申込み1件につきHRポイント100P進呈!

NEW特典

【クーポンあり】新任管理職のための目標設定・評価講座~納得を得る対話・育成をAIロールプレイで学ぶ

部下から「なぜ私の評価はこれなのか?」と聞かれたとき、自信を持って答えられるでしょうか。 評価面談や目標設定は、単なる制度運用ではありません。上司と部下の認識のズレを埋め、部下の成長を促し、組織の戦略を現場の行動へつなげる重要なマネジメントです。 本講座では、元グロービス・現役MBA講師が、期初の目標設定から期末の評価面談までを一連の流れで解説。「評価伝達の5ステップ」やSMARTフレームワーク、目標の意味づけ、AIロールプレイを通じて、管理職が現場で迷わず使える目標設定・評価・対話の型を体系的に学びます。

【クーポンあり】新任管理職のための目標設定・評価講座~納得を得る対話・育成をAIロールプレイで学ぶ
費用: 14,800円→1,500円
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
当講座は動画学習サイトUdemyで配信しています
視聴URL連絡方法: ・HRプロマイページ上でご案内
・申込完了時にメールでご案内
提供会社: シンメトリー・ジャパン株式会社
特典 使用する資料がダウンロードできます

このセミナーの主な対象者

部下の目標設定・評価・面談に携わる管理職・リーダー、人事・研修担当者

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

社員のリーダーシップを強化したい

戦略と部下の目標をつなげ、目標の意味や仕事の価値を伝えるマネジメントのポイントを押さえられます

社内コミュニケーションを向上させたい

評価の認識ギャップを埋める対話や、部下の納得感を高める評価面談の進め方を整理できます

管理職の能力開発を強化したい

目標設定から評価面談まで、管理職に必要な対話・評価・育成の実践的な型を学べます

日程・申込

2026/09/07(月) 10:00 〜 2027/03/31(水) 12:00NEW

Googleカレンダーに登録
  • 対象:部下の目標設定・評価・面談に携わる管理職・リーダー、人事・研修担当者
  • 申込締切:2027/03/31(水) 12:00
  • キャンセル受付締切:2026/03/31(火) 12:00
  • 定員:50名
申込む

セミナー概要

このセミナーのポイント!

当講座は、オンライン学習プラットフォームUdemyで提供しています。

■受講後の姿

・評価基準と日々の観察事実に基づき、自信を持って部下を評価できる

・「評価伝達の5ステップ」を活用し、部下との認識ギャップを埋めながら、納得感のある評価面談を行える

・SMARTフレームワークを活用し、部下のレベルに合わせた適切な目標設定ができる

・会社の戦略と部下の個別目標をつなげ、目標の背景や仕事の価値を伝えられる

・期初の目標設定から期中の軌道修正、期末の評価面談まで、一連のマネジメントサイクルを理解できる

※当講座はオンライン学習プラットフォームUdemyで配信しています

※下記のURLよりお申込みで特別価格にて受講いただけます※
詳細・申込:https://www.udemy.com/course/mba-hyouka/?referralCode=5052B7002F2C0BE07BE3
通常価格: 14,800円 → 1,500円 (特別価格)
クーポンコード:7752D6


【講座概要】

●評価を「査定通知」から、部下を育てる対話へ

多くの管理職が、部下の評価や評価面談、目標設定に苦手意識を持っています。

しかし、評価は単に結果を伝えるためのものではありません。上司と部下の認識のギャップを埋め、今後の成長について対話することで、評価を部下育成につなげることができます。

また、適切な目標設定と評価対話は、経営戦略を現場の目標へと落とし込み、「人的資本経営」や「戦略人事」を現場で機能させるための重要な役割を担います。

本講座では、期初の目標設定から期末の評価面談までを一連のマネジメントとして捉え、現場で活用できる目標設定・評価・対話の方法を体系的に学びます。

単なる理論の解説にとどまらず、ケース演習や会話例、AIロールプレイを通じて、実際の部下との対話を想定しながら学べる実践的な講座です。

●講座の特長

■「評価伝達の5ステップ」で納得感のある対話を実現

評価面談では、評価結果を一方的に伝えるだけでは、部下の納得感につながりません。

本講座では、「場作り」「自己評価確認」「ギャップ埋め」「評価結果伝達」「改善計画討議」という5つのステップを学びます。

部下の自己評価と上司の評価にズレがある場合にも、認識をすり合わせながら対話を進めることで、評価を「査定通知」ではなく、今後の成長につなげるための機会として活用します。

■戦略を現場の目標へつなげる目標設定

目標設定では、SMARTフレームワークを活用し、曖昧な目標を具体化する方法を学びます。

さらに、会社の戦略を部下の個別目標へ連結する考え方や、「期日目標」と「期間目標」の使い分け、部下のレベルに合わせた目標の粒度についても扱います。

目標を設定するだけでなく、その背景や仕事の価値を伝える「センスメイキング」も学ぶことで、部下が目標の意味を理解し、納得して行動するための対話につなげます。

■AIロールプレイで実践する評価・目標設定面談

知識として理解するだけではなく、実際の対話を想定した実践も行います。

UdemyのAI機能を活用し、「自己評価が高い部下との認識ギャップをすり合わせる」「上司のフィードバックをかわす部下と向き合う」「安定志向の部下にチャレンジングな目標に取り組んでもらう」といった場面を想定したロールプレイを行います。

評価面談や目標設定で起こりやすい対話を実践することで、実際の現場での対応を学びます。

■現場で起こる評価の悩みにFAQで対応

評価の現場では、「成果とプロセスのどちらを重視するべきか」「前年より成長しているものの目標未達の部下をどう評価するか」「数値化しにくい貢献をどう評価するか」など、さまざまな悩みが生まれます。

本講座では、こうした実践的な疑問をFAQ形式で取り上げます。

評価制度そのものを設計するのではなく、自社の既存制度や評価基準のもとで、管理職が目標設定・評価・面談をどのように運用していくかを学ぶ実務講座です。

期初の目標設定から、期中の軌道修正、そして期末の評価面談まで。

目標と評価を一連のマネジメントとして捉え、部下育成と戦略実行につなげるための実践的な方法を学びます。

登壇講師

  • 木田知廣

    木田知廣氏

    マサチューセッツ大学MBA講師、シンメトリー・ジャパン代表

    筑波大学卒業後、米国系人事コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにてコンサルティングをおこない、成果主義人事制度の導入にて活躍する。

    担当したクライアントは、数十名規模のベンチャーから数千人の外資系企業まで様々だが、根底にある、「人事は人を縛るルールではなく、人が自律的に動けるようにするツールである」、とのコンセプトは揺るぎないところであった。

    1999年、人事制度という枠組みを超えた人材マネジメントの知見を求めて、EU統合のまっただ中にある欧州へと旅立つ。ところが、留学先のロンドンにおいて、異なる価値観を持つ人材マネジメントの難しさの洗礼を受ける。

    これをきっかけに、異文化組織のマネジメントの泰斗、ロンドン・ビジネススクールの故スマントラ・ゴシャールに師事。卒業プロジェクトのケースライティングにおいて親しく指導を受けながら、多様な人材を率いるリーダーシップに関する考察を深める(2001年MBA取得)。なお、この卒業プロジェクトは後にゴシャールの絶筆となった「意志力革命 目的達成への行動プログラム」(ランダムハウス講談社刊)に採り入れられ、同書中で木田にも献辞が捧げられている。

    帰国後は、社会人向けMBAスクールのグロービスにて「グロービス経営大学院」の立ち上げをゼロからリードし、苦闘の末に前身的なプログラム、GDBAを 2003年4月に成功裡に開校する。これにより、同社において毎年1回与えられる「プレジデント・アワード」(社長賞)を受賞する。なお、同校は、2006年4月に文部科学省の認可を受けて経営大学院となり、やがて国内MBA学生満足度ランキングでナンバーワンの座に輝いたのはご存じの通り。

    2006年、経営学の分野で有効性が実証された教育手法を使い、「情報の非対称性」を解消することをミッションとして「シンメトリー・ジャパン株式会社」を立ち上げる。

    ビジネス教育における得意分野はカリキュラムのグランドデザインからプログラムの設計、教材の開発まで多岐にわたるが、講師としても受講者から圧倒的な支持を受け、「見かけや経歴はクールですけれど、話してみると熱い人でした」等のコメントが多く聞かれる。

    ライフモットーは「Stay Hungry, Stay Foolish」。同名のブログを運営中。

会社情報

社名 シンメトリー・ジャパン株式会社
住所 〒105-0004
東京都港区新橋1-18-1航空会館B1F
代表者 木田 知廣
資本金 700万円
売上高
従業員数 5名

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。