日時:
2026/09/17(木) 11:00 〜 12:00開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
アデコ株式会社
「組織風土 人材・組織変革」関連のセミナー情報です。経営戦略のビジョン策定、経営戦略、人事戦略、人事制度改革、生産性向上、組織マネジメント、従業員エンゲージメント向上、CSR推進など。目的、課題、企業事例、運用方法、費用、メリット、効果など関心に応じて活用いただけます。
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
\このような方におすすめ/
◎ 人事・組織開発担当者:「サーベイ疲れ」から脱却し、現場が動き出す組織づくりを実現したい方
◎ 経営者・役員:組織の声を一過性のデータで終わらせず、持続的な成長につなげたい方
◎ 管理職・マネージャー:指示や依頼だけに頼らず、主体的に動くチームを育てたい方
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
一部の社員にとどまるAI活用の偏りを解消し、組織全体での実務活用と持続的な定着を推進したいリーダー層に最適のセミナーです!
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ AI活用方針を掲げているが、一部の詳しい社員に活用が偏っている
✓ 営業・生産など部門ごとに、必要なAIスキルや活用テーマを整理できていない
✓ AI研修を実施しても、日常業務での活用や事業成果につながっていない
✓ HRBPと部門長が連携し、現場へのAI活用定着を推進したい
「知っている」で終わらせず現場での「行動変容」を生み出すために、研修の「前後設計」と4つの学習サイクルを学べます。
研修効果の可視化や「やりっぱなし」からの脱却に悩む育成担当者へ、受講者の意識を成果に繋げる具体的なしくみをお届けします。
<こんな人におすすめ>
・研修満足度は高いが、現場での変化が見えない
・研修後のフォロー施策に課題を感じている
・受講者が「分かった」で終わり、行動につながらない
・人材育成施策をより成果につながる形へ進化させたい
◆本セミナーに参加するメリット
・2026年に示された雇用政策の重要ポイントと全体像の把握
・各政策が自社の人事施策に要求している具体的事項の整理
・政策と人的資本経営を接続する明確な判断フレームワーク
・最新の人的資本開示事例が得られる
1. 制度対応の全体像
ストレスチェック義務化の最新動向と、2028年4月以降の50名未満企業への拡大。企業が今後押さえるべき対応を整理します。
2. 不調が生まれる構造を医学的に理解
産業医が、メンタルダウンの仕組みを解説。「本人の問題」で片づけられがちな不調と職場要因のつながりを示します。
3. 「支える」から「生まない」職場づくりへ
延べ350社を支援した組織開発の専門家が、ポジティブ心理学を土台に、いきいき働ける職場の条件と管理職の関わり方を解説します。
人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス!
社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか。
●本相談会のポイント
1.問診票(人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化
2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス
3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供
選択する「視点」を変えることで感情と関係性をアップデート、逆パワハラや心理的安全性の低下に悩むチームを感情でつながる組織へと変貌させる方法を学べます!
◆ こんな方におすすめのセミナーです
・メンタル不調や対人トラブルの対応に追われ、心身ともに疲弊している
・部下からの反発や「逆パワハラ」にどう向き合えばいいか分からない
・ポジティブな言葉がけやビジョン共有をしているのに、一向にチームの雰囲気が良くならない
・不安や焦りを抱えたまま関わってしまい、適切なマネジメントができない自分に自己嫌悪を感じる
・人事として経営・各マネジャーを支援する上で役立つアカデミックな理論を一部ご紹介!
・「HRBP養成講座」の概要や進め方をご紹介します。
<こんな方におすすめ>
エンゲージメントサーベイを実施しているものの、結果報告から先の改善につなげられていない方。
点数の高低は把握しているものの、何を組織課題として捉え、どこから着手すべきか悩んでいる方。
サーベイ結果を管理職や各職場に共有したものの、その後の改善活動が進んでいないと感じている方。
分析結果を、具体的な行動や施策に落とし込む方法を知りたい方。
全社施策、職場別の改善活動、重点テーマ型など、自社に合った結果活用の進め方を検討したい方。
●組織には「一定の流動性」が必要
●その「一定の」とはなんなのか
●流動性をうまく理想に近づけるための手法
●「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加)
社員の早期活躍を実現する鍵は「教育体系」の構築です。 体系的な育成で中間層の力を引き出すことが組織全体の成長へとつながります。 本セミナーでは「教育体系の作り方」のポイントをまとめてお伝えいたします。
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
次の問題意識をお持ちの方にオススメです
●1on1が業務報告の場になっている
●1on1が成長支援の場としてうまく活用できていない
●心理的安全性やエンゲージメント施策が形だけになっている
●フィードバックをためらうマネジャーが多い
自社課題の解決に向けた、戦略的人事制度のヒントが得られる!
図解を用いて人事制度の“基礎”から理解し、制度設計のパターンを学ぶことができる!
「よくある失敗例」から学べる!
初心者が陥りがちな運用の落とし穴と、それを回避するための具体的な手順がわかる!
●本ウェビナーのポイント
1.人手不足の本質を、属人化・教育負荷・拠点差の観点から整理
2.動画マニュアルやサーベイなど、標準化と育成を支えるデジタル活用を紹介
3.OJTを軸に、現場で「できる」に変える定着の進め方を解説