日時:
2026/11/11(水) 12:00 〜 13:00(受付開始:12:00)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[キャリア採用]ダイレクトソーシング提供:
株式会社TalentX
[組織風土]人材・組織変革
HRプロスクール(ProFuture株式会社)
[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理
マンパワーグループ株式会社
課題への解決策として、人的資本の情報開示の第一人者である株式会社Enbirthの河合氏に、今企業に求められる"本質的"な人的資本の情報開示とは何か、そして『ISO 30414』を単なる数値埋めではなく、効果的に活用する方法を解説いただきます!
過去選考辞退者の約20%が再選考に繋がり、即戦力のITコンサルタントの採用を実現したフューチャー株式会社様をお招きし、タレント獲得競争時代の「採用マーケティング施策」についてお話しいただいております。
株式会社USEN-NEXT HOLDINGSの人事部長をお招きし、
・リファラル採用の強化背景
・これまでの取り組みと成果の振り返り
・全国の従業員に制度を浸透させていくプロセス
・地域限定職種やUIターンの紹介を促す具体施策
・リファラル採用によるコストカット
など、リファラル採用の導入初期~現在まで、
「USEN-NEXT GROUPのリファラル採用」を赤裸々に語っていただきました。
将来活躍を期待していた人材が離職してしまう・・・早期離職は多くの企業の課題です。本セミナーでは弊社が実施している「退職者インタビュー」から、最近の若手・中堅社員の本当の退職理由を探ります。
本セミナーでは三井化学人事部様より、健全なフィードバック文化醸成に向けて人材開発施策に取り組んだ事例をご紹介します。また、全管理職への「パフォーマンスマネジメント研修」および労使協調での「ボスマネジメント研修」、全プログラムを担当した弊社コンサルタントの難波猛が施策を解説します。
年功序列や上司の感覚評価では、 「なぜ、この評価なのか?」「なぜ、この給与なのか?」を、根拠をもって説明できません。本セミナーでは、変えたいのに変えられない原因を「優先度」「感情」「実現」という3つの壁として整理・可視化。明確な基準による評価・査定へ移行するために、どの順序で、何から着手すべきかを、ゼロから丁寧に解説します。
毎年多くのリピーターの方がご参加の人気セミナーです!
はじめての方にも用語と仕組みを分かりやすく解説!
実務に則した豊富な演習問題を繰り返すから、初めての方でも即戦力になれます!
質疑応答やテキストの「Q&A事例」もありますので、従業員の方からの質問対応にもお役立ていただけます。
※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。
●「経営企画ミーティング」のポイント
1.そもそもコーポレートPRって何? ― 広報と何が違うのか
2.メディアに刺さる“企業ストーリー”の作り方
3.社内・経営・現場を巻き込む! コーポレートPRの動かし方
4.継続的に企業イメージを高めるPRサイクルの回し方
●本ウェビナーのポイント
1.「事後対応」から「予兆管理」へ
――退職者を6ヶ月巻き戻すとデータに何が見えていたか。
勘と経験に頼るマネジメントの限界を、離職の経営インパクト(1人あたり約1,000万円の損失試算)とともに解説
2.ダッシュボードモックアップ
――離職予兆ダッシュボードの画面構成、アラート条件の設計方法、活用事例までを具体的に提示
3.成否を分ける運用体制
――「監視にしない」4原則、アラート後48時間の初動ルール、兼任2名・既存データで始める3ヶ月PoCまで実装を成功に導くロードマップを提示
【アーカイブ配信】採用候補者に自社を魅力付けし、惹きつけるメソッドや、自社を認知した採用候補者に対して、どのようにアプローチし興味喚起、応募、タレント獲得につなげるのか、採用マーケティングやデータ分析を活用した企業事例などをお話しします!
<こんな方におすすめ>
キャリア形成支援について知見を増やしたい人事部門・経営層の方
キャリア支援施策についてご検討中の人事部門・経営層の方
社員のキャリア自律を後押ししたい人事部門・経営層の方
キャリア面談の形骸化の課題を抱える人事部門・経営層の方
●本ウェビナーのポイント
1.エンジニアの採用難・属人化など、情報通信業に多い人材課題を踏まえた人事制度設計の着眼点
2.エンジニア・営業職・コンサルタント・管理部門が納得しやすい評価・等級・報酬の考え方
3.人事制度をつくって終わらせない、現場への運用定着のポイント
●経営戦略セミナーのポイント
・経営者・後継者・経営幹部・次世代幹部が選ぶセミナーとして、2025年は約2,900名の方がご参加。
・現場を熟知したトップコンサルタントが講義。
・次年度の戦略立案に不可欠な情報収集と方針検討の機会。
・何かの業種・業態に特化することなく、「経営」の本質から学べる。
・先進企業・異業種企業の事例を掲載。セミナー振り返り、戦略立案に役立つ、300ページにおよぶオリジナルテキストを進呈。
<こんな方におすすめ>
「DXを現場から推進したい」とお考えの方
「業務改善を自社で推進したい」とお考えの方
「部内の手作業を自動化したいが、方法がわからない」とお悩みの方
「Power Platformを活用した業務改善を始めたい」とご検討中の方
「Power Platformを活用できる人材を育成したい」とお考えのご担当者様
①AIネイティブ時代における求められるITエンジニアの技術力とその最新評価手法を学べる
②ITエンジニアを「惹きつける」ための面接手法とマインドセットの刷新方法を知れる
③組織全体の採用力を底上げする「持続可能な採用の仕組み」の作り方を学べる