日本企業のグローバル競争力を高めるには、データドリブンで経営資源を管理し事業戦略に結びつけるガバナンスが必要です。ADPのグローバルペイロールなら、国や子会社ごとにサイロ化された給与業務で生じるコンプライアンスとセキュリティリスクを低減できます。データを統合、可視化して、企業運営コストの大きな部分を占める人件費をリアルタイムに可視化することで、コストを最適化します。本ウェビナーシリーズでは6回に分けて、グローバル企業の取り組みの概要、 グローバルガバナンスの構築によるデータドリブン経営、標準化とリスク排除によるTCO低減、マルチベンダーのリスクと単一ベンダーへの集約、各国規制への対応を標準化するグローバル給与計算の実践について深堀りします。