日時:
2026/06/10(水) 14:00 〜 15:00開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[福利厚生・安全衛生]個人情報保護・情報セキュリティ・コンプライアンス・CSR提供:
株式会社LDcube
[組織風土]人材・組織変革
HRプロスクール(ProFuture株式会社)
[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理
マンパワーグループ株式会社
●こんな方におすすめします
・企業を取り巻く環境変化と2026年の人事トレンドを知りたい
・人的資本戦略を体系的に学びたい
・ウェルビーイングを広げるための仕組み設計を検討している
・メンタルヘルス対策を「コスト」ではなく「生産性への投資」に変えたい
・データに基づいた施策の効果検証とROI(投資対効果)に関心がある
辞めて欲しくない優秀人材の離職。これから活躍するはずだった若手の離職。
悔やむ前に手を打つ方法を、実践手順で解説します。
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① 働き続けたくなる組織づくりの3ステップ(適切な役割付与/フィードバック/頑張りを反映した給与・キャリア)
② ①の旗振り役である管理職の “ 上司スキルの磨き方 ”
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●こんな方におすすめします
・人事制度を変えたいが、自社の状態を鑑みて何を指標にすればよいかわからない
・人事制度が5年~10年ほど前からほぼ変わらない
・人事制度に起因する離職が増加している(もしくは人が採用できていない)
仕事と介護の両立支援セミナーを検討しているが、①どのような内容なのかイメージが湧かない②短時間でイメージをつかみたい③別の講師を探している
\このような方におすすめ/
●エンゲージメントスコアを改善したい
●チーム内の心理的安全性を高めたい
●パーパスの浸透や組織変革の推進に困っている
●色々と試してみたが定性的で効果が実感できない
本動画視聴版ウェビナーでは、単なるモノサシではなく、社員が育つ適切な評価制度の作り方、ならびにその運用方法を事例を交えてお伝えします。
●本ウェビナー学びのポイント
1.評価制度の本質(目的)を理解する
2.社員が育つ評価制度の作るために押さえるべきポイントを知る
3.評価制度の運用を効果的なものにするためのステップとは
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・管理職・経営層の方】
● 分析結果を「出して終わり」にせず、現場での活用につなげたい方
● データ活用に懐疑的な管理職や現場の信頼をどう獲得するかを知りたい方
● 人事・管理職・社員それぞれにメリットがある「三方よし」のサイクルを作りたい方
本動画視聴版ウェビナーでは、企業が取り組むべき多様性のある組織づくりと具体的な施策などを紹介させていただきます。
●本ウェビナーのポイント
・人的資本経営の本質的価値
・企業が取り組むべき多様性のある組織づくりとは
・具体的施策・事例
●本ウェビナーのポイント
1.雇用・労働環境の激変と日本企業に迫られる選択肢
2.人事戦略ではなく、人材戦略の方が重要であるその理由と構築ノウハウ
3.優良事例に学ぶ人事機能のあり方
当セミナーは、今まで曖昧であった人事の経営への貢献度合いをはっきりさせることが大きなポイントです。また、経理のように高度に発達した管理会計と比較して、あまりにもビジネス界一般的に、人事の科学性という視点が低すぎるないしは関心がなさすぎる。このセミナーでは、経営・人事の一つのベースとして、定量分析を提唱するもので、その1点のみがポイントであると言える。
・戦略人事の 役割の本質(経営戦略×事業理解×人事戦略)を具体的に把握できる
・戦略人事になるための 3つの実務ステップを体系的に理解できる
・戦略人事に必須スキルとキャリアパスを整理し、自身の成長ロードマップが描ける
・「暗黙知」の基礎的な知識を知ることができる
・ミドルシニア社員はどのような「暗黙知」を保有しているか、「暗黙知」を企業内で伝承していく意義がわかる
・実際に研修で「暗黙知」をどう可視化し伝承ていくか、導入後の企業に起こった変化がわかる
●本ウェビナーのポイント
1.激変する市場環境の変化と、人的資本経営の必要性
2.組織のマインドセットを変革する「7つのステップ」と成功モデル
3.「人事施策」で終わらせない、企業価値向上のための仕組みづくり
本動画視聴版ウェビナーでは、人事トレンドも踏まえ、これから打つべき人事戦略について、他社事例も交えて解説いたします。
●本ウェビナーのポイント
・人事戦略の必要性の再認識
・人事トレンドを押さえる
・他社事例から人事戦略構築のヒントを得る
●本ウェビナーのポイント
1.従来のOJTが機能しない構造的理由と若手育成の3つの壁
2.「脱・属人化」を実現し、成長スピードを加速させる企業内大学の設計図
3.「背中をみて覚える」から「学び育て合う」へ。組織全体の基準を引き上げる文化の作り方
■以下に当てはまる方におすすめ
・人事担当者に着任したばかりの方
・労働時間や36協定の基礎を整理して理解したい方
・法令違反を防ぎたい経営者や労務担当者の方
本動画視聴版ウェビナーでは、企業と社員の関係性を強める「EVP(Employee Value Proposition)」について解説するとともに、エンゲージメント向上を実現するために"自社は何から手をつけるべきなのか?"を明確にしていただきます。
●こんな方におすすめ
・人的資本経営に関心がある方
・教育や制度の見直しに取り組んでいる方
・EVP設計の必要性を感じており、その手法を知りたい方
■こんな方にオススメ
・採用しても若手が定着せず、離職率が高い
・世代・性別・立場の違いから、社内コミュニケーションが難しい
・障害者や外国人など、多様な人材を活かしきれていない
・ハラスメント防止や法改正対応が後手になっている
・女性活躍やシニア人材活用を制度面から強化したい
■以下に当てはまる方におすすめ
・派遣管理業務に携わっており、効率よく管理したいと感じている
・法令対応とリスク管理の両面で、適正な管理方法を知りたい
・現場担当者に派遣管理をスムーズに実施してもらいたい
変化の激しい事業環境の中で、経営戦略と人事施策との連動は企業の生命線といっても過言ではありません。
素晴らしい経営戦略を描いても、それを担う人が不足している。多くの企業が抱えている課題です。
外部からの人的補填も、労働人口の現象によって困難になり始めています。
現在の組織の魅力度を高め、人材を活性化する術も並行して考えていかなければなりません。
本セミナーでは、戦略と人事施策の連動の重要性と、それを効果的に進められる組織階層、粒度について取り上げ、具体的な事例とともにお話ししています。