日時:
2026/03/30(月) 12:00 〜 2027/03/30(火) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]管理職研修提供:
株式会社ジェイック
「階層別研修 管理職研修」関連のセミナー情報です。管理職向けの研修、セミナー。部下育成、部門の課題解決、目標管理・評価といったマネジメントスキルやリーダーシップ向上、働きがい改善からコンプライアンス遵守まで、多岐にわたる職務を担う管理職向けの研修プログラム。目的、テーマ、課題に添って活用いただけます。
[テーマ別研修]グローバル人材研修
ビズメイツ株式会社
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
HRプロスクール(ProFuture株式会社)
●ウェビナーのポイント
1.幹部人材に求められる役割・視座・能力要件の整理の仕方
2.幹部候補を早期に見極め、計画的に育成するための実践ポイント
3.研修・実務経験・上司支援を連動させた育成体系のつくり方
企業成長を促す為にまずは中間管理職の方々が、
< 全社業績を正しく把握できる知識 >と< 業績に対する意識を高める >必要があります。
本動画視聴版ウェビナーでは、全社業績を正しく理解する為に必要な計数知識のポイントを解説いたします。
●こんなことが学べます
・なぜ計数知識を学ばなければならないのか
・中間管理職が習得すべき計数知識のレベルについて
・ビジネスモデルを理解することで得られる効果について
●本ウェビナーのポイント
1.タナベコンサルティング独自の最新調査から読み解く、日本企業の海外展開トレンドと「拡大志向の高まり」「規模間の二極化」の実態
2.地政学リスク・関税・サプライチェーン再編といった外部環境を、リスクと機会の両面からどう捉えるか
3.中堅・中小企業が海外展開を「量」から「質」へ転換するための戦略提言
●ウェビナーのポイント
1.設備工事業、大手設備工事業の動向について
2.設備工事業が取り組むDXとは
3.人材不足に対する解決策
●こんな方におすすめ
・単発のM&A案件から連続M&Aへ踏み出したい企業
・成熟した市場での成長シナリオにお悩みの企業
・ロールアップ戦略を描きたい企業
1.管理職研修が現場で機能しにくい理由を整理
正解が一つではないマネジメントの仕事を「実践」と捉え、知識の追加だけでは解決しにくい背景を整理します。
2.パターン・ランゲージ×PBLの学習設計を理解
管理職自身の経験を実践知に変え、実際の課題で試し、振り返る学習プロセスを具体的に紹介します。
3.自社の管理職育成を見直す観点を持ち帰る
現在の管理職研修が現場課題と接続しているかを振り返り、自社に合った育成設計を考えるヒントを得られます。
・社員の主体性とキャリア自律を体感
・エンゲージメントや当事者意識の高め方を理解
・実務と理論を知る講師が語る、組織に生かすジョブ・クラフティング
・研修導入の効果と全体像を把握
1.「役割定義×現場課題」で階層別研修を見直す
階層別研修を、役職や年次だけで捉えるのではなく、対象層に求める役割と実際の現場課題の両面から設計する考え方を整理します。
2.各階層で起きている課題と研修トレンドを知る
新入社員の主体性、中堅社員のハブ機能や後輩育成、管理職のプレイングマネジメントなど、階層ごとの特徴的な課題を取り上げます。
3.自社の研修設計に活かせるアプローチを確認する
主体性を促す新入社員研修、行動科学マネジメント®、アサーティブコミュニケーション、非インプット型管理職研修など、具体的な育成アプローチをご紹介します。
1.心理的安全性・ハラスメント防止と対話の関係を理解
「遠慮して言えない」「強く言いすぎる」が混在する背景から、互いを尊重した対話が求められる理由を整理します。
2.3つの自己表現とDESC法をワークで体験
攻撃的・非主張的・アサーティブの違いを整理し、DESC法を使った職場場面の伝え方を体験します。
3.3ステップと実際のプログラム例から導入イメージを捉える
相手視点・対話力・互いの尊重という3ステップと研修全体像から、対象層や活用場面を確認します。
・部下の主体的な行動を引き出す「教える技術」を体験できる
行動科学マネジメント®に基づき、成果につながる行動を具体的に言語化し、誰でも再現性高く指導できる方法を学べます。
・ベストセラー書籍『教える技術 行動科学を使ってできる人が育つ!』のメソッドを学べる
理論と実践を融合させた指導法を、ワークやスライド体験を通じて具体的に理解できます。
・研修カリキュラム例や対象別の展開方法を把握できる
半日・1日などの実施形態や、若手・中堅・管理職向けに応用できるイメージを持てるようになります。
●ウェビナーの学べるポイント
1.“新規事業”の開発プロセスを整理し自社の課題を明確化
2.成功する新規事業開発の重要ポイント
3.各社の新規事業開発の進め方
●本ウェビナーのポイント
1.戦略を組織の行動へ変えるオペレーティングモデルの設計
2.経営判断につながるKPIマネジメント
3.全社プロジェクトを成果につなげる推進と意思決定の仕組み
「グッドキャリア企業アワード2024 大賞」を受賞したキヤノンマーケティングジャパンの取り組みを公開!
5年間にわたる「キャリア自律支援」のリアルな歩みと、現場で実践された具体的な施策を学べます。
■このようなかたにおすすめです
・これからキャリア支援施策に取り組みたい
・キャリア支援施策の見直しを考えている
・若手、中堅社員の定着と活性化に課題を感じている
・キヤノンマーケティングジャパンの取り組みについて聞いてみたい
●アジェンダ
1.なぜ今「管理職クライシス」が起きているのか
2.1on1・評価・現場運営が形骸化する構造要因
3.管理職の役割・権限・負荷を見直す設計ポイント
4.若手定着と組織成果を両立するマネジメント再構築
●本ウェビナーのポイント
1.食品業界の「将来的に来るリスク」を先読み
2.売上規模に応じた経営課題と次に打つべき戦略
3.長期ビジョンと中期経営計画策定について
・ベンチャー企業で管理職が機能しなくなる構造を理解できる
・「ありたい姿」から管理職像をつくる4つのプロセスを学べる
・研修や制度だけに頼らない管理職育成の進め方を知ることができる
\書籍出版記念ウェビナー/
ファイナンス思考で「成長の壁」を突破するためのメソッドをご紹介!
【無料・WEB講座/動画視聴版ウェビナー(お申込み後、視聴用URL送付)】
コーポレートファイナンス戦略
-中堅企業が実装すべき財務戦略-
本動画視聴版ウェビナーでは、中堅企業の成長を支えるために何が必要なのか、ファイナンス思考で「成長の壁」を突破するためのメソッドを紹介します。
本動画視聴版ウェビナーでは、「ビジネスモデル」「コーポレートモデル」「ファイナンスモデル」の3つの切り口から、会社の現状を正しく分析する方法をお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
1.事業構造を把握するための外部環境分析と内部環境分析
2.組織・経営システムの根幹となる経営のバックボーン分析
3.会社の課題を数字で読み解く財務価値分析
●本ウェビナーのポイント
1.中長期ビジョンを実現する手段として、M&A戦略をどのように位置づけるべきか
2.社内でM&Aを推進するための「M&Aバリューチェーン」構築
3.M&Aにより企業価値を向上させている具体事例
本動画視聴版ウェビナーでは、組織・人材のトレンドも交え詳解するとともに、アセスメントデータの活用事例をご紹介いたします。
新年度が始まった今こそ、アセスメントデータを活用し自社のマネジメント力をアップさせませんか。
●このような方におすすめです
・管理職人材の選出・育成が思い通りにいかない
・人材の定量把握ができていない
・アセスメントツールを使用したが、データを人事戦略に活用できていない