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【アーカイブ配信】組織開発の成果はどう示す?評価研究の3つの考え方とUKES2026で見えた実践知

【アーカイブ配信】組織開発の成果はどう示す?評価研究の3つの考え方とUKES2026で見えた実践知
費用: 無料
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
視聴URL連絡方法: ・HRプロマイページ上でご案内
・申込完了時にメールでご案内
提供会社: 株式会社ラーンウェル

このセミナーの主な対象者

・大企業の人事、研修ご担当者

日程・申込

2026/06/25(木) 7:00 〜 2027/05/31(月) 23:55

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  • 申込締切:2027/05/31(月) 23:50
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:100名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

■ 組織開発(OD)の評価方法
経営層から成果の説明を求められたとき、組織開発(OD)の効果をどう示すか。多くの人事担当者が抱える共通の壁について掘り下げます。

■ 大規模組織ほど効く「3つの評価の考え方」
全社一斉では測りにくいODに対して、Prove(比較をつくる)/Improve(流れを描く)/Develop(共に走る)という3つの評価の考え方を紹介します。

■ 経営層を動かす、最新の評価アプローチ
UKES2026(英国評価学会)で共有されたMSC、アウトカム・ハーベスティングなど、組織変革の成果を語るための手法を紹介します。

研修の効果は「研修転移」という考え方で説明できるようになってきました。

一方で、組織開発(OD)の評価は、いまだに多くの企業で「現場の反応が良かった」という言葉に留まりがちです。

その背景には、OD評価ならではの3つの難しさである

・変化が出るまで数年かかる「長期間」
・複数施策が同時に進む「多重介入」
・組織文化やタイミングで結果が変わる「文脈依存」

ーーなどがあります。

さらに、支援者と現場が「居心地の良い関係」になり、厳しく評価する動機が生まれにくい、という構造的な問題も存在します。

本セミナーでは、こうした状況を乗り越えるために
以下の評価研究の3系統を軸に整理していきます。

・Prove(証明):比較対象をつくり、成果を示す
・Improve(改善):ロジックモデルで成果までの流れを描く
・Develop(発展):評価そのものを変化のきっかけにする

会社情報

社名 株式会社ラーンウェル
住所 〒355-0343
埼玉県比企郡ときがわ町五明1083-1
代表者 関根雅泰(せきねまさひろ)
資本金 1,000,000円
売上高 -
従業員数 -

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