日時:
2026/07/01(水) 14:00 〜 15:00開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[階層別研修]管理職研修提供:
株式会社LDcube
[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
株式会社星和ビジネスリンク
[階層別研修]管理職研修
株式会社エイムソウル
若手社員の早期離職・育成にお悩みの人事担当者様におすすめです!
\ こんなことが学べます /
・属人化せず組織で育てる仕組み=“自律を促すOJT”の設計ポイントがわかる
・形骸化させないための工夫も紹介
・離職理由の背景にある“つながり不足”をどう解消したか
●ウェビナーのポイント
1.ウェルビーイング視点のオンボーディング設計フレーム
新入社員の受け入れと定着に「ウェルビーイング」の視点を取り入れるべき時代背景や必要性
2.受け入れ側の意識改革 ― 現場マネージャー・メンターの関わり方
組織全体で新入社員を育てる文化の作り方と実践ステップ
3.個に向き合うための組織戦略
新入社員の本音を引き出していくために組織が行うべきオンボーディング施策と企業事例
エンゲージメントの向上、コンプライアンス遵守、成果へのプレッシャー。
現代の管理職には、さまざまな役割と責任を果たすことが求められています。
今回はその中でも組織の持続的な成長に欠かせない「人のマネジメント」に焦点を当て、調査結果を紹介しながら課題を整理していきます。
・今こそ「コーチング」が必要な理由を短時間で理解できる
・管理職向けコーチング研修を成功に導く 3ステップを理解できる
・よくある 失敗パターンと成功パターン を把握し、自社に最適な研修の選び方がわかる
若手と育成者双方に焦点を当て、離職やすれ違いを防ぐ関係構築を整理。若手にはビジネスコミュニケーションの土台を、育成者には受け取り方を踏まえたフィードバック手法や報連相を活性化させる関わり方を解説します。
●ウェビナーのポイント
1.リスペクトある職場が経営成果を生むメカニズム
2.コーポレートウェルビーイングの本質と組織文化への実装手法
3.明日から着手できるリスペクト醸成の実践アクション
どんな人が公開コースを活用されているのでしょう?
・全社研修では実施していないが、管理職として自組織の育成担当を数名受講させたい
・個社開催の規模ではないが、新人育成に取り組む特定のメンバーに受講させたい
・同時に研修受講では業務に支障がでるので、数名を別々の日に受講させたい
・メンバーに他社の人とも交流して視野を広げて育成スキルを習得してほしい
・自社の研修導入を検討する上で人事担当者が実際体験して判断したい
・トレーナーとして後輩の指導をすることになり自らスキルアップを目指したい 等
リーダーシップ・パイプラインとは、 組織の各階層のリーダーに求められるリーダーシップの役割と行動を明確に定義し、段階的に次世代リーダーを育成・輩出し続けるための体系的なフレームワークです。スキルを身につけるだけの研修とは一線を画すものです。研修は受講者であるリーダーたちが持ち寄る内容を反映して展開され、また受講して職場に帰った後の実際のリーダーとしての役割や業務にダイレクトに利活用されるものとなっています。研修のキーポイントを凝縮したデモセッションは、リーダーシップ研修を検討、企画立案されている組織や人事部門にとって有益な情報と体験になることは間違いありません。
新任管理職のコーチング実践力を向上させるためには、AIを活用したロープレトレーニングが効果的です。
コーチングの在り方や練習の進め方まで、ポイントを解説します!
◆1on1が形骸化する原因がわかる
なぜ1on1が「業務報告」「雑談」「時間の消化」になってしまうのか。上司のスキル不足だけでなく、目的の未共有や会社としてのフォロー不足など、背景にある要因を整理します。
◆管理職研修を“やって終わり”にしない設計ポイントがわかる
傾聴や質問のスキル習得だけでなく、1on1の目的、話すテーマ、進め方、振り返り方など、現場で実践につなげるためのポイントを紹介します。
◆人事・人材開発部門が取り組むべき支援策がわかる
管理職向けフォローアップ、部下側の1on1活用力向上、2on2、組織風土づくりなど、1on1を現場任せにしないための支援策をお伝えします。