日時:
2025/04/08(火) 0:00 〜 2026/12/31(木) 12:00開催形式:
オンライン(アーカイブ/オンデマンド)ジャンル:
[階層別研修]経営幹部候補研修提供:
株式会社マネジメントサービスセンター
[人事制度]その他人事制度
株式会社新経営サービス 人事戦略研究所
[テーマ別研修]グローバル人材研修
ビズメイツ株式会社
▼こんな方におすすめ
・理系学生の就活の実態がわからず母集団が目標数に至らない
・理系採用における他社の成功事例がなかなか拾えない
▼こんな方におすすめ
・これから採用を強化していく/組織が急拡大している
・最近、優秀な社員の退職が多い
・受け身の社員が多く自律的に行動してくれない
・組織経営に限界を感じている
●ウェビナーのポイント
1.リスペクトある職場が経営成果を生むメカニズム
2.コーポレートウェルビーイングの本質と組織文化への実装手法
3.明日から着手できるリスペクト醸成の実践アクション
▼こんな方におすすめ
・内定承諾率を改善して、採用目標を達成したい
・本選考での面接から内定出しに向けて、プロセスを見直したい
・オワハラは避けたいが、積極的にクロージングしたい
▼こんな方におすすめ
・夏インターンシップに向けて、母集団の量・質をどう高めるか整理したい方
・SNSやスカウトを活用しているが、優秀層への届き方に手応えを感じにくい方
・学生の最新動向をもとに、自社の採用戦略をアップデートしたい採用担当者・採用責任者
優秀な学生を採用するためには、最新のインサイトを踏まえた施策を実行することが重要です。今回は、元Googleの採用責任者である弊社CHROの草深と、株式会社アッテル 代表取締役CEO 塚本氏が、26卒学生1000名の最新調査結果をもとに「学生から選ばれる」ための採用広報と歩留まり改善のポイントを徹底解説します。
▼こんな方におすすめ
・採用のミスマッチに課題感をもつ方
・面接評価にバラつきがあり、正しい採用ができているか不安な方
・そもそも面接のあるべき姿を描けていないという懸念がある方
▼こんな方におすすめ
・新卒採用に成功している企業の採用チーム体制を知りたい
・現状の目標人数に対する適切な採用チーム体制が分からない
・年々目標人数が増えており、今後どのような採用体制を構築をするべきか知りたい
●本ウェビナーのポイント
1.DX推進が“担当者任せ”になる理由がわかる
DXが社内改革につながらず、現場で止まってしまう要因を整理します。
2.DXリーダーに求められる視点がわかる
経営方針、現場課題、業務改革、情報活用をつなげる考え方を解説します。
3.社内改革を進めるための実践ポイントがわかる
部門を巻き込みながら、DX推進を実行に移すためのポイントを紹介します。
▼こんな方におすすめ
・28卒学生の最新就活動向を把握したい方
・優秀学生と出会うためのポイントを知りたい方
・夏インターンの集客数を増やすために、ヒントとなる情報がほしい方
▼こんな方におすすめ
・学生に刺さる秋冬インターンを企画したい方
・夏インターン後のフォローに課題を感じている方
・効果的にアトラクトするために、学生のニーズを把握したい方
▼こんな方におすすめ
・Z世代の学生の動きに合わせた採用活動をしたい
・学生の母集団形成に課題がある
・選考参加者の選考辞退率や内定辞退率が高い
・ネット上の掲示板に、根拠のない事象の投稿が多い
▼こんな方におすすめ
・28卒学生の最新就活動向を把握したい方
・優秀学生と出会うためのポイントを知りたい方
・夏インターンの集客数を増やすために、ヒントとなる情報がほしい方
〇マネジメント層に集中する業務負荷を見直し、組織の生産性と人材定着率の向上を実現する手法を学ぶ
○人事と現場が一緒に生産性向上に取り組み、長時間労働の削減を進めていくヒントを得る
〇育業取得を推進するため、一歩進んだ仕組みづくりや実践ノウハウを、他社事例から学べる
○柔軟な育業取得パターンの提示など、現場が抱えやすい様々な課題への対応策を解説する
<スペシャルセミナー>
〇従業員一人ひとりが自ら考え、協働しながら成果を生み出す自走型組織のつくり方を学ぶ
○組織のV字回復期を支えた人事経験をもとに、組織変革の起点として重要な″管理職“の支援方法を紹介
〇働き方改革の推進ロードマップ(現状調査・分析、施策の設計~実行・定着まで)を解説
○人事が抑えておくべき働き方改革の最新トレンド、実践ノウハウ、成功事例を一気に学べる
〇自社に合った多様な働き方の選び方、導入による効果、実務ポイントや注意点まで学べる
○規則類の整備や労働時間の管理など、制度導入時の実務対応を、体系的に把握できる
〇なぜリスキリングが進まないのか?経営戦略とリスキリングを連動させる方法が学べる
○学習文化を組織に定着させる4ステップや、自社に適した評価設計の選び方を紹介する