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ジャンル:
[適性検査・ アセスメント]組織診断
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提供:
HR総研(ProFuture株式会社)
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日時
2024/01/15(月) 0:00 〜 2026/06/30(火) 23:59 -
開催形式
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
| フリーワード | 指定なし |
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| ジャンル | 指定なし |
| その他の検索条件 |
【解決できる課題】人事データを把握・活用したい,【開催日】2026年4月24日〜
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[適性検査・ アセスメント]組織診断
HR総研(ProFuture株式会社)
[適性検査・ アセスメント]ストレス診断
ウィーメックス株式会社
本WEB講座では、企業の経営資源として最も大切な“人材”の競争力を維持していくためにも、人事領域にデータを活用し、“感覚人事”からの脱却を図ることを提言いたします。
●講義の学びポイント
1.なぜ「社員情報(特徴・スキル)の見える化」を行うのか?
2.「社員情報の見える化」の具体的手法
3.「社員情報の見える化」を成功させる着眼点
● 「なんとなく」からの脱却。 感覚で行っていた職場改善を、数字で裏付けられるようになる
● 経営層への説得力アップ!経営課題としての「健康経営」を語る際、エビデンスに基づいた報告が可能に
● 実務直結で、統計の基本ポイントをわかりやすく解説
● 「やりっぱなし」からの卒業!職場環境改善の「次の一手」が明確になる
●「判定図」を正しく読み解き、「職場の何が問題か」という示唆に変換できるようになる
● 数値(定量)に現場の声(定性)を掛け合わせて、説得力のある改善案を検討できる
2026年は日本企業にとって「ガバナンス改定」の大きな転換期です。特に海外を含めてM&Aによる成長戦略を推進している企業にとっては、「長期的に儲ける」つまりは「稼ぐ力を強くするためのガバナンス」が重要になります。その上で北米や欧州、中国のグローバル企業が日本の企業に先駆けて取り組んでいる「グローバルペイロール」とは何か?そして何故、今、日本のグローバル企業にも同様な取り組みが必要なのかを学ぶことができます。
【豪華リーダー陣による実践知】
日本を代表する企業のCHROや変革の最前線に立つリーダーが多数登壇。人事・財務・ITが直面する課題をどう乗り越えたのか、リアルな事例を公開します