日時:
2026/05/14(木) 10:00 〜 2027/03/31(水) 23:55開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[テーマ別研修]意識改革・モチベーションアップ・行動定着化研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
株式会社Be&Do
<こんな企業におすすめ>
・採用業務が特定の担当者しか回せない状態にある企業の方
・日程調整などの連絡対応で手一杯な企業の方
・外注も含めて採用体制を整えたい企業の方
新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由をご紹介しながら、
実際にAIリテラシー研修を実施する際に必要な要素や、おすすめの実施方法を解説します!
1.人的資本経営の次の課題は「人事」ではなく「現場エンゲージメント」
人的資本経営を導入しただけでは成果は出ず、「働きやすくなった」「成長できる」と
実感できるかが企業価値向上の鍵に。
2.AIは人を代替するだけでなく、組織の“縦割り”を壊す
AIの本質的な価値は単なる効率化ではなく「組織のサイロ化を解消し、人と人をつなぐこと」にある。
3.AI時代に価値を持つのは「点と点を結ぶ人」
AIは整理された情報を出すのは得意だが、思いもよらない点と点を結びつけることはできない。
「社員一人ひとりの多様な経験をどう活かすか」が競争優位の源泉になりうる。
「60~70代:人生・仕事満足度アンケート調査」では、60代前半層の満足度が最も低いとの結果がでました。
果たしてその要因はどこにあるのか?
「大企業の取組ヒアリング調査」では、60代社員の活性化に向けて「職務付与」「処遇・評価」「キャリア開発支援」「労使コミュニケーション」等の各側面で、新たな取組が丁寧に展開されていることが確認できました。
これらの調査結果をもとに、定年前の期間も含めた人事諸対策のポイントを考えて参ります。
1.研修評価・転移促進を考えるうえでの基本的な視点
2.AIを使って、アンケート分析を「楽にする」方法
3.集計で終わらせず、考察につなげるためのポイント
4.内製化を目指すために、最初に整えておくべきこと
「高年齢者雇用安定法」の改正による70歳就業機会の努力義務化や人生100年時代などと言われているように、昨今は働く期間が長期化しています。 一方、ミドルシニア(40代後半~50代)社員の活性化や変化対応が、多くの企業で問題となっています。 本セミナーでは、ミドルシニア社員の活性化をするために必要な施策について詳しくお話させていただきます。
シニア社員を対象とした施策を点から線の取り組みへシフトするためのポイントを解説いたします。
▼セミナー資料のダウンロードはこちら。
60歳超時代の人事制度設計を考える
~シニア社員の活用・流動化を目的とした全体スキームの構築手法~
https://www.hrpro.co.jp/download_detail.php?ccd=00356&pno=66
このアーカイブ動画セミナーでこんなことがわかります!
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・業績に直結する評価制度・人事戦略のヒントを知ることができる
・従業員の主体性・学ぶ意欲を引き出す具体的な取り組みを知ることができる
・求職者をひきつけてやまない経営戦略を知ることができる
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