日時:
2026/08/19(水) 0:00 〜 2026/12/31(木) 12:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人事制度]人事制度設計提供:
グローウィン・パートナーズ株式会社
[組織風土]人材・組織変革
株式会社Every
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
株式会社Be&Do
人材育成の施策設計のポイントや、組織内での対話の促進方法、
そしてサーベイを単発ではなく継続的な改善のサイクルに組み込む手法について紹介します。
組織サーベイを通じて現場での行動変容を引き起こし、組織全体の成長を実現するための
具体的かつ実用的なアプローチをぜひ取り入れてみてください。
●本ウェビナーのポイント
1.管理会計の本質を理解し、自社の「見えない課題」を可視化
2.失敗パターンを知り、6ヶ月で成果を出すロードマップを習得
3.成功事例から学ぶ実践ノウハウと、自社に最適な進め方の判断軸
●ご視聴可能なプログラム
1.“採用難”を“人材投資”で乗り越える
2.人材ポートフォリオによる投資配分
3.採用ブランディング×マーケティング
4.自社診断&アクションプラン設計
インターンの志望度を左右するのは、派手な企画ではなく「学生の納得感をどう設計するか」です。本セミナーでは、「目的の明示」「仕事のリアル」「社員との本音対話」「次の接点」の4つの観点から、志望度を上げる企業・下げる企業の違いを解説。さらに、インターン後1週間以内のフォローまで含め、選考参加につなげる設計方法を具体的に紹介します。
面接官に必要なのは、単なる質問テクニックだけではありません。本セミナーでは、「インタビュー」「アセスメント」「ジャッジ」「フォロー」の4つの力を軸に、学生の行動事実を引き出す質問方法、採用基準に沿った客観的評価、評価エラーの防ぎ方、志望度を高めるフィードバックまで解説します。
本動画視聴版ウェビナーでは、このような経営の最上流にパーパスを掲げた“パーパス経営”の重要性を深堀するとともに、パーパスをただの“コトバ”として風化させず、経営の目的として“生きた指針”にするためのポイントを「インナー(社員)への理解・浸透戦略」の切り口でご説明します。
●こんな方におすすめします
・理念体系が創業時から変わっておらず、時代のニーズとギャップが生まれていると感じている経営者の方
・企業全体の一体感が希薄になってきている感じている経営者の方
・近い将来、代表の代替わりや社屋の移転、ビジネスモデルの変革など大きな転機を控えている企業の経営者(後継者)の方
本動画視聴版ウェビナーは、企業経営における人材マネジメントの本質と企業の取り組み事例を紹介させていただき、参加企業の皆様が自社の経営課題・人事課題から最適な人材マネジメントを考える機会となることを目的に開催させていただきます。
●こんな方におすすめします
・経営戦略・経営改革の推進における、人事・人材戦略・人事施策について知りたい方
・現在の環境変化に合った、人材マネジメントシステム(採用・育成・評価・賃金・定着等)の再構築について課題をお持ちの方
・人材マネジメントのトレンドである「ウェルビーイング」「エンゲージメント」「リスキリング」について知りたい方
●本ウェビナーのポイント
1.採用難・技能継承・評価の中央化傾向など、建設業に多い人材課題を踏まえた人事制度設計の着眼点
2.現場社員・技術職・営業職・管理職が納得しやすい等級・評価・報酬の考え方
3.制度をつくって終わらせない、運用定着のポイント
●講座の学べるポイント
1.BIMを現場で機能させるための運用ポイント
2.BIM人材を育成するための教育・体制づくり
3.DX投資の優先順位と進め方の判断軸の整理
●本ウェビナーのポイント
1.離職防止を“感覚”ではなく人事データで捉える方法
2.離職理由の見えない本質を可視化し、早期に兆候を把握する考え方
3.従業員エンゲージメントを高めるHRDXの設計ポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、直近での緊急性は低いが、重要度が非常に高い長期ビジョン策定において、策定における着眼点とトレンドをひも解きながら長期ビジョンの策定ポイントを解説します。
●本ウェビナーのポイント
1.長期ビジョンを策定する目的やメリットを学ぶ
2.長期ビジョン策定における重要ポイントやトレンドをおさえる
3.事例から具体的な成長設計モデルを学ぶ
■令和8年度健康経営度調査票の主要な変更点を分かりやすく解説
■ 派遣社員・家族支援、睡眠施策、PHR活用など注目テーマを理解できる
■ 健康投資額の新設設問への対応ポイントを確認できる
■ 調査票の記述欄作成や社内連携など、記入時の実務ノウハウを学べる
■ 申請直前の最終チェックとして活用できる内容を紹介
●本ウェビナーのポイント
1.製造業の営業・マーケティングを取り巻く市場環境とDX・AI活用の潮流
2.展示会アンケートで見えた、製造業における営業プロセスの課題
3.製造業の営業DXを加速させるAI活用の着眼点と進め方
4.タナベコンサルティングの実践事例紹介
キャリア自律を組織の成果やエンゲージメント向上に結びつける「新たな要素」を最新の調査データから解き明かし、
「自分のやりたいこと」と「目の前の仕事」を紐づけて主体的行動を引き出すためのマネジャーの向き合い方や
実践的アプローチが学べます。
参加者同士の対話やグループワークを通じて単なる知識インプットを超え、自社のキャリア支援を次なるステージへ進める絶好の機会です。
是非ご参加ください!
※こちらは「オンライン(対話型形式)」でのご参加申込みページとなります。
※ウェビナー形式ではなく「オンライン(対話型)」で実施いたします。
●本ウェビナーのポイント
1.経営企画機能進化の必然性理解
2.7つの機能のアップデート方向性
3.各領域の実務事例を把握
【人事(組織開発・人材育成)の視点で見出せるポイント】
〇 部下の真意を汲み取るマネジメント力の強化
言葉の裏にある感情や意図を読み取り、相手への共感を土台に適切な支援や対応につなげ、信頼関係を高めます。
〇 ミスコミュニケーションの削減と業務効率の向上
曖昧な指示を避け、相手が理解できるレベルまで具体的に言語化することで、認識のズレや手戻り、双方のストレスを減らします。
〇 「発信力」と「受信力」を高め、仕事の質を向上
「言語化力=発信力」と「読解力=受信力」を両輪で高め、正確な意思疎通を促し、アウトプットの質と組織力の向上につなげます。
研修や採用・面談の場ですぐに活かせるポイント!
【心構え】テクニックより「話したい誘惑」を抑え、手を止め・膝を向け・目を合わせる姿勢を徹底する
【タブー】相手が求めていない「余計な助言」「勝手な解釈」「頼まれていない肩代わり」は絶対に避ける
【成果】優秀な人材(ハイパフォーマー)ほど聴き上手であり、信頼構築・情報収集・課題解決力に優れている
●フォーラムで学べるポイント
1.ホールディング経営2.0に向けた事業ポートフォリオ再編の実践事例
2.既存事業の分社化やポートフォリオ改革を通じた企業変革のプロセス
3.長期ビジョンを起点にグループ価値を高めるホールディング経営の戦略
4.ゲスト企業へリアルタイムで質問できる質疑応答セッション