日時:
2026/06/17(水) 12:00 〜 2026/10/31(土) 12:00(受付開始:12:00)開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他提供:
グローウィン・パートナーズ株式会社
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]グローバル人材研修
goFLUENT株式会社
本セミナーでは、行動変容を測定する尺度を用いて、研修の効果を「行動変容度合い」として定量的に評価するアプローチを、実際の取り組み事例とともにご紹介します。
-アセスメントの5つの使用目的
-アセスメントの5つの種類
-目的に応じた使い分けと組み合わせが重要
-どのようなケースの時にどのようなアセスメントが役立つか?
ー能力開発を進めるためにアセスメントをどう生かすか?
本セミナーでは「管理職向けキャリア開発支援研修」について、カリキュラムの説明だけでなく、実際のコンテンツをその場で体験いただくことでより具体的なイメージを持っていただける内容となっております。(※体験はオンライン上で実施します)
自社に適した研修を実現するためのポイントや、キャリアデザイン研修以外の施策との組み合わせ方についても解説します。
お客様の要望にただ答えるのではなく、相手のニーズを汲み取り、
適切に判断し対応できる 「おもてなしの実践力」を従業員一人ひとりが身につけることで、
企業のイメージアップや 顧客満足度の向上に大きくつながります!
"マナーの型” だけを学ぶのではなく、マインド&スキルの両面から
「相手と短時間で信頼関係を築く」ことのできる人材育成を目指します。
新入社員が周囲の人との信頼関係を構築し、活躍できる人材になるために。
相手のニーズを察する対応力と「相手の視点」を意識した基本のビジネスマナーを身につける研修のご紹介です。
受講した社員が成果を上げる研修とはどういった研修なのか。成果を上げる研修を設計するポイントを実績多数の研修設計のプロが解説いたします。
年間育成計画を立てるたびに、「何を、誰に、どの順番で学ばせるべきか」で悩んでいませんか?
階層別の育成方針を整理し、教育設計を進める方法をご紹介します。
「知っている」で終わらせず現場での「行動変容」を生み出すために、研修の「前後設計」と4つの学習サイクルを学べます。
研修効果の可視化や「やりっぱなし」からの脱却に悩む育成担当者へ、受講者の意識を成果に繋げる具体的なしくみをお届けします。
<こんな人におすすめ>
・研修満足度は高いが、現場での変化が見えない
・研修後のフォロー施策に課題を感じている
・受講者が「分かった」で終わり、行動につながらない
・人材育成施策をより成果につながる形へ進化させたい
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
一部の社員にとどまるAI活用の偏りを解消し、組織全体での実務活用と持続的な定着を推進したいリーダー層に最適のセミナーです!
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ AI活用方針を掲げているが、一部の詳しい社員に活用が偏っている
✓ 営業・生産など部門ごとに、必要なAIスキルや活用テーマを整理できていない
✓ AI研修を実施しても、日常業務での活用や事業成果につながっていない
✓ HRBPと部門長が連携し、現場へのAI活用定着を推進したい
部門長に偏りがちなマネジメントの判断基準や着眼点といった「暗黙知」を可視化し、組織全体で成果を再現できる強固な仕組みへと昇華させる実践アプローチを学べるプログラムです。
HRBPと現場が一体となって次世代管理職を育成し、組織全体の実行力を底上げしたい企業に最適です。
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ 自部門において、自分が求める水準でのメンバーの結果創出にお悩み
✓ HRBPと部門長が連携し、現場の実行力を高めたい
✓ 成果を創出するマネジメントの思考フレームを理解したい
✓ 人事部門として、教育や評価だけでなく、現場に深く関わりたい
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
「研修で管理職にパワーハラスメントへの予防意識をどのように醸成していくべきか?」
「パワーハラスメント予防で管理職に意識させるべきポイントは?」
「グレーゾーンをどのように考えるべきか?コンセンサスを作るアプローチはあるか?」
このセミナーでは弊社が通常有償で提供している研修を公開し、
上記のような問題意識、悩みを抱える企業の皆さんにヒントを2部構成で提供します。