日時:
2026/06/01(月) 0:00 〜 2026/07/31(金) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他提供:
株式会社LDcube
-アセスメントの5つの使用目的
-アセスメントの5つの種類
-目的に応じた使い分けと組み合わせが重要
-どのようなケースの時にどのようなアセスメントが役立つか?
ー能力開発を進めるためにアセスメントをどう生かすか?
本セミナーでは「管理職向けキャリア開発支援研修」について、カリキュラムの説明だけでなく、実際のコンテンツをその場で体験いただくことでより具体的なイメージを持っていただける内容となっております。(※体験はオンライン上で実施します)
自社に適した研修を実現するためのポイントや、キャリアデザイン研修以外の施策との組み合わせ方についても解説します。
お客様の要望にただ答えるのではなく、相手のニーズを汲み取り、
適切に判断し対応できる 「おもてなしの実践力」を従業員一人ひとりが身につけることで、
企業のイメージアップや 顧客満足度の向上に大きくつながります!
新入社員が周囲の人との信頼関係を構築し、活躍できる人材になるために。
相手のニーズを察する対応力と「相手の視点」を意識した基本のビジネスマナーを身につける研修のご紹介です。
"マナーの型” だけを学ぶのではなく、マインド&スキルの両面から
「相手と短時間で信頼関係を築く」ことのできる人材育成を目指します。
【学べるポイント】
研修をしても管理職が“元に戻ってしまう”、その構造的な理由が分かる
AIが進化しても価値が薄れない、管理職育成の土台「自己基盤力」の鍛え方が分かる
“やらされ感”の研修を、管理職が自ら動き出す学びに変えるヒントが手に入る
◆公募型研修に人が集まらない本当の理由
「認知→判断→申込」のどこで社員が離脱しているのかを整理し、応募が止まる構造を理解できます。
◆社員が学びを自分ごと化するための支援策
研修案内、上司相談、時間設計、学習テーマの明確化など、人事・人材開発部門が整えるべきポイントがわかります。
◆学ぶ組織風土をつくる研修設計の考え方
社員が「何を学ぶか」「仕事でどう使うか」を考え、学びを行動につなげるための研修・ワークショップ活用法を学べます。
商売シミュレーションゲーム、PDCAや報連相を身につける研修など、
「わかる」で終わらせず、現場で「できる」に変えていくための仕掛けを疑似体験いただけます。
あわせて、「2年目前後までを見据えた年間設計」をどう描くか、
Z世代新入社員の特性を踏まえた関わり方のポイントも解説します。
<こんな人におすすめ>
・デジタル投資や研修の効果を、確実に現場の「行動変容」や成果へ繋げたい営業本部長・統括役員の方
・マネージャーの育成を個人の資質に依存せず、組織的な「仕組み」として確立したい営業企画・推進責任者の方
・テクノロジー全盛の時代だからこそ、人間にしかできない「マネジメントの付加価値」を再定義したい経営幹部、変革推進リーダーの方
<本セミナーで得られる3つのポイント>
・デジタル投資を「売上貢献」につなげる、「人とAlの分業戦略」
・ドラッカーの原理原則で「マネジメントの型」を標準化し、育成時間を創る
・実データを基盤にした「人間固有の対話力」の実装手法
多くのマネジャーは自分の成功体験やモノの見方に固執してしまうばかりに、組織の成果が不安定な状態に陥ることがあります。持続的な成果をつくり出すマネジャーはいかに育てることができるのか、弊社の研修の一部をご体験いただけます。
管理職の育成において押さえておきたい
・今の時代に合ったマネジメントの視点
・管理職が伸び悩む成長阻害要因
・ハラスメントを回避しながら成果を出す伝え方
を、実例とともにわかりやすく解説します。
「研修で管理職にパワーハラスメントへの予防意識をどのように醸成していくべきか?」
「パワーハラスメント予防で管理職に意識させるべきポイントは?」
「グレーゾーンをどのように考えるべきか?コンセンサスを作るアプローチはあるか?」
このセミナーでは弊社が通常有償で提供している研修を公開し、
上記のような問題意識、悩みを抱える企業の皆さんにヒントを2部構成で提供します。
◆部門別研修の基本的な考え方がわかる
―部門別研修とは何か/従来の人事主導型研修と何が違うのか/全社共通の基礎力を高める研修と現場課題に踏み込む研修の役割の違い
◆事業KPIにつながる研修テーマの考え方がわかる
―営業、製造、研究開発などの部門特性を踏まえ、案件創出、受注率向上、不良率低減、アイデア創出などにつながるテーマ設定のポイント
◆部門別研修を設計する6つのステップがわかる
―事業戦略・重点KPIの確認から、業務課題の特定、必要スキルの整理、学習設計、実行・伴走、効果測定・改善までの流れ