日時:
2025/09/01(月) 0:00 〜 2026/09/30(水) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]研修内製化提供:
株式会社LDcube
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
X Mile株式会社
テレワークや働き方の多様化により、若手社員の孤立やモチベーション低下が
人事の大きな課題となっています。
本説明会では、社員の自発性や定着率向上に直結する「メンター制度」の基礎知識から、
形骸化させない運営ノウハウまでを大公開。
オンラインでのメンタリング体験もご用意しており、自社に合った制度設計のヒントが
必ず見つかります。
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
●組織には「一定の流動性」が必要
●その「一定の」とはなんなのか
●流動性をうまく理想に近づけるための手法
●「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加)
― 新入社員教育4Stepメソッド & 新・社会人基礎力実践研修 体験会 ―
・採用した新人を「定着・早期戦力化」する。
・その先の若手社員を「自ら考え、動ける人材」へ育てる。
次の問題意識をお持ちの方にオススメです
●1on1が業務報告の場になっている
●1on1が成長支援の場としてうまく活用できていない
●心理的安全性やエンゲージメント施策が形だけになっている
●フィードバックをためらうマネジャーが多い
人材育成・研修企画ご担当者向けに、漢検協会が提供する社員・職員向け研修サービスのオンライン無料体験会(2種)を開催いたします。※参加を希望される内容×日程をご確認ください。
部門長に偏りがちなマネジメントの判断基準や着眼点といった「暗黙知」を可視化し、組織全体で成果を再現できる強固な仕組みへと昇華させる実践アプローチを学べるプログラムです。
HRBPと現場が一体となって次世代管理職を育成し、組織全体の実行力を底上げしたい企業に最適です。
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ 自部門において、自分が求める水準でのメンバーの結果創出にお悩み
✓ HRBPと部門長が連携し、現場の実行力を高めたい
✓ 成果を創出するマネジメントの思考フレームを理解したい
✓ 人事部門として、教育や評価だけでなく、現場に深く関わりたい
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
・職場環境改善のためハラスメントの種類や具体例を正しく理解し問題意識を高めます。
・ビジネスにおけるチームワークや意思疎通の向上を目指し、健全な職場環境を構築する基盤を学べます。
・ハラスメントに関連する法的責任やリスクについて学び適切な対応を考える力を養います。
・社員が「何を学べばいいか」を、部門や職種ごとの言葉で明確にする考え方がわかる
・学ぶ意味と、公募・評価・アサインなどの「学びの先」をつなげ、社員の自発的な行動を促すヒントが得られる
・社員同士が学びについて話し、実務での活用につなげる「学びを共有する場」のつくり方がわかる
・社内公募の応募数が過去最高となったダイドードリンコの事例から、学びを文化に変える設計を学べる
戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス!
「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
「人材育成に関する無料相談会」
※各社1時間予定
本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。
「企業体質と収益力をアップするマネジメント革新」現場の意識と行動を変え、全員で変化にフレキシブルに対応できる工場体質をつくる。 不確実な時代に対応できる工場体質とは? 人任せ・属人化から脱却するには? 現場が主体的に改善を続ける仕組みとは?
●アジェンダ
1.人事施策を分断して考えることのリスク
2.人材戦略と人材ポートフォリオから見た人材投資
3.採用・育成・定着の優先順位づけの進め方
サービスがたくさんあり、どれが自社に向いているのか、選定するのが大変なeラーニング。
本セミナーではeラーニングの最新トレンドや失敗例を交えながら、
eラーニングの種類・選び方のポイントを30分でわかりやすく解説します。
・社員が「何を学べばいいか」を、部門や職種ごとの言葉で明確にする考え方がわかる
・学ぶ意味と、公募・評価・アサインなどの「学びの先」をつなげ、社員の自発的な行動を促すヒントが得られる
・社員同士が学びについて話し、実務での活用につなげる「学びを共有する場」のつくり方がわかる
・社内公募の応募数が過去最高となったダイドードリンコの事例から、学びを文化に変える設計を学べる