日時:
2026/03/16(月) 0:00 〜 2027/04/30(金) 17:45開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]研修コンサルティング提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
株式会社シンギュレイト
[階層別研修]管理職研修
アーティエンス株式会社
・研修が人材育成につながらない本当の原因を整理
・成果を左右する「導入前」に起きがちな3つの落とし穴
・研修効果を高めるために人事が取るべき具体アクション
ブレンデッドラーニングは、デジタル時代に求められる効果的な人材育成手法として注目されています。
本セミナーでは、「真に効果のある学びの場」の実現に向けて、単なる学習方法の組み合わせではない「ブレンデッドラーニング」について紹介します。併せて、「行動変容」につながる実施手順も解説します!
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
■こんな人におすすめ
・若手社員の成長を「主体性」や「自走力」軸で見直したい方
・受け身な姿勢を変える育成方法を模索している方
・研修やOJTでの学びが行動につながらず、育成効果に課題を感じている方"
<こんなことが学べます>
・「やりっぱなしの研修」から脱却し行動変容を確実に引き起こすための設計視点と再現可能なフレーム
・自社研修を「行動につながる学び」へ進化させるヒントや視点
・実際に成果を上げている他社の仕組み
・自社課題に応用できる打ち手
\講演を聴くメリット/
学びと行動をつなぐ設計を考え、自社の研修で活かせるようになるヒントが得られます!
<このような方にオススメのセミナーです>
■社員のエンゲージメント低下や早期離職に悩んでいる
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
●こんな方におすすめします
・アセスメントを導入したいが、どこから始めればよいかわからない
・アセスメント結果を人材配置や育成にどう生かすか知りたい
・他社のアセスメント活用事例を参考にしたい
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
・パワハラ防止法の義務化以降、企業に求められるハラスメント対策と、研修導入により期待できる効果を解説
・実際の研修プログラムの考え方や事例を紹介し、自社に導入する際の具体的なイメージができる
・ハラスメント専門家・山藤祐子氏が、実体験や具体例を交えて実践的に解説し、ハラスメント対策のポイントを学べる
ハラスメント対策の盲点である『逆パワハラ』の実態と背景を解き明かし、「信頼と規律」を両立させる具体的な手法を学べます!
<こんな企業におすすめ>
・初回面接の進め方に自信が持てない
・判断基準が曖昧で迷うことが多い
・面接の型や質問例を体系的に学びたい
・面接の役割を整理し、見極め精度を高めたい
・研修効果が見えにくい 3つの理由 を構造的に理解できる
・カークパトリックモデルを基にした 効果測定4ステップを実践的に学べる
・経営陣とのズレを防ぐ 成果設定の2ポイントを知り、実務で使える
・研修実施者を選択するための「4つの観点」
・研修の効果性を決めるアプローチ手法
・いまマネジメントに必要な「リーダーシップの使い分け」とは。
・主体性を持って働く自律型人材を育てるために、リーダーができることとは。
・次世代リーダーや後進のマネージャーを「任せたくなる人」にはどんな素質があるのか。
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
本セミナーでは、施策が定着しない会社に共通する“つまずきポイント”を整理し、社員が自ら動く組織づくりのコアを解説します。
① 会議が変わると現場が動き出す理由
② 社員の主体性を引き出す「関係性・思考・行動」のつくり方
③ 外部伴走を活かし、自社だけで続けられる仕組み化の方法
実例をまじえながら、現場が動くための具体的なステップを紹介します。