担当者様
●本ウェビナーのポイント
1.雇用・労働環境の激変と日本企業に迫られる選択肢
2.人事戦略ではなく、人材戦略の方が重要であるその理由と構築ノウハウ
3.優良事例に学ぶ人事機能のあり方
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」や「リベンジ退職」の起きている背景をわかりやすく解説!
・「○○退職」の起きている背景だけでなく、放置することによる組織へのリスクも紹介!
・約15分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!