日時:
2026/03/16(月) 0:00 〜 2027/04/30(金) 17:45開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]リーダー・主任・マネージャー研修提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
| フリーワード | 指定なし |
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| ジャンル | 指定なし |
| その他の検索条件 |
【解決できる課題】社員の積極性・自発性を向上させたい,【開催日】2026年4月24日〜
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[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
マンパワーグループ株式会社 ライトマネジメント事業部
・主体性が持てなくなる原因を整理し、組織側の“仕組み”で改善できる点を理解できる
・研修を通じて実践できる、主体性を引き出す6つのアプローチを学べる
・うまくいかない企業に共通するNGな関わり方を理解できる
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
・新卒受け入れで必ず起こりやすい課題を理解できる
・成功の鍵となる 基本の5ポイントを具体的に学べる
・早期離職につながる“失敗パターン”を回避した受け入れ計画が立てられる
・書籍『正しい答えを導くための疑う思考』の著者が登壇
・なぜ「疑う思考」が必要なのかを解説
・実際に企業から受けた現場のお悩みを例に、社員の思考力を向上させるポイントをご紹介
・部下の主体的な行動を引き出す「教える技術」を体験できる
・ベストセラー書籍『教える技術 行動科学を使ってできる人が育つ!』行動科学メソッドを学べる
・半日・1日などの実施形態や、研修内容を階層別に応用できるイメージを持てるようになる
・研修後の行動変容を“データ”として可視化し、研修効果を正しく確認するための考え方を解説します。
・行動変容データを人事がどのように活用すれば、社員の成長や現場での変化を把握できるのかを紹介します。
・蓄積されたデータを、育成やマネジメント、人的資本経営に活かすことで、人と組織の成長を継続的に支える仕組みづくりを考えます。
・心理的安全性研修の本質 「学習と挑戦が起きる状態をつくる」 を理解できる
・成果につながる 8ステップの企画設計がわかる
・研修後、現場で変化が生まれる仕掛けを学べる
・研修を“満足度向上イベント”ではなく 組織変革の起点にする企画設計 がわかる
・エンゲージメント向上に不可欠な 3つの前提を理解できる
・企画→実施→フォローの 3ステップで文化醸成を進める具体例 を学べる
・研修施策の本質的な位置づけ
・能力とその基本構造
・新入社員に求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・3つの視点から見るマネジャーの「リアル」
・マネジャーの仕事モデルと求められる能力
・研修施策の本質的な位置づけ
・成長の「2つの方向性」とその段階
・研修施策の本質的な位置づけ
・中堅社員の2つのキャリアパターン
・「組織成果」へのコミットを高めるための2つの要素
・「グロースマインドセット」と「フィクストマインドセット」の違い
・2つのマインドセットへの影響要因を見つけ出す「4つの視点」
・「グロースマインドセット」の醸成を実現した取組事例
・「ファシリテーター」と「司会」の役割の違いを理解できる
・会議を円滑に進めるための9つの心得(振る舞い・心構え・関わり方など)を習得できる
・場の流れづくり、参加者の巻き込み、合意形成への実践的なコツが学べる
・入社2年目に離職や停滞が増える 3つの構造的理由(支援ギャップ・マンネリ化・キャリア不安)を明確化
・若手が自走しはじめる企業が実践する2つの育成戦略を紹介
・2年目社員フォロー研修の効果を事例で解説