日時:
2026/11/24(火) 15:00 〜 16:00(受付開始:14:30)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[テーマ別研修]個人情報・コンプライアンス研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修
株式会社星和ビジネスリンク
[テーマ別研修]ロジカルシンキング研修
株式会社プレスタイム
このような方におすすめです
・企業の人事・採用担当者
・面接官・リクルーターとして採用活動に関わる方
・インターンシップや会社説明会の運営担当者
・コンプライアンス担当者
●ウェビナーのポイント
1.設備工事業、大手設備工事業の動向について
2.設備工事業が取り組むDXとは
3.人材不足に対する解決策
●こんな方におすすめ
・単発のM&A案件から連続M&Aへ踏み出したい企業
・成熟した市場での成長シナリオにお悩みの企業
・ロールアップ戦略を描きたい企業
1.失敗体験から、チームの課題が見える
ゲームで起きやすい3つの失敗を通じて、職場のコミュニケーションや意思決定、部門間連携の課題を具体的に捉えます。
2.研修の進め方と振り返りを具体的に確認できる
赤字遊園地を立て直す経営シミュレーションの仕組みや、15の観点による振り返りなど、実際の研修設計をご紹介します。
3.階層別の活用イメージを持てる
内定者・新入社員、若手~中堅、管理職・リーダーまで、どのような育成課題に活用できるかを整理します。
1.なぜAIスキル教育を人事が担うのかを整理
IT・システム部門と人事・教育部門の役割の違いを押さえ、人間側の能力向上が必要な理由を整理します。
2.「使い方」と「使いこなす力」の全体像を把握
生成AI活用・リサーチ・データ分析に加え、倫理観、言語化・質問力、疑う思考、説明力まで幅広く紹介します。
3.自社に必要な教育アプローチを検討
AI活用の状況や課題に応じて、どのようなスキル教育を優先すべきかを考えるヒントを得られます。
1.「働きやすさ」と「働きがい」の違いを整理
制度・時間・場所など会社が整える要素と、意味・熱中・成長・貢献など本人が見つける要素を分け、研修が扱うテーマを理解します。
2.自分を動かす「型」と「源泉」を体験
短期集中/長期分散 × 快楽追求/リスク回避の4タイプと、熱中体験から動機の源泉を言語化する考え方を紹介します。
3.明日から続くベビーステップまで確認
1分でできる行動まで小さくし、時間・場所・記録まで設計する流れから、研修後の行動定着イメージを持てます。
・部下の主体的な行動を引き出す「教える技術」を体験できる
行動科学マネジメント®に基づき、成果につながる行動を具体的に言語化し、誰でも再現性高く指導できる方法を学べます。
・ベストセラー書籍『教える技術 行動科学を使ってできる人が育つ!』のメソッドを学べる
理論と実践を融合させた指導法を、ワークやスライド体験を通じて具体的に理解できます。
・研修カリキュラム例や対象別の展開方法を把握できる
半日・1日などの実施形態や、若手・中堅・管理職向けに応用できるイメージを持てるようになります。
1.心理的安全性・ハラスメント防止と対話の関係を理解
「遠慮して言えない」「強く言いすぎる」が混在する背景から、互いを尊重した対話が求められる理由を整理します。
2.3つの自己表現とDESC法をワークで体験
攻撃的・非主張的・アサーティブの違いを整理し、DESC法を使った職場場面の伝え方を体験します。
3.3ステップと実際のプログラム例から導入イメージを捉える
相手視点・対話力・互いの尊重という3ステップと研修全体像から、対象層や活用場面を確認します。
1.若手の「受け身」を行動の問題として捉え直す
指示待ち、確認のムラ、言葉遣いなど、一見異なる若手の課題。その背景にある「自分の仕事が誰の何につながっているかが見えていない」という状態から考えます。
2.「気配り」を具体的な行動ステップで体験
相手を見る「観察」、必要なことを考える「想像」、実際に働きかける「行動」。研修で扱う〈観察→想像→行動〉の3ステップをご紹介します。
3.自社の若手育成への導入イメージをつかむ
新入社員から2〜3年目、さらに5年目以降まで、同じ土台を使いながら階層に応じて焦点を変える考え方や、研修全体の構成をご紹介します。
・社員の主体性とキャリア自律を体感
・エンゲージメントや当事者意識の高め方を理解
・実務と理論を知る講師が語る、組織に生かすジョブ・クラフティング
・研修導入の効果と全体像を把握
1.主体性を育てる新入社員研修の考え方がわかる
正解や知識を受け取るだけではなく、新入社員自身が考え、試し、学びを取りにいく研修設計を紹介します。
2.“正解のない場面”を扱うワーク例を確認できる
22時のチャット、いきなり名刺交換、仕事の優先順位など、実際の研修で扱うワーク例を紹介します。
3.配属後の自走につなげる「学び方」を検討できる
経験を振り返り、教訓を得て次の行動に活かすサイクルから、自ら学び続けるための設計思想を確認できます。
豊富な実例で、ブランディングが身近になるウェビナー。
翌日からすぐにブランディングを始められるヒントを得て貴社のビジネス課題解決につなげてください。
●アジェンダ
1.ブランディングに取り組む企業の現状と実情
2.ブランディングをテーマに自社課題を解決する事例の紹介
3.自社で取り組む際に注意したいポイント
●本ウェビナーのポイント
1.戦略を組織の行動へ変えるオペレーティングモデルの設計
2.経営判断につながるKPIマネジメント
3.全社プロジェクトを成果につなげる推進と意思決定の仕組み
「グッドキャリア企業アワード2024 大賞」を受賞したキヤノンマーケティングジャパンの取り組みを公開!
5年間にわたる「キャリア自律支援」のリアルな歩みと、現場で実践された具体的な施策を学べます。
■このようなかたにおすすめです
・これからキャリア支援施策に取り組みたい
・キャリア支援施策の見直しを考えている
・若手、中堅社員の定着と活性化に課題を感じている
・キヤノンマーケティングジャパンの取り組みについて聞いてみたい
●アジェンダ
1.周年の目的は変わってきている
2.ブランディング推進と周年事業の関係
3.周年から始めるブランディングの進め方
選択する「視点」を変えることで感情と関係性をアップデート、逆パワハラや心理的安全性の低下に悩むチームを感情でつながる組織へと変貌させる方法を学べます!
◆ こんな方におすすめのセミナーです
・メンタル不調や対人トラブルの対応に追われ、心身ともに疲弊している
・部下からの反発や「逆パワハラ」にどう向き合えばいいか分からない
・ポジティブな言葉がけやビジョン共有をしているのに、一向にチームの雰囲気が良くならない
・不安や焦りを抱えたまま関わってしまい、適切なマネジメントができない自分に自己嫌悪を感じる
・入社2年目に離職や停滞が増える 3つの構造的理由(支援ギャップ・マンネリ化・キャリア不安)を明確化
・若手が自走しはじめる企業が実践する2つの育成戦略を紹介
・2年目社員フォロー研修の効果を事例で解説
●本フォーラムのポイント
1.AI時代に求められる経営者人材とは
知識や経験だけではない、これからの時代に経営者・役員へ求められる資質や能力について考えます。
2.経営者人材を育てる企業の実践
経営者候補をどのように見極め、任せ、成長を促しているのか。実際の企業の取り組みから、育成のポイントを紐解きます。
3.経営者人材育成を仕組み化するポイント
単発の教育施策ではなく、経営者人材育成を継続的に実践するための考え方や仕組みづくりについて学びます。
●本ウェビナーのポイント
1.食品業界の「将来的に来るリスク」を先読み
2.売上規模に応じた経営課題と次に打つべき戦略
3.長期ビジョンと中期経営計画策定について
<こんな企業におすすめ>
・来期・下期に向けて中途採用計画を見直したい
・採用活動を行っているものの、思うように応募・採用につながっていない
・人材紹介への依存度が高く、採用コストを見直したい
・求人媒体・人材紹介・ダイレクトリクルーティングの使い分けに悩んでいる