「安定基盤はあるのに、地元有力企業や首都圏企業に優秀な学生を奪われてしまう」
「オープンカンパニー、インターンシップ、フォローコンテンツ、説明会、選考と定番の流れはあるけれど、採用に繋がっている実感があまりない」
そんな悩みを抱えていませんか。
独自の強みを持つ企業であっても、「堅実な魅せ方」のままでは、変化する学生の心理を掴みきれません。
とは言え、奇をてらう魅せ方が必要なわけではありません。
エントリーは集まるのに説明会や選考途中で辞退されてしまう最大の原因は、
認知から内定承諾までの間に「学生の熱量を維持するストーリー設計」が不足していることにあります。
本セミナーでは、群馬県に本社を置くIT企業、
株式会社ジーシーシー(採用数20-30名)の採用担当者にご登壇いただきます。
堅実なBtoB事業を展開しながら、学生視点に立った広報と、ステップごとの着実な選考設計を工夫さし、新卒採用に取り組まれている同社。
「母集団のつなぎとめ」や「フェーズに応じた社員の巻き込み方」という観点から、明日から自社に活かせる具体的な突破口をお伝えします。