日時:
2026/08/06(木) 14:00 〜 17:00(受付開始:13:45)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[階層別研修]管理職研修提供:
アチーブメントHRソリューションズ株式会社
[階層別研修]管理職研修
株式会社エイムソウル
[テーマ別研修]語学研修
goFLUENT株式会社
研修の効果を最大化するためには、研修で学んだことを職場で実践する
【行動変容】を意識した研修設計を行うことが重要です。
この研修設計を、インプットだけに焦点をあててしまうと、
研修で教えた内容が「職場で活用させない」という問題が生じることがあります。
本セミナーでは【行動変容】を意識した研修設計のポイントや効果測定について、
弊社で取り組んだ外部講師による研修もご紹介しながら解説します!
■こんな方におすすめ
・部下が動かず「自分がやった方が早い」と感じてしまうマネージャー
・育成に割く時間がなく、日々の業務で精一杯な管理職
・「世代の違い」や「働き方の変化」に振り回されていると感じる方
<セミナーのポイント>
・「指示待ち」新人が、自ら考え行動できる人材に変わる
・Z世代の価値観を理解し、早期離職を防ぐ手法を学べる
・AI時代に欠かせない「顧客志向」を育む実践アプローチを習得できる
<こんな方におすすめ>
・自律型の新人を育てたいが方法が分からない
・新人の早期離職や成長停滞に課題を感じている
・AI時代に即した育成法を社内に取り入れたい
上記のような思いをお持ちの企業の人事・人材育成担当者様向けにお勧めです!
■ 組織開発(OD)の評価方法
経営層から成果の説明を求められたとき、組織開発(OD)の効果をどう示すか。多くの人事担当者が抱える共通の壁について掘り下げます。
■ 大規模組織ほど効く「3つの評価の考え方」
全社一斉では測りにくいODに対して、Prove(比較をつくる)/Improve(流れを描く)/Develop(共に走る)という3つの評価の考え方を紹介します。
■ 経営層を動かす、最新の評価アプローチ
UKES2026(英国評価学会)で共有されたMSC、アウトカム・ハーベスティングなど、組織変革の成果を語るための手法を紹介します。
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
「教育体系図を作りたいが何から始めればいいのか分からない」「現場とずれる」「作った後に運用されない」──中小企業でよく起きる悩みを、6ステップのプロセスで解決します。本動画では、目的設定から課題分析、人物像・スキル要件の設計、構造化、運用・改善まで、迷わず作れる方法を具体的に解説。すぐ使える「教育体系図作成シート」も無料配布します。
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
・研修が人材育成につながらない本当の原因を整理
・成果を左右する「導入前」に起きがちな3つの落とし穴
・研修効果を高めるために人事が取るべき具体アクション
ブレンデッドラーニングは、デジタル時代に求められる効果的な人材育成手法として注目されています。
本セミナーでは、「真に効果のある学びの場」の実現に向けて、単なる学習方法の組み合わせではない「ブレンデッドラーニング」について紹介します。併せて、「行動変容」につながる実施手順も解説します!
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
<このような方にオススメのセミナーです>
■社員のエンゲージメント低下や早期離職に悩んでいる
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
ハラスメント対策の盲点である『逆パワハラ』の実態と背景を解き明かし、「信頼と規律」を両立させる具体的な手法を学べます!
<こんな企業におすすめ>
・初回面接の進め方に自信が持てない
・判断基準が曖昧で迷うことが多い
・面接の型や質問例を体系的に学びたい
・面接の役割を整理し、見極め精度を高めたい
・研修実施者を選択するための「4つの観点」
・研修の効果性を決めるアプローチ手法
本セミナーでは、施策が定着しない会社に共通する“つまずきポイント”を整理し、社員が自ら動く組織づくりのコアを解説します。
① 会議が変わると現場が動き出す理由
② 社員の主体性を引き出す「関係性・思考・行動」のつくり方
③ 外部伴走を活かし、自社だけで続けられる仕組み化の方法
実例をまじえながら、現場が動くための具体的なステップを紹介します。