日時:
2026/02/02(月) 0:00 〜 2026/09/30(水) 23:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]研修内製化提供:
株式会社LDcube
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]グローバル人材研修
インサイトアカデミー株式会社
年上部下・年下上司における現状の問題点、そのために必要なアプローチ手法の一つしとしてキャリア開発の視点をどのように活用していけば良いのかを解説いたします!
本セミナーでは、
キャリアデザイン研修についてのカリキュラム説明だけでなく、実際のコンテンツを体験していただくことで、
より具体的なイメージを持っていただけます。
また、自社に合ったキャリアデザイン研修を構築するためのポイントや、
キャリアデザイン研修以外のキャリア面談などの他の施策との組み合わせ方についてもご説明します。
将来のキャリアビジョンについて上司部下が向き合い、自律的なキャリア意識を醸成するための場としてキャリア面談があります。本セミナーでは「キャリア面談」の基本の解説にあわせ、「1on1」ミーティングの実践的アドバイスをご紹介いたします。
キャリア面談をこれから導入する企業様や、導入しているけれど形骸化しているなど課題感をお持ちの企業様におすすめいたします。
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
人材育成・研修企画ご担当者向けに、漢検協会が提供する社員・職員向け研修サービスのオンライン無料体験会(2種)を開催いたします。※参加を希望される内容×日程をご確認ください。
人的資本経営への注目からも”人”を活かす経営戦略が求められる中、変化が求められているのが人事戦略です。2社がどう経営戦略と人事戦略との連動を捉え、戦略から具体的なロードマップを描く中で見えてきた気づき、課題を掘り下げます。これからの組織開発に紐づくヒントを、経営・人事起点で聞ける注目セッションです。
【このような課題をお持ちの方におすすめです】
・チーム内のコミュニケーションを活性化し、風通しを良くしたい
・メンバー一人ひとりの主体性や、潜在的なアイデアを引き出したい
・上司・部下、部署間の垣根を越えた「相互理解」を深めたい
・心理的安全性の高い組織をつくるための新しいアプローチを探している人事・教育担当者様
年間育成計画を立てるたびに、「何を、誰に、どの順番で学ばせるべきか」で悩んでいませんか?
階層別の育成方針を整理し、教育設計を進める方法をご紹介します。
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
人材育成・研修企画ご担当者向けに、漢検協会が提供する社員・職員向け研修サービスのオンライン無料体験会(2種)を開催いたします。※参加を希望される内容×日程をご確認ください。
「知っている」で終わらせず現場での「行動変容」を生み出すために、研修の「前後設計」と4つの学習サイクルを学べます。
研修効果の可視化や「やりっぱなし」からの脱却に悩む育成担当者へ、受講者の意識を成果に繋げる具体的なしくみをお届けします。
<こんな人におすすめ>
・研修満足度は高いが、現場での変化が見えない
・研修後のフォロー施策に課題を感じている
・受講者が「分かった」で終わり、行動につながらない
・人材育成施策をより成果につながる形へ進化させたい
一部の社員にとどまるAI活用の偏りを解消し、組織全体での実務活用と持続的な定着を推進したいリーダー層に最適のセミナーです!
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ AI活用方針を掲げているが、一部の詳しい社員に活用が偏っている
✓ 営業・生産など部門ごとに、必要なAIスキルや活用テーマを整理できていない
✓ AI研修を実施しても、日常業務での活用や事業成果につながっていない
✓ HRBPと部門長が連携し、現場へのAI活用定着を推進したい
1. 制度対応の全体像
ストレスチェック義務化の最新動向と、2028年4月以降の50名未満企業への拡大。企業が今後押さえるべき対応を整理します。
2. 不調が生まれる構造を医学的に理解
産業医が、メンタルダウンの仕組みを解説。「本人の問題」で片づけられがちな不調と職場要因のつながりを示します。
3. 「支える」から「生まない」職場づくりへ
延べ350社を支援した組織開発の専門家が、ポジティブ心理学を土台に、いきいき働ける職場の条件と管理職の関わり方を解説します。
「研修は本当に価値があるのか、ないのか?」
これは、研修企画者であれば、一度は向き合ったことのある問いではないでしょうか。長年にわたって研修事業を営んできた私たちの経験から言えることは、「研修の価値は、研修企画者による取り組み方で決まる」ということです。その中でも特に大きいのが、研修後における評価と改善のプロセスなのです。