日時:
2026/08/07(金) 0:00 〜 2026/09/30(水) 23:59開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他提供:
株式会社LDcube
「人材育成・研修全般 人材育成・研修その他」関連のセミナー情報です。人材育成・研修に関するその他情報。目的、テーマ、課題、事例、効果、手法、費用、メリット、おすすめなど関心に応じて活用いただけます。
| フリーワード | 指定なし |
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| ジャンル | [人材育成・研修全般]人材育成・研修その他 |
| その他の検索条件 |
【開催日】2026年9月14日〜,【ステータス】受付中のみ
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[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
株式会社インバスケット研究所
[テーマ別研修]グローバル人材研修
goFLUENT株式会社
「日本の人事部HRアワード」受賞、最新著『エシックス経営』著者・名和高司氏が、味の素やダイキンなどの先進事例から「パーパス(志)」と「エシックス(価値観)」を社員一人ひとりの行動に落とし込み、企業価値を高める実践的なアプローチを伝授します!
新入社員研修の目的は、新入社員の定着と即戦力化です。
ただ、時代の変化とともに入社してくる社員も変化しています。
それに対応するためには新入社員研修も変化させていく必要があります。
60年にわたり集合研修で実績を積み重ねてきた株式会社ビジネスコンサルタントから分社し、
最新テクノロジーの活用や社内トレーナー育成支援を手掛けるLDcubeが、
「研修」の枠を超えた視点で、新入社員育成のポイントを解説します!
●本ウェビナーのポイント
1.人材育成トレンドと次世代に求められる能力
2.階層別研修を成長ストーリーとして設計する方法
3.次世代育成に成功した企業の階層別研修事例を公開
<セミナーのポイント>
・「指示待ち」新人が、自ら考え行動できる人材に変わる
・Z世代の価値観を理解し、早期離職を防ぐ手法を学べる
・AI時代に欠かせない「顧客志向」を育む実践アプローチを習得できる
<こんな方におすすめ>
・自律型の新人を育てたいが方法が分からない
・新人の早期離職や成長停滞に課題を感じている
・AI時代に即した育成法を社内に取り入れたい
上記のような思いをお持ちの企業の人事・人材育成担当者様向けにお勧めです!
●本ウェビナーのポイント
1.企業における人材育成環境の変化
2.次世代リーダー人材育成の必要性
3.次世代リーダー人材育成の実践
4.企業事例
本動画視聴版ウェビナーでは、アセスメントを活用することで、個人の特徴を理解し、階層別研修の効果をより高めていくポイントをご紹介いたします。
●本ウェビナーのポイント
・働く意識の変化と特徴
・アセスメントで押さえるポイント
・個人の特性を研修に反映させる方法
・効果測定による継続学習の仕組み
・階層別研修の取り組み事例の紹介
本動画視聴版ウェビナーでは、人的資本経営の考え方に触れながら、人事部門改革の成功事例を交えつつ、そのポイントをご紹介します。
●こんな方におすすめします
(1)人的資本経営の興味関心のある企業/人
(2)人事機能強化や人事部立ち上げに関心のある企業/人
(3)人的資本経営において、何に重点を置けばよいかわからない企業/人
・人と組織のプロである曽和 利光氏が「静かな退職」や「リベンジ退職」の起きている背景をわかりやすく解説!
・「○○退職」の起きている背景だけでなく、放置することによる組織へのリスクも紹介!
・約15分のインタビュー動画のため、スキマ時間に無理なくご視聴いただけます!
ブレンデッドラーニングは、デジタル時代に求められる効果的な人材育成手法として注目されています。
本セミナーでは、「真に効果のある学びの場」の実現に向けて、単なる学習方法の組み合わせではない「ブレンデッドラーニング」について紹介します。併せて、「行動変容」につながる実施手順も解説します!
本動画視聴版ウェビナーでは、「利益率向上が思うように進まない」「現状の事業では持続的成長が描けない」と感じられている方に向けて、「何を変えてPLを変化させるべきか」のヒントを掴んでいただけるよう、ビジネスモデル・イノベーションを実現した企業の事例をもとに、わかりやすく解説いたします。
●本ウェビナーのポイント
・ビジネスモデルとPLの関連性
・事業ポートフォリオの再構築
・バリューチェーン強化による顧客創造
本動画視聴版ウェビナーでは、教育体系の在り方から、それを実現するための構築ステップを体系的に学び、人材育成に繋げるための運用事例についてお伝えします。
●本ウェビナーのポイント
・教育体系の本来の在り方
・教育体系構築のステップとポイント
・他社の教育体系・運用事例
<このような方にオススメのセミナーです>
■社員のエンゲージメント低下や早期離職に悩んでいる
■キャリア開発施策は導入しているが、上手く活用されていない
■1on1は行っているが、形骸化や単なる業務面談になっている
ポイントは「興味」です。
人は興味のないことを強引に学ばせようとしても頭に全く入りませんが、興味のあることは勝手に学ぶ生き物です。この「興味」をいかに喚起するのかが重要だと思います。
従来の研修は、会社都合で(「研修の目的」という名で)興味を押しつけることによって、社員自身の興味を奪っていたとも言えます。社員が自分で研修に対する興味を見いだすことで初めて、研修が「自分事化」されます。
では、社員一人ひとりが興味を見つけるにはどうすればいいのでしょうか。
その方法を時間が許す限り具体的にお伝えしたいと思います。
独自のツールもご用意しますので、ぜひ、皆さんの会社での研修設計に活かしてください。
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・経営層の方】
●人事力強化の論点を知りたい方
●イオングループの人事施策を知りたい方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・経営層の方】
●「イオン人事の学校」の全体像を知りたい方
●「イオン人事の学校」の講義サンプルを知りたい方
<このような方におすすめ>
【対象:人事・組織責任者・経営層の方】
●「イオン人事の学校」のアウトプットを知りたい方
●「イオン人事の学校」修了後の成果を知りたい方