日時:
2026/11/27(金) 13:30 〜 14:30(受付開始:10:00)開催形式:
オンライン(ライブ)ジャンル:
[テーマ別研修]リーダーシップ研修提供:
ALL DIFFERENT株式会社
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
ANAホールディングス株式会社(ANA Study Fly)
[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
株式会社Be&Do
・戦略人事の 役割の本質(経営戦略×事業理解×人事戦略)を具体的に把握できる
・戦略人事になるための 3つの実務ステップを体系的に理解できる
・戦略人事に必須スキルとキャリアパスを整理し、自身の成長ロードマップが描ける
統合報告書で伝える企業の未来像。
投資家・従業員・社会を動かすストーリー設計のコツ
【無料・WEB講座/動画視聴版講演会(お申込み後、視聴用URL送付)】
統合報告書 ストーリー設計のコツ
~企業価値は「説明」では動かない。「物語」が動かす。~
統合報告書は、単なる情報開示のツールではありません。企業が「なぜ存在し、どこに向かい、どのように価値を生み出していくのか」を、財務・非財務の両面から一貫したストーリーで伝える手段です。
AI時代に対応した人材育成・組織づくりを検討している
新入社員・若手社員の定着率向上に課題を感じている
人的資本経営やエンゲージメント向上に関心がある
人事・経営企画・DX推進部門で組織課題に向き合っている
本動画視聴版ウェビナーでは、弊社が長年のコンサルティング実績をもとに、新規事業を成功に導くメソッドをご紹介します。貴社の新規事業成功の一助として、ぜひこの機会をご活用ください。
●ウェビナーのポイント
・実例から見る新規事業開発の成功モデル
・事業性評価の着眼
・成功確率を高める新規事業計画書
管理職が頑張るほど組織が噛み合わなくなる"構造的な理由"が分かる
部分最適の罠を抜け出す「構造を見立てる力(システム思考)」の考え方が分かる
自社の繰り返す課題を、研修テーマとして捉え直すヒントが手に入る
●本ウェビナーのポイント
1.M&A活用の拡大と選定の難しさ
2.後悔しないM&Aに向けた、信頼できる専門家の見極め方
3.自社の理念や従業員、取引先を守るための判断軸
本動画視聴版ウェビナーでは、ホールディング経営スタイルに移行すべきかどうかの判断基準とホールディング経営スタイルのメリットを最大限に活かすポイントとそれを支える経営システム(グループパーパス・ガバナンス機能・マネジメント機能・経営企画機能・シェアドサービス機能)の整備のポイントを解説。
●こんな方におすすめ
・ホールディングスキームの提案を受けているが、何を基準に判断したらよいかわからない事業承継期の経営者
・複数事業を有し今後の成長戦略に合わせて経営戦略・組織戦略を検討している中堅・上場企業の経営者・経営企画室幹部
・分権型経営スタイルに移行できていないホールディング企業の経営者・経営幹部
本動画視聴版ウェビナーでは、次代経営体制をつくるための、自社で取り組む際のステップやポイントを専門コンサルタントが事例を交えてご紹介します。
●このような方におすすめです
・事業承継を控えている経営者の方
・幹部候補人材の育成方法を探されている経営者・役員・経営企画部・人事部の方
・自社のビジョン、中期経営計画の策定方法を探されている経営者・役員・経営企画部の方
本動画視聴版ウェビナーでは、人事トレンドも踏まえ、これから打つべき人事戦略について、他社事例も交えて解説いたします。
●本ウェビナーのポイント
・人事戦略の必要性の再認識
・人事トレンドを押さえる
・他社事例から人事戦略構築のヒントを得る
2026年に向けて経営者・人事責任者の皆様必見!
【無料・WEB講座/動画視聴版講演会(お申込み後、視聴用URL送付)】
人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略
~日本企業が直面するHR課題とこれからの時代の本質的な人的資本経営を追求する~
●共催:ピースマインド株式会社×株式会社タナベコンサルティング
本動画視聴版ウェビナーでは、2026年に向け、経営に力強く関与する「人事」として、人事戦略とコーポレートウェルビーイング戦略を体系的に各社へ落とし込むための手法をご紹介いたします。
当講座は、オンライン学習プラットフォームUdemyで提供しています。
■受講後の姿
・評価基準と日々の観察事実に基づき、自信を持って部下を評価できる
・「評価伝達の5ステップ」を活用し、部下との認識ギャップを埋めながら、納得感のある評価面談を行える
・SMARTフレームワークを活用し、部下のレベルに合わせた適切な目標設定ができる
・会社の戦略と部下の個別目標をつなげ、目標の背景や仕事の価値を伝えられる
・期初の目標設定から期中の軌道修正、期末の評価面談まで、一連のマネジメントサイクルを理解できる
白書のポイントを当社より解説し、その中でも企業の関心の高い人材育成に焦点を当て、取り組みの実態やトレンドを解説していきます。
ゲストとして、早稲田大学大学院の池上重輔教授に、中堅企業の環境変化と可能性についてご講演いただきます。
また、西部技研の隈社長より、実務現場での経営のリアルや人材育成の取り組みを共有いただきます。
●本フォーラムのポイント
・中堅企業の現在地と未来像
・学術的視点からの成長戦略の示唆
・現場経営者の実践知と人材育成モデル
「教育体系図を作りたいが何から始めればいいのか分からない」「現場とずれる」「作った後に運用されない」──中小企業でよく起きる悩みを、6ステップのプロセスで解決します。本動画では、目的設定から課題分析、人物像・スキル要件の設計、構造化、運用・改善まで、迷わず作れる方法を具体的に解説。すぐ使える「教育体系図作成シート」も無料配布します。
●本ウェビナーのポイント
1.なぜ今、DE&Iが経営課題なのか
2.“施策”で終わらせないダイバーシティ経営の進め方
3.現場に定着させるダイバーシティ経営実装のポイント
<このセミナーでこんなことがわかります>
・1on1を実施する企業のよくある課題
・1on1の効果を最大限に引き出すためのポイント
・1on1を効果的に活用した企業事例
本動画視聴版ウェビナーでは、
・譲渡を考える際の相手選びのポイント(大手企業・中堅企業・ファンド等)
・大手企業へのグループインがもたらす効果とは?
・100%譲渡からマイノリティ、マジョリティ、アライアンスまで契約形態の違いは?
・譲渡を進めるに当たっての事前準備のポイント
をご紹介します。
●こんな方におすすめです
(1)M&Aの相手企業って何を基準に選んだら良いのだろうか?とお困りの方
(2)大手・中堅企業へのグループイン・アライアンスに興味のある方
(3)社内に経営人材が不足し、後継者が決まっていない企業のオーナー様
本動画視聴版ウェビナーでは、初めての出展を検討されている方や、久しぶりの出展を予定されている方に押さえておくべきポイントを、事例を交えてご紹介します。
●こんなことが学べます
1.イベント・展示会出展の際に準備しておくべきことが分かる
2.他社と差をつけて自社をしっかり訴求する方法が分かる
3.押さえておくべきポイントが事例を交えて理解できる
・経営者を巻き込み、研修提案を通すための5段階
・研修を経営課題と結びつける提案設計の考え方
・研修後に「やってよかった」と言われる成果報告のコツ
●ウェビナーのポイント
1.連続M&Aを成功させるための“事前設計”の考え方
2.属人的なM&Aから、再現性のある組織的M&Aへ転換する方法
3.次のM&Aにつながる判断基準と標準化の進め方