日時:
2025/12/02(火) 15:00 〜 2026/11/30(月) 17:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[組織風土]人材・組織変革提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
本セミナーでは、会社の価値を採用・キャリア価値へ翻訳し、入社後の仕事・育成・対話まで一貫させる採用戦略を考えます。
法改正と市場動向をまとめてキャッチできます。 700社以上の障がい者雇用を支援してきたエスプールプラスが最新の法改正情報と今後予測される採用市場について企業がとるべき対応を解説します。
・障がい者雇用に関する最新の市場動向がわかる
・700社以上が導入しているノウハウを知る
・農園型の障がい者雇用支援サービスの特徴を知り、新たな選択肢を増やす
人事と現場が共通言語を持ち、作成したスキルマップを今日から事業成長へ直結させるマネジメント戦略を凝縮してお届けします!
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ スキルマップを作成したが、現場でうまく活用されていない
✓ 評価の甘辛や面談負荷が高く、運用に限界を感じている
✓ 人事と事業部で、スキルマップの目的や使い方が揃っていない
●東証プライム市場上場グループ・創業60年以上、日本の経営コンサルティングファームのパイオニア、タナベコンサルティングのノウハウ公開!
本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。
経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか?
1. 制度対応の全体像
ストレスチェック義務化の最新動向と、2028年4月以降の50名未満企業への拡大。企業が今後押さえるべき対応を整理します。
2. 不調が生まれる構造を医学的に理解
産業医が、メンタルダウンの仕組みを解説。「本人の問題」で片づけられがちな不調と職場要因のつながりを示します。
3. 「支える」から「生まない」職場づくりへ
延べ350社を支援した組織開発の専門家が、ポジティブ心理学を土台に、いきいき働ける職場の条件と管理職の関わり方を解説します。
本セミナーではJX金属の栗原様をお招きし、アルムナイ制度の規約策定時に気を付けたポイントや、リファラル制度の認知や促進に向けた取り組みなどをお話しいただきます。
一部の社員にとどまるAI活用の偏りを解消し、組織全体での実務活用と持続的な定着を推進したいリーダー層に最適のセミナーです!
<このようなお悩みをお持ちの方におすすめのセミナーです>
✓ AI活用方針を掲げているが、一部の詳しい社員に活用が偏っている
✓ 営業・生産など部門ごとに、必要なAIスキルや活用テーマを整理できていない
✓ AI研修を実施しても、日常業務での活用や事業成果につながっていない
✓ HRBPと部門長が連携し、現場へのAI活用定着を推進したい
●本ウェビナーのポイント
1.OJTの属人化を解消し、若手の成長スピードを高める教育体系の考え方
2.ベテラン社員の暗黙知・技能を可視化し、次世代へ継承する仕組み
3.企業内大学を立ち上げ、自社で継続運営するための7つの構築ステップ
本セミナーでは、デンソー様のリファラル採用導入初年度の取り組みについてお話しいただきます。
人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス!
社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか。
●本相談会のポイント
1.問診票(人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化
2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス
3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供
◆本セミナーに参加するメリット
・2026年に示された雇用政策の重要ポイントと全体像の把握
・各政策が自社の人事施策に要求している具体的事項の整理
・政策と人的資本経営を接続する明確な判断フレームワーク
・最新の人的資本開示事例が得られる
AI導入はしたものの、活用が進まない――その原因は「AIを使いこなす土台のスキル」にあるかもしれません。
本セミナーでは、AI時代に成果を生み出すためのスキルと活用のポイントを解説します。
【主催】公益財団法人やまぐち産業振興財団
【運営】株式会社タナベコンサルティング
【無料/セミナー・研修】
事例で学び、実践で深める。
経営層等向けDX研修
人手不足や経営環境の変化が進む今、DXは「取り組むかどうか」ではなく、「どう実践するか」が問われる時代です。
DXを進めたいが現場に浸透しない。AIをどう業務に活かせばよいか分からない。優先課題が定まらず、何から始めるべきか悩んでいる――。
本研修では、そうした山口県内中小企業の経営層等に向けて、DXの全体像と本質を理解し、身近な事例と実践を通じて、自社の課題整理から優先テーマの明確化、DX戦略の立案までを具体的に進めていきます。
「知っている」で終わらせず現場での「行動変容」を生み出すために、研修の「前後設計」と4つの学習サイクルを学べます。
研修効果の可視化や「やりっぱなし」からの脱却に悩む育成担当者へ、受講者の意識を成果に繋げる具体的なしくみをお届けします。
<こんな人におすすめ>
・研修満足度は高いが、現場での変化が見えない
・研修後のフォロー施策に課題を感じている
・受講者が「分かった」で終わり、行動につながらない
・人材育成施策をより成果につながる形へ進化させたい
・障がい者雇用に関する最新の市場動向がわかる
・700社以上が導入しているノウハウを知る
・農園型の障がい者雇用支援サービスの特徴を知り、新たな選択肢を増やす
法改正と市場動向をまとめてキャッチできます。 700社以上の障がい者雇用を支援してきたエスプールプラスが最新の法改正情報と今後予測される採用市場について企業がとるべき対応を解説します。
●組織には「一定の流動性」が必要
●その「一定の」とはなんなのか
●流動性をうまく理想に近づけるための手法
●「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加)