日時:
2026/06/15(月) 14:00 〜 14:30開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[人材育成・研修全般]eラーニング提供:
株式会社LDcube
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
HRプロスクール(ProFuture株式会社)
[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
株式会社星和ビジネスリンク
●こんな方におすすめします
・アセスメントを導入したいが、どこから始めればよいかわからない
・アセスメント結果を人材配置や育成にどう生かすか知りたい
・他社のアセスメント活用事例を参考にしたい
●本ウェビナーのポイント
1,人材育成システムとは
2,人材育成システムを構成する要素とその方法
3,他社事例とオススメの施策
<こんな企業におすすめ>
・初回面接の進め方に自信が持てない
・判断基準が曖昧で迷うことが多い
・面接の型や質問例を体系的に学びたい
・面接の役割を整理し、見極め精度を高めたい
・研修効果が見えにくい 3つの理由 を構造的に理解できる
・カークパトリックモデルを基にした 効果測定4ステップを実践的に学べる
・経営陣とのズレを防ぐ 成果設定の2ポイントを知り、実務で使える
本動画視聴版ウェビナーでは、様々なコンテンツの特徴を捉えながら、どのように組み合わせ、研修設計をすればいいのかを解説いたします。
●こんな方におすすめです
・集合型研修に戻した(戻したい)と思っている方
・どのように学習設計をすればいいかわからない方
・コンテンツを取り揃えてはいるが、効果的に運用ができていないと思う方
1.研修評価・転移促進を考えるうえでの基本的な視点
2.AIを使って、アンケート分析を「楽にする」方法
3.集計で終わらせず、考察につなげるためのポイント
4.内製化を目指すために、最初に整えておくべきこと
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
効果的な研修を実施していくためには「研修の効果測定」を行うことが不可欠です。
しかしながら弊社が行った調査では、
60%の組織で研修の効果測定を行えていないという実態が明らかとなりました。
本セミナーでは、カークパトリックの4段階モデルを活用した効果測定のポイントと、
ツールの活用で実現する効果的な測定方法について解説します!
研修の効果を最大化するためには、研修で学んだことを職場で実践する【行動変容】を意識した研修設計を行うことが重要です。
この研修設計を、知識習得だけに焦点をあててしまうと、研修で教えた内容が「職場で活用させない」という問題が生じることがあります。
本セミナーでは【行動変容】を意識した研修設計のポイントを解説します!
・企業が教育研修を行う意義
・教育研修担当者の役割
・教育研修を企画する際の考え方、ポイント
・教育研修担当者としての上司や現場の巻き込み方
・研修効果測定の方法
企業の成長に欠かせない「社内トレーナー」が研修を行う際に抱く不安要素に触れながら、
効果的な研修を実施するための基礎知識や研修実施時のポイントについて解説します。
本ウェビナーでは、なぜ従来の一律型eラーニングでは受講が進まず、
行動変容にもつながりにくいのか、その構造的な理由を理解いただけます。
さらに、受講者ひとりひとりのニーズや啓発点に応じた「個別最適な学習設計」によって、
eラーニングの受講率を高め、自律的な学習を促す具体的な方法を解説します。
自社においてどのように学習体験をデザインすれば、受講が進み、
学びが実務で生かされる状態を実現できるのか、その実践イメージを持ち帰っていただけます。
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┗□┓ こんな方におススメ
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・以前と比べ、新卒の早期退職が気になっている/経営陣も気にかけている
・新入社員からも、上司や職場に関する悩みの声を耳にすることがある
・新入社員の育成が難しい・・・という声が社内から上がっている
弊社が30年以上にわたって蓄積してきた能力開発の知見と、学習科学に基づく学術的知見を組み合わせて再構築した研修設計・企画のポイントをお伝えします!
<こんな方におすすめ>
自社のブランド力を向上させたい
ファンがファンを呼ぶ接客のノウハウを知りたい
プロの運営スタッフマネジメント手法や育成ノウハウを知りたい
◆公募型研修に人が集まらない本当の理由
「認知→判断→申込」のどこで社員が離脱しているのかを整理し、応募が止まる構造を理解できます。
◆社員が学びを自分ごと化するための支援策
研修案内、上司相談、時間設計、学習テーマの明確化など、人事・人材開発部門が整えるべきポイントがわかります。
◆学ぶ組織風土をつくる研修設計の考え方
社員が「何を学ぶか」「仕事でどう使うか」を考え、学びを行動につなげるための研修・ワークショップ活用法を学べます。