日時:
2025/04/08(火) 0:00 〜 2026/12/31(木) 12:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]経営幹部候補研修提供:
株式会社マネジメントサービスセンター
[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
ガイアモーレ株式会社
本セミナーでは「管理職向けキャリア開発支援研修」について、カリキュラムの説明だけでなく、実際のコンテンツをその場で体験いただくことでより具体的なイメージを持っていただける内容となっております。(※体験はオンライン上で実施します)
自社に適した研修を実現するためのポイントや、キャリアデザイン研修以外の施策との組み合わせ方についても解説します。
<本動画の見どころ>
・惜しい研修TOP3(3:42~)
・内製研修で求めたいこと(10:20~)
・社内研修の企画・運営時の注意すべき情報が分かる(15:45~)
本動画では、外国籍社員の受入で悩む要因と解決策を、分析データを基に明らかにします。 外国籍社員を受け入れる企業の人事ご担当者様、現場でマネジメントをされる皆様にぜひ見て頂きたい内容です。
本動画では、海外赴任者が海外でつまづき悩む原因を、分析データを基に明らかにします。 海外赴任者の選抜・育成・配属を担当される現場責任者・人事ご担当者様にぜひ見て頂きたい内容です。
企業の安定的な存続や社員が働きやすい環境を整えるためにも、
ハラスメントの発生を防止することは必要不可欠です。
ハラスメントが及ぼす影響を学び、パワハラ・セクハラ等を未然に防止するための言動を理解することで、
職場のより良い人間関係の構築に繋げる研修をご紹介します。
新入社員が周囲の人との信頼関係を構築し、活躍できる人材になるために。
相手のニーズを察する対応力と「相手の視点」を意識した基本のビジネスマナーを身につける研修のご紹介です。
このような育成方法のお悩みはありませんか?
「新入社員・若手社員の価値観が分からず、どのように接したらよいか分からない」
「自分の受けた指導方法が通用せず、部下や後輩が思うように育たない」
「パワハラと言われるのが怖くて部下に注意ができない」
実務とマネジメント業務では求められるコンピテンシーが異なるため、必ずしも高い成果を出しているハイパフォーマー=優れたリーダーとはなりません。本セミナーでは管理職や管理職候補者が「マネジメント」へ意識変革する方法を解説します。
本セミナーでは、PIP(業績改善プログラム・Performance Improvement Plan)の具体的な進め方や運営方法について紹介します。
本セミナーでは、若手の価値観を読み解き、若手が育つ組織について『上司力®』前川孝雄が解説いたします。若手の育成や定着に課題をもつ人事・労務ご担当の方は是非ご参加ください。
⚫︎プロジェクト業務の特徴(定義)が理解できる
⚫︎プロジェクトマネジメントの本質と全体像(俯瞰)が理解できる
⚫︎プロジェクトマネジメントの実務に必要な具体的スキルの要点が理解できる
年上部下・年下上司における現状の問題点、そのために必要なアプローチ手法の一つしとしてキャリア開発の視点をどのように活用していけば良いのかを解説いたします!
将来のキャリアビジョンについて上司部下が向き合い、自律的なキャリア意識を醸成するための場としてキャリア面談があります。本セミナーでは「キャリア面談」の基本の解説にあわせ、「1on1」ミーティングの実践的アドバイスをご紹介いたします。
キャリア面談をこれから導入する企業様や、導入しているけれど形骸化しているなど課題感をお持ちの企業様におすすめいたします。
過去選考辞退者の約20%が再選考に繋がり、即戦力のITコンサルタントの採用を実現したフューチャー株式会社様をお招きし、タレント獲得競争時代の「採用マーケティング施策」についてお話しいただいております。
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
✓ 管理職ご本人ではなく「管理職を育てる立場の方」に向けて設計した60分
✓ 「問題解決」と「課題解決」の違いを、“二つのWhy(過去のWhy/未来のWhy)”という育成設計に使える軸で整理
✓ なぜなぜ攻撃が生まれるメカニズムと、根本原因=「目的の不在」の見立て
✓ 自社の管理職の現在地を測る視点(問題偏重か、課題志向か)
✓ AI時代の管理職育成を「何から手をつけるか」の全体像
✓ 研修の評価が4か月後に上昇した、伴走型プログラムの設計思想
次の問題意識をお持ちの方にオススメです
●1on1や研修が、リーダーの行動変容につながらない
●自己理解に課題を抱えるリーダーが多い
●評価面談が「査定の伝達」で終わり「内省機会」となっていない
●昇格・登用の節目を「育成の機会」として活用したい
●リーダーの内省を組織的に支援するため、人事制度に「内省の仕組み」を組み込みたい
●自分自身も「外の声」に振り回され、「内なる声」と向き合えていない