グローバル成長戦略を実現するうえで、英語力は個人の学習を制度として後押ししつつ、成果を可視化する仕組みがますます重要になっています。一方で「学習が定着しない」「スピーキング力の伸びや成果を測りにくい」といった課題を抱える組織も少なくありません。
本セミナーでは、亀田製菓様、ファンケル様、大王製紙様、デンソーテクノ様の4団体にご登壇いただきます。TOEIC L&RおよびTOEIC Speakingの活用と、意識改革につながる制度設計、スピーキング力の指標化と運用、研修・自律学習との連動など、実務に落とし込んだ具体策をご発表いただきます。対面ならではの質疑も通じて、自社に活かせるヒントをぜひお持ち帰りください。
なお、セミナー終了後には登壇者・参加者同士で情報交換いただける交流会も予定しておりますので、この機会をご活用いただけますと幸いです。