日時:
2026/09/30(水) 10:00 〜 11:00(受付開始:9:30)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[組織風土]組織人事コンサルティング提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
[組織風土]人材・組織変革
【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
本動画視聴版ウェビナーでは、「M&A後のシナジーを最大化させる人事戦略のポイントとは!?」と題し、経営方針・組織の変革と連関させた人事戦略の構築ポイントをお届け致します。
●本ウェビナーのポイント
(1)人事PMIを取り巻く環境
(2)経営的視点からみた人事制度の本質的な価値
(3)人事戦略の構築ポイント
本動画視聴版ウェビナーでは、以下の各ステージにおける注意点を中心にお伝えします。
1.M&A検討段階
2.提案資料準備段階
3.候補先への提案段階
4.条件交渉時
5.契約締結段階
●若手が育つ環境づくり:ビジョン浸透、成長への動機付け、キャリアパス・報酬制度設計
●若手の能力を開花させる「引き立て役管理職」の育て方
を、あしたのチームが自社での実践例を交えて詳細に解説します。
1.CHROは「人事の責任者」ではなく「経営の設計者」
経営戦略・事業戦略・人事戦略を一体で考え、企業価値向上を担う存在。
事業経験や財務・マーケティングの理解が不可欠。
2.人事は現場を知らなければならない
営業や工場など現場に足を運び、事業の痛みや価値創出の実態を理解することが、人事施策の質を高める。
3.AI時代ほどCHROの重要性は増す
AIは人を代替するだけでなく仕事を再設計する。
人とAIの役割分担を考え、必要な組織・スキルを設計することがCHROの役割となる。
1.人的資本経営の次の課題は「人事」ではなく「現場エンゲージメント」
人的資本経営を導入しただけでは成果は出ず、「働きやすくなった」「成長できる」と
実感できるかが企業価値向上の鍵に。
2.AIは人を代替するだけでなく、組織の“縦割り”を壊す
AIの本質的な価値は単なる効率化ではなく「組織のサイロ化を解消し、人と人をつなぐこと」にある。
3.AI時代に価値を持つのは「点と点を結ぶ人」
AIは整理された情報を出すのは得意だが、思いもよらない点と点を結びつけることはできない。
「社員一人ひとりの多様な経験をどう活かすか」が競争優位の源泉になりうる。
シニア社員を対象とした施策を点から線の取り組みへシフトするためのポイントを解説いたします。
▼セミナー資料のダウンロードはこちら。
60歳超時代の人事制度設計を考える
~シニア社員の活用・流動化を目的とした全体スキームの構築手法~
https://www.hrpro.co.jp/download_detail.php?ccd=00356&pno=66
このアーカイブ動画セミナーでこんなことがわかります!
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・業績に直結する評価制度・人事戦略のヒントを知ることができる
・従業員の主体性・学ぶ意欲を引き出す具体的な取り組みを知ることができる
・求職者をひきつけてやまない経営戦略を知ることができる
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